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2016年11月11日金曜日

グーグルからの著作権警告の画像 伊藤英明 岩城滉一 町山智浩


 昨日の夜、寝る前にウィスキーを一杯だけ飲んで寝ようと思い、テレビをつけた。安田成美の亭主(木梨)と鈴木保奈美の亭主(ナントカ)の二人が、岩城滉一の家を訪れている場面が流れていた。木梨ともう一人は、コメツキバッタのように岩城滉一にヘイコラしていた。このクソジジイ(岩城滉一)は、日本のサッカー代表選手たちをサルだのオラウータンだのといってバカにした男である。

 不思議だと思わないのだろうか、日本人は。
 こうして日本人へのヘイト丸出しにして、日本人を侮蔑している男をテレビで見ている。まるで立派な芸能人ででもあるかのように。こんな男が家の中や家に置いてあるものを自慢する番組を、フジテレビが放送している、コリアンフジテレビが。
 それを文句も言わずに見ている日本人。よほど自虐的国民なのだろう。

 このクソジジイ(岩城滉一)は、クレー射撃もやっているという。仲間はヒロミということである。つまり、この連中は自宅にクレー射撃のライフル銃も持っている、ということなのだろう。キンキロウという猟銃事件を起こした男は、韓国では「英雄扱い」されているということを思い出す。


 岩城滉一の事務所にいるのが伊藤英明。

 チャンネルをテレビ朝日に変えてしばらくすると、町山智浩がアメリカ大統領選挙関連報道で、ニューヨークからの生放送で出ていた。この男の父親はコリアンであり、この男の仲間が内田樹(朝鮮学校無償化運動活動家)である。この男の話は、コリアンマンセーの枠組みから理解できる。
 そういえば、日本の報道では、クリントン財団についてはほとんど、というか何も報じていなかった。コリアンに支配されている日本の報道機関では、慶応大学の卑劣な集団強姦を主導したのがコリアンであったとか、コリアンマンセーのアメリカ民主党の恥部とかは、残念ながら報じられないのである。

 テレビをそのまま放っておいて、しばらくしてからNHKを見ると、中島みゆきの狂女口調の声が流れる番組になった。

 この国のテレビ番組は、この女の声のように狂っていると思う。


 私の9月のエントリーの一つに対して、著作権侵害をグーグル本社に申し立てた人物が、私が日本の恥と呼んでいるところの画家・湯山なのか、それとも伊藤英明(の事務所で岩城滉一も所属)なのか、そのどちらなのかについては調べようがない。