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2016年10月30日日曜日

Taiwan revisited, Taipei National University of the Arts














Imagine. You are traveling abroad, you feel like to appreciate this foreign country's modern art, then you enter into one of famous modern museums the country can offer you. And then you find a compatriot (at least generally thought to be so ) on the wall. This compatriot is evidently highly praised by this foreign counry's "innocent" people. But in fact, you really know that this guy was a notorious criminal (though, not a felon, a criminal is a criminal), despised by all sensible person in your country. In the long caption displayed beneath this criminal's photograph, you can find no mention about his shameful cheating. Imagine, how do you feel then ?

As for me, I am happy to say that I do not have to bother to "imagine" it. I experienced it.
When I entered Kuandu Museum and found on the Hall wall Mogi Ken-ichiro's fatty face, this tax-evader's all nasty deeds popped into my mind. I almost puked on that spot, although I managed to controll myself and avoid such an impoliteness for honor of Japanese.

Mogi Ken-ichiro is not only a despicable tax-evader but also one of Japan defamers and pro-Korean. In the year of 2011, Mogi enjoyed looking at awful parody of the Royal couple of Bhutan Kingdom.

Oh, Taiwanese, watch out his deceptive-benign appearance. 

to be continued

2016年10月28日金曜日

Taiwan revisited, PM2.5


Taiwan revisited

 I have visited Taiwan recently after an interval of 6 years. 
Much time has passed and much has chaged in both Taiwan and me.

 Sometimes one would realize that expressing something in fremd language is easier than expressing it in mother-tongue, notwithstanding the shameful and erroneous way of writing, just as you are reading now.
 Non-mother-tongue writing makes you feel better in a sense that it can depict what really happened as if it were nothing but a dream. That would make otherwise an unendurable pain into something like a tender phantom of a dream as if a "merciful" anesthesia was given to him. In short, that is a cunning way of making the past less painful.

 What had happened and what is now happening seem to me a dream, but then again, is there anything other than ephemera in human life?
 Human history itself is a short dream in this universe.

10/23 Shinchitose to Taoyuan International Airport

10/24 National Palace MuseumGold MuseumJinfen village

10/25 Taipei Fine Arts MuseumEvergreen Maritime MuseumChimei Museum

10/26 Southern Branch of Nationa Palace MuseumChiayi Municipal Museum(wiki in Chinese), National Taiwan Museum of Fine Arts

10/27 Asia Museum of Modern Art, Taipei National University of the Arts, Kuandu Museum of Fine Arts, Miniatures Museum of Taiwan

10/28 Taoyuan International Airport to Shinchitose

 Taoyuan International Airport reminds not only me but also many Japanese of one violent Korean; Jang Myeong-nam.

quoting from Wiki
On March 21st 2015, Ryu[Jang Myeong-nam] flew to Taoyuan International Airport after an invite from Taiwan's cultural office, only to spark an incident when he was told to step aside and fill out his entry form. Inebriated, Ryu got into an argument and assaulted an immigration officer, breaking the officer's leg in the process.(unquote)

 The world has never seen a traveler who broke a immigration officer's leg bone up until this violence which a Korean criminal brought about.
 This violence case showed two facts.
 One : Taiwan government and Taiwanese do not give a damn about Korean's pretention to be a Japanese. So many Korean who live in Japan and whose nationality is Korea are pretending to be Japanese and will never accept to be exposed publicly their real nationality. They would say that Japanese discriminate them once their Korean-nationality come out. 
 Two : Most of Japanese mass-media did not inform Japanese people the truth as to this violence in Taiwan, namely Japanese media reported Jang Myeong-nam as a "Japanese actor" with self-proclaimed Japanese name.
 For instance, one of TV channels in Japan :TV Asahi, which is substantially one of branches of Asahi Shimbun (Japanese most "reliable quality" paper ) found no shame in broadcasting this Korean rascal as Japanese actor.
 It might have set off a firesome criticism among Taiwanese against Japanese had it not for the truth-reporting-Taiwan-media. 









in process of creation


2016年10月27日木曜日

Taiwan revisited, Jinfen









 Six years ago, in 2010, I had a happy travel with my wife and other group tour members, some 30 Japanese, across Taiwan. I had chosen that "ready-made" commercial group tour because it promised a visit to the southernmost point of the Island, namely Cape Eluanbi.
 I eagerly desired to stand there and look at southern direction. I had known that if the weather permit one can recognize some Philippine Islands from the Cape.
 I have had great estimation for one person for over quater-century, his name is Giryo Yanase. He was born in 1920 and died in 1993. He graduated school of medicine at Kyoto University and was sent to Philippine as an Army doctor.
 He was captured by a Phillipine mountain tribe and doomed to be executed with other Japanese soldiers. But then, he could speak English and had a conversation with one of mountain tribemen. Yanase believed in Buddhism teaching, and he showed tranquil mind although the next morning he was to be cut his head. The tribeman had to carry out the execution, but after a conversation with Yanase, he(tribeman) made up his mind to rescue





2016年10月22日土曜日

夕張絵画 畠山哲雄





 夕張市の財政破綻、に至るまで、この自治体がどれほど乱脈なことをやってきたのかは、10個くらい建てられた博物館や記念館やその他の得体の知れない「箱もの」を紹介してゆけば理解できる。市長の息子が石炭博物館のナンタラをやっていたのではなかっただろうか。思い出したくもない腐敗した自治体が夕張市であり、そこにあったのが夕張市立美術館である。
 可哀そうなのは、「何の罪もないこれらの絵画たち」である。この先何十年と人目につかないところに「保存」されて、しかしその保存は適切ではなく、やがて朽ちて消えてゆくのだろう。ダメ絵というのならともかく、いい絵も幾つもあった。
 畠山哲雄の何枚かの風景画が特に良かった。



性悪女の寺島しのぶが小林多喜二の母役




 先日、日本テレビの毎年恒例の24時間偽善番組・愛は地球を救う、の中で放映されたドラマがあり、その中で沢尻エリカが善人役で登場していた、らしい、私は見てはいない。
http://www.ntv.co.jp/24h/drama2016/story.html
 しかし、沢尻エリカといえば「別にー」発言で世間に自らが周知したように、極めて性格が悪い女である。この、紅涙を絞らせるような(?)感動ヒューマンドラマでいかに善人ぶった芝居ができようとも、多くの視聴者は「別にー」と不貞腐れているこのアホ女の表情を脳裏に想い浮かべることだろう。一旦ついてしまった「先入観」は、抜けない。というか、役者の本当の顔を知ってしまっては、その役者がどれほどうまい演技を見せていても、本当の顔が(沢尻の場合は性悪女のふくれっつらが)二重写しになって視聴者の目に浮かんでくる。

 それと同じように、ブランドショップで鬼のようになって店員に怒鳴り散らしていたのが、寺島しのぶ、である。
https://restfultime.blogspot.jp/2013/06/blog-post_19.html

 この、醜悪な「セレブ」が、プロレタリア作家小林多喜二の母親役をする、というのだから、開いた口が塞がらない。
 かつて三浦綾子は、『氷点』が映画化されたとき、ヒロインの女優が「ぷっくりと肥りすぎている」と苦言を呈していた。プロレタリア作家小林多喜二の母親を、ブランド漁りの性悪女・寺島しのぶが演じることを墓場で知って、今頃、三浦綾子は地団太踏んで悔しがっていることだろう、幽霊には足がないとはいえ。







CGC 堀内淳弘




以下ソース:時事通信 2016/09/27-16:19

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016092700573&g=eco

プライベートブランド(PB)商品の製造委託をめぐり、下請け代金を不当に減額するなどしたとして、公正取引委員会は27日、下請法違反で、地方のスーパーマーケットが加盟する共同仕入れ組織、シジシージャパン(CGC、東京都)に対し、再発防止を勧告した。

公取委によると、CGCは2012年6月〜13年9月、食品や日用品のPB商品製造を委託した業者43社に対し、創業40周年記念の販売促進費や実際には掛かっていない手数料の名目などで、契約金額から計約6465万円を不当に差し引いた。CGCは全額を返金。取材に対し「勧告を真摯(しんし)に受け止め、再発防止に努める」とコメントした。

CGCは、PB商品を開発・製造し、加盟するスーパーに供給している。北海道のラルズや関東地方の成城石井、九州地方の西鉄ストアなど加盟企業は約220社で、店舗数は計約4000店に上る。




ウィキよりCGC
一社でプライベートブランド商品を開発する大手のスーパーに対抗して、中堅クラスの食品スーパーが共同でPB商品を開発・販売するために、1973年、東京都新宿区に本部を持つスーパーマーケット三徳が設立した。当初は三徳の貿易部だった部署が独立した会社組織になったもので、現在もCGCの本部は三徳本部ビルに設置されている。
設立当初は第一次オイルショックを機に、トイレットペーパーや洗剤などの石油関連商品の安定供給を第一目的としたが、その発想は先に欧米に存在していたコーペラティブ・チェーン(ボランタリー・チェーンとも言う)の日本版である。
2016年9月現在、全国で219社(店舗数4,005)が加盟し、グループ総年商は4兆3,573億円と日本最大のコーペラティブチェーンとなっている。なお、全国の都道府県では唯一、香川県には加盟社がない。以前は沖縄県にも加盟社はなかったが、2007年9月より地元スーパー3社が加盟している。
CGC加盟店ではCGCの各種ブランドがついた商品、CGCが国内外で開発した青果、鮮魚、精肉など1,000品目を超える商品が売場に並んでいる。また大手メーカーと共同開発し、加盟店限定販売の商品もある。CGCブランド商品には、全国すべてのCGC加盟店で売られているものと、地区本部が担当する地域専用に開発したものの2種類があるが、例えば、九州に本社を置くCGC加盟社が、中国地方にスーパーを出店した場合でも、中国地方を担当する地区本部が開発した中国地方専用商品は販売せずに、九州地方を担当する地区本部が開発した九州専用商品を販売しているなどの例外もある。店内ではCGCのテーマソング(「CGCソング」)が流れている[1]。
2007年3月1日より、創業35周年を機に新CIを導入している[2]。
2011年6月16日にテレビ東京系列で放送された『カンブリア宮殿』にて紹介されている(グループ代表の堀内淳弘がスタジオ生出演していた)[3]。


▲:東光ストア ラルズ CGCの不味いプライベートブランド




2016年10月18日火曜日

今朝の毎日新聞から 吉田鋼太郎 安蘭けい 荻上淫チキ 藤原竜也 金森美彌子






▲:山崎豊子の『華麗なる一族』の隠れたテーマは「妻妾同居」だったけれども(ウソ)、荻上淫チキが目指したのは、「妻妾近住」で、愛人(妾)を自宅から1分以内のマンションに住まわせて「淫チキ生活」をすることだった。
 この男が、こうして毎日新聞や(それにしてもこの表情か.....)、コリアンマンセーTBSラジオで、さも「良識人ぶって」話をしているのを見たり聞いたりすると、笑いを禁じ得ない。
 伝説的経済人と違って、世論工作という大事な仕事をしていて「自分に対する世論」も気にする必要があった淫チキは、妻妾同居こそできなかったが、愛人に
「家族としてやっていこう」
 と迫り(説得し)、実質的な「重婚生活」(?)を続けてゆこうとした、続けられるものだと夢見ていた愚かなほど判断力のない男である。
 こんな男に社会問題を解説してもらおうというのだから、毎日新聞の読者やTBSラジオの視聴者は一切の希望を捨てるべきである。







http://xn--p8j2bhdbq15a.com/entertainer/864/
本名:安田瞳子(やすだ とうこ)
生年月日:1970年10月9日
出身地:滋賀県甲賀郡(現・湖南市)
本籍地:韓国慶尚南道(在日韓国人3世)
血液型:AB型
職業:女優、歌手
活動期間:1991年~
所属事務所:ホリプロ

宝塚時代には星組トップスターとして4年近く在籍したが、日本国籍でないタカラジェンヌがトップスターに就任したのは、鳳蘭(中国籍→日本に帰化)以来2人目でした。

吉田鋼太郎さんと安蘭けいさんが今後どうなるのか分かりませんが、一気にブレイクしそうな吉田鋼太郎さんの今後にはますます期待したいと思います。



2015.8.6 追記
二人の交際が5年を迎えた2014年秋頃に都内の超高級マンションに引越し、同棲生活をしていたようですが、本日のニュースで同棲を解消したという情報が流れました。

テレビ局の関係者によると、4月下旬ごろに安蘭けいさんが吉田鋼太郎さんのマンションを出て行ったそうです。

安蘭けいさんも今年で45歳になり、二人の交際も結婚を前提にしていたものでしたが、近年ブレイクして更にモテモテの吉田鋼太郎さんですから、なかなか結婚に踏み切れなかったのかもしれません。

事実、7月下旬には東京の表参道のカフェで、若い一般女性とデートをしている姿が目撃されていました。

そういった事と自身の年齢を考えて、安蘭けいさんは決断したのではないでしょうか。
(引用終わり)


http://news.livedoor.com/article/detail/9929602/
藤原竜也、ハムレット台湾公演に向けて意気込み「期待に応えたい」

2015年3月25日 13時0分 中央社フォーカス台湾
(台北 25日 中央社)俳優の藤原竜也が24日、台北市内で26~29日に行われる蜷川幸雄演出の舞台「ハムレット」の記者会見に出席し、公演への意気込みを語った。

藤原は「大家好」(みなさんこんにちは)と中国語であいさつし、「素敵な劇場に呼んでもらえて嬉しいです」と台湾公演開催の喜びを語った。稽古について「(出演を)後悔するほど大変だった」と苦労を明かしながらも、「みなさんの期待に応えられるよう演じられれば」と自信をのぞかせた。

台湾での楽しみについて聞かれた藤原は「仕事でなければ」とした上で、「ハムレットは大変。シェイクスピア作品の海外公演も初なので、落ち着いて集中してやりたい」と観光などの予定はないと話した。一方で、前日にホテルの近くで食べたフカヒレが「おいしかった」と笑顔を見せた。

金森美弥子プロデューサーは、体調が芳しくないため訪台を断念した蜷川がこの日午前、役者を見送るため、車いすに乗り酸素ボンベを持って羽田空港まで来ていたとのエピソードを披露。蜷川は直前まで医師に相談していたものの、結局来られなくなったことを申し訳ないと話していたという。

公演は國家両庁院が主催する「台湾国際芸術祭」の招きで開催されるもの。4公演のチケットは発売から1週間で完売した。蜷川演出の舞台が台湾で上演されるのは、1993年の「王女メディア」以来22年ぶりとなる。
(名切千絵)


作成途中

This is Korean





「わさびテロ」寿司店に突撃謝罪要求 ネット中継した韓国人に本国でも批判
2016/10/17 19:03  JCAST
   外国人観光客向けのすしに大量のわさびが入っていた、いわゆる「わさびテロ騒動」の余波が続いている。韓国人のテレビプロデューサーの一行が、問題となったすしチェーンの複数の店舗を突然訪問。店内の様子を無許可でネット生中継しながら、騒動について繰り返し謝罪を要求した。

   さすがにこういったやり方には、韓国国内でも「何の資格があって謝罪要求をしているのか」などと批判する声が上がっている。

公共放送や民放勤務経験のあるテレビプロデューサーが突然...

   自らのネット番組で店舗からの生中継を強行したのは、テレビプロデューサーの李永敦(イ・ヨンドン)氏。公共放送のKBSや民放のSBSに勤務した経歴を持つ。李氏一行は2016年10月11日に、騒動が起こった「市場ずし」難波店を訪問。店の板前は、突然の撮影に

「他のお客さん映るから!嫌がる人もいるから」
「あのねえ、こういう取材なら身分を明かして頼んでやるべきであって、食事しにきたのか取材に来たのかいっしょくたになっている。不愉快ですよ」
などと抗議したが、李氏側は撮影を続行。出されたすしは、皿の上の「ガリ」の横にわさびが乗った状態だったが、李氏はシャリからネタをはがして「さび抜き」だということを確認すると、隣の日本人と思われる客に通訳を介して「自分はわさびは入っていないが、どう思うか」などと話しかけながら、板前に

「なぜ韓国人に対してわさび抜きで寿司を提供するのか」
「前のこと(「わさびテロ」騒動)に関して韓国人に謝るつもりはないのか」
と詰め寄った。板前は、

「うちの会社の方針やから」
「僕らは分かりません」
と応じるにとどめた。一行は出されたすしにほとんど手をつけないまま難波店を後にし、騒動とは関係ない「市場ずし」の別の店舗に移動。その店の板前も

「それ(騒動)は向こうの店。ここじゃないよ?」
「勝手に取材されても...。うちの事務所に了解とってもらわないと...」
と困惑しながらも、

「その一件があってからは、わさびを抜いて、後からつけてもらうようになっている」
「韓国の方は、ほとんどの方が『わさびをください』とおっしゃる」
などと「さび抜き」の理由を説明した。

「謝りの一言をお願いしてもいいですか」

   それでも李氏は

「(わさびを)ある程度入れるのが当然。山盛りで入れていたのは怒りを呼んだ」
「謝りの一言をお願いしてもいいですか」
などとカメラの前での謝罪を要求し、板前は

「今回の件に関しては、至らなくて申し訳なかったと思っています」
と頭を下げた。

   一連の出来事は韓国メディアでも報じられたが、むしろ李氏の行動を疑問視する声があがっている。例えばYTNテレビは、

「ネット利用者は、前回の問題になった『すしでわさびを完全に抜いてくれる』という議論について解明されたところまでは良かったが、李氏が怒った顔で謝罪要求するのは良くない、という声が出ている」
と報じている。その中には、

「このディレクターは何の資格があって、あの謝罪を要求しているのだろうか」
といった声もあるという。

2016年10月17日月曜日

資料 反日活動家・松尾貴史 つでに大橋巨泉・桑田佳祐・宮根誠司

 以下は東スポのサイトから。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/605549/
 大阪のすし店が韓国人に狙われる!! ミナミのすし店「市場ずし」難波店で外国人観光客に大量のわさびを入れたすしを巡る、“わさびテロ騒動”で、韓国の名物ジャーナリストが11日に同店をアポなしで訪問。執拗なクレームで板前に謝罪させる様子をネットで生放送し、複数の韓国紙が動画の内容を紹介した。日本人にとっては、どう見てもイチャモンとしか思えない内容だが、韓国メディアは大問題に仕立て、攻撃目標にしようと考えているという。 
 突撃したのは韓国では有名なジャーナリストのイ・ヨンドン氏(59)。長年、韓国公共放送局KBSなどで消費者問題などを取材するドキュメンタリー番組を制作してきた。「イ・ヨンドンPDの消費者告発」という自らの名前が付いた番組も持っていた。 
 PDとは「プログラム・ディレクター」もしくは「プロデューサー&ディレクター」の略で、番組制作で、キャスティングから編集までほぼ絶対的な権力を行使する総責任者だという。「食べ物Xファイル」というシリーズの番組を手がけたこともあり、食品の不正、危険性の追及を得意としているようだ。 
 しかし、韓国のウィキペディアによると「正確性、真実性、客観性を最高の価値とするジャーナリズムPDとしては批判を受ける点が多い。刺激的な報道に重きを置いて被害者を量産している」と指摘されている。 
 市場ずし難波店を訪問した様子は、「イ・ヨンドンPD 大阪わさびテロ現場に行く」というタイトルで放送。内容は「全国民を怒らせた大阪市場ずしのわさびテロ事件! その事件の真偽を明らかにしようとイ・ヨンドンPDが直接飛んでみました」としている。 
 ヨンドン氏、通訳、撮影係2人の計4人で店に入り、無許可で撮影。ヨンドン氏は「韓国のお客さんたくさん来てますか?」などと大声で話し掛け続け、頼んだすしが来ると、一つひとつネタをめくり、「わさびが入っていない」と言う。皿の隅にわさびがあるのを知りつつ、「この中にわさびが入っていないんですけど、その理由は何ですか?」と質問。板前は「うちの会社の方針」と答えた。 
 その後、「何で韓国人に対して、わさび抜きで提供するんですか?」「前に山ほどわさびを入れたのはおかしい」とからみ続ける。板前は他の客に「すいませんね」と謝りながら、コメントを出さなかった。 
 一行は次に市場ずしの別店舗に移った。ヨンドン氏との会話で、板前は「ここの店ではないので詳しく分かりませんが、韓国の方はわさびが好きなので、ほとんどの方がわさびを増やしてくださいと言っていたようです。騒動以来、韓国人客にはわさびを別に盛ってお好みでつけてもらうようにしているようです」と話した。 
 すると納得しないヨンドン氏は「わさび抜きという新たな差別行為」と騒ぎ立てた。ヨンドン氏が「これを見てる世界の人たちが、不買運動をしようとしていますよ。謝ってくれたら、また韓国人がたくさん来ると思います。謝りのひと言お願いできますか」と責め続けると、板前は「今回の件に関しましては、大変申し訳なく思います。差別的なこととかでやったのではないので、そこのところは分かっていただきたいと思います」と頭を下げた。納得したヨンドン氏は店を出た。 
韓国事情に詳しい文筆人の但馬オサム氏は「これは、まずい!」と思った点があるという。 
「2番目の店の板さんが韓国側に言われるままに頭を下げて謝罪の言葉を述べたこと。板さんにしてみれば、『誤解を与えてしまってごめんなさい』という、日本人的配慮から出た謝罪だと思いますが、韓国では謝罪は敗北を認めたことにほかなりません。謝罪をしたことで自動的に相手に対して立場が劣位になるのです」 
 だからこそ韓国人は絶対に自分からは謝罪をしないし、相手に対してはしつこく謝罪を迫る。慰安婦問題がこじれた背景にも政府や政治家の安易な謝罪があるだろう。 
「今後、大阪を訪れる韓国人観光客の間では、すし屋に入り、わさびについてネチネチと絡んでは、板さんに謝罪を迫るというスタイルがはやるはずです。彼らにとってそれは決して嫌がらせでなく、正義の行為と本気で思っているのだから、厄介このうえありません」(但馬氏) 
 韓国人によるイチャモンクレームの嵐が吹き荒れることになるのか? だとしたら、とんでもなくけしからん話だ―。



 この事件を、反日活動家松尾貴史も、コリアンマンセー新聞@毎日新聞の中で早速取り上げていた。





 島田紳助女性暴行事件では、殴った紳助の方が「被害者」であると断じていたようなクズ・松尾貴史を使い続ける日本のクオリティペイパー毎日新聞。安倍政権批判をやってくれる男なら誰でもいいのだろう。春香クリスティーンのように、何が何でも安倍政権とナチスを関連づけようと、印象操作に余念がない。これは毎日新聞の他の記事(情宣記事)でも同じである。



 反日活動家・松尾を同じように安倍憎しの文章を書き散らしていたのが、大橋巨泉。安倍首相をチョビ髭でヒトラーと関連づけていたのが桑田佳祐。春香クリスティーン(ホリプロ)の安倍ナチス印象操作の舞台造りをしていたのが宮根誠司。
 この3人に関しては、以下のようなネットの記載がある。
 もちろん、彼らの発言や出自に関しては、このネットの記載が本当であるかどうかは確証はない。しかし、どれも何年も前のネット記載である。もしこれらが虚偽であるなり名誉を棄損しているなりしている場合は、どうして訴えないのだろうか? 訴訟に使う金も訴訟を引き受けてくれる弁護士も、彼らには(大橋巨泉の場合は遺族には)いくらでもあるし、いるだろうに。
 昔、テレビのワイドショーを見ていて、こんなことがあった。
 いつものように、外国での珍妙な小さな事件の画像が流れる。そのあと、女性コメンテーターが、呆れたようにこう嘆息する。
「私たち日本人には、こんなことは理解できませんねー」と。
 すると、両脇にいた別のコメンテーター二人が、凍り付いたような顔になって、気まずい雰囲気が一瞬流れたのである。
 両脇にいたコメンテーターは、「私たち日本人には....」というコメントに、同意するように微笑して頷いたりはしない。ただ、引きつったような顔になって、何も言葉を発しない。
 つまり、「私たち日本人には.....」の言葉に同意できないのである。
 つまり、この2人のコメンテーターは、日本人ではないのかもしれない。
 そういえば、「私たち日本人」などという言葉を、ワイドショーのコメンテーターが使うのをそれまで一度も聞いた記憶がない。
 両脇にいた、引きつった顔をしていたコメンテーターが、松尾貴史だったか、大沢あかねだったか、うつみみどりだったか、ヒロミだったか、誰だったのかは完全に忘れてしまっているけれども。
 その場をうまく収めた司会者が、宮根誠司だったかどうかも忘れた。
 しかし、コメンテーターが「私たち日本人」と話すのは、その後一度も耳にしたことがない。コリアンが支配する日本のテレビ業界では、おそらく、「暗黙の放送禁止用語」になってしまったのだろう。











大橋巨泉について
https://twitter.com/bell_boyd/status/543740449509212160

その他、蓮舫とか髙野孟とかについて。
https://twitter.com/Bell_Boyd


反日活動家リストのサイト(松尾貴史を含む)
https://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1995.html

資料 上野樹里(コリアンミュージカルゴリ押しアミューズ所属)




http://www.oricon.co.jp/news/2061732/full/
2015-11-03 08:40 30         
韓国に進出した上野樹里「日本は生きづらい瞬間が…」
上野樹里

 リメイク版が人気を博したドラマ『のだめカンタービレ』などをきっかけに、韓国でも根強い人気を誇り、今年8月には映画『ビューティー・インサイド』で本格的に韓国進出を果たした女優の上野樹里。日本最大の映像配信サービス「dTV」で日本独占配信されるドラマ『シークレット・メッセージ』に出演した。同作は、韓国の人気グループ・BIGBANGのT.O.Pことチェ・スンヒョンとのダブル主演で、放送前より日韓を通して話題となっている。その話題作への熱い想いや、日常生活での苦労について真摯に明かしてくれた。

◆ダンスシーンの振り付けは、自身のアイディアも盛り込まれている

――ハルカという役どころに関してはいかがですか?
【上野】 ハルカは駆け出しの女優で、過去の自分から抜け出せず、スランプ状態にずっと陥っていたんです。でも、そんな自分を脱却しようと、無言劇(ダンス)のレッスンを受けるために、ひとり日本から韓国へと飛び立つんです。すごく不器用なんだけど、ありのまま頑張って前向きに生きようとしているところに好感が持てるといいますか、何より私が感じたハルカは、淡く薄い、中性的なイメージで、ヒロインだからと言って、すごく美しくいなきゃいけないというわけでもなかったので、いい意味で肩の力を抜いて、マイペースに演じることができました。

――チェ・スンヒョンさんと実際に共演されてみていかがでしたか?
【上野】 このドラマでは、丸メガネをかけて、ちょっとダサい格好をしていて(笑)、いつもの決まったチェ・スンヒョン君の顔とは180度違い、驚かれるファンの方もいらっしゃると思うのですが、ナチュラルな引き出しを一緒に引き出すことができたらいいなと思って、チェ・スンヒョン君とのセッションを楽しませていただきました。とはいえ、劇中で2人の共演シーンはほとんどなくて。私とチェ・スンヒョン君といえば、お互い携帯を見つめて送受信しているシーンが多いんです。

――今作では、上野さんがダンスするシーンも観どころだと思うのですが。
【上野】 ハルカとして、私が感じたものを以前からお世話になっている先生と一緒に振りを、考えました。

――上野さんのアイディアが盛り込まれていると。もともとダンスはされていたんですか?
【上野】 以前、映画に出演させていただいた際に、ミュージカルダンスのシーンがあったので、そのときにレッスンを受けたんです。

◆普通のことも、私だと“違和感”を感じられる

――先ほどハルカが女優としてスランプに陥っていたと言われていましたが、上野さん自身にもそのような時期はありましたか?
【上野】 スランプといいますか、ハルカのような後遺症みたいなものはないですが、このようなお仕事をしていると、ちょっと日本にいるのが生きづらいと感じた瞬間はありましたね。周りはどうとも思ってなくても、どこか引っかかる部分があって。

――有名になればなるほど、普通に街を歩いたり、ご飯を食べに行ったり……当たり前のことが難しくなってしまいますよね。
【上野】 普通に街を歩いてみたいと思っても、じゃあ、どれが普通なんだろう? って。ご飯を食べに行っても、普通にみんなと並んでご飯を食べていたら、何でここにいるんだよ、個室にいろよ(笑)って思われちゃうんだろうなとか。みんなが普通にしていることを普通にしていても、私だと違和感を感じられちゃうんですよね。

――逆に、私たちの日常に上野さんがひょっこりいたら大騒動になりますからね(笑)。
【上野】 そういったズレ、狂いだした感覚を戻したくて、何より自分が自分を大事にしなきゃ元も子もないじゃん! って、NHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』の撮影が終わってから、海外で休暇をいただいてリフレッシュさせてもらったんです。日本ではできなかった日常を向こうで経験させていただいたことで、今回の『シークレット・メッセージ』にしろ、その後のお仕事では、自分でも納得のいくいいパフォーマンスができていると思います。

――等身大の自分を常に大事にしているという部分はハルカと共通していますね。
【上野】 ヒロインだから美しいとかそういうのではなく、もっと人間味を感じてもらえるような、等身大の役柄がこれから増えていく気がしますね。私自身、ハルカという役どころにものすごく刺激を受けたのですが、ハルカに共感してくれる女の子がたくさんいてくれたらうれしいです。特に5話以降どんどん物語が面白くなっていくので、最後まで見逃さないように、楽しみにしていて欲しいと思います。

(文:星野彩乃) 


http://www.cyzowoman.com/2015/11/post_17833.html
自国批判は炎上の元?
上野樹里、韓国進出で「日本は生きづらい」! 「嫌なら出ていけば?」とネット大荒れ
【関連ワード】上野樹里芸能ウラ情報
2015.11.07
 女優の上野樹里といえば、『のだめカンタービレ』(フジテレビ系)や『江~姫たちの戦国~』(NHK)などのドラマで知られるが、近年は韓国に進出して人気を集めている。この 11月から、韓国の人気グループ BIGBANGのT.O.P ことチェ・スンヒョンとのダブル主演のドラマ『シークレット・メッセージ』(dTV)が配信中だが、同ドラマの宣伝を兼ねて行われたインタビューでの発言がネット上で批判を浴びている。
 インタビューの中で、上野は韓国へ進出した原因として「日本にいるのが生きづらいと感じた」と発言。日本だと普通に生活できず、女優である自分が一般人と同じ行動をしても周囲が違和感を覚えてしまうのではないか、といった悩みを抱えているそうだ。
 だが、これに黙っていなかったのがネットーユーザーたち。「日本のファン、激減でしょうね」「自分が上野樹里ということを意識しすぎて、自分で自分を人から遠ざけてる」「日本が嫌なら出ていけば?」「日本で仕事がなくなったということでしょ」「話題作りのために、韓流にすがるんだよね」「ただの自意識過剰」などと、ブーイングが巻き起こっている。
「そもそも、上野の日本での仕事が激減したのは、彼女のワガママや奇行によるところが大きかったといわれています。『江』の撮影時、台本読みの最中に上野が突然休憩に入ってしまい、仕方なくほかの共演者やスタッフたちは彼女が戻るのを待っていたそうなんですが、結局戻らずじまいで周囲を唖然とさせたことがあったとか。ほかにも、お市の方を演じる鈴木保奈美にタメ口で話しかけたり、演出家の指示が気に入らず怒鳴りつけたりするなど、やりたい放題だったとも報じられています。しかもドラマ自体の評価も低かったので、関係者にとっては踏んだり蹴ったりで、『上野とは二度と仕事をしたくない』とコボす人もいたそうです。また、映画『キラー・ヴァージンロード』の番宣では取材中に突然、トイレに行ってしまったことも。こうした悪評がもとで、日本では半ば仕事を干されていたと言っていいでしょうね」(芸能ライター)
 久々に日本のメディアに登場したものの、やはり好感度は低いまま。主演ドラマの配信も“凱旋”というわけにはいかないようだ。



2016年10月16日日曜日

資料 松任谷由実

「ユーミン」ツイッターが突如ブチ切れ 「何かこわい」と動揺広がる
2016/10/15 18:32 JCAST
 シンガーソングライターの松任谷由実さんが2016年10月14日、ツイッターで「メンヘラ?早く滅びておしまい!」などと言及、ファンらの間で「ユーミンのツイッターがこわい」という声が上がっている。
   大御所ともいえる彼女がツイートでなぜ......と驚きを隠せない人も少なくないようだ。

突然の毒舌


   松任谷さんは10月14日昼、ツイッターに


「【松任谷由実】メンヘラ? 早く滅びておしまい!」

と投稿した。「メンヘラ」は、「メンタル」面に問題がある人、といった意味で使われることが多い。

   松任谷さんはその1分後にも、


「【松任谷由実】ワードが出来ると、それに甘えて寄りかかるやつが許せん!『僕、フリーター』って開き直るな!ツンデレとかもサブカルからきてるよね。『私、サブカル』って甘えるなよ。カルチャー知らないくせに!」

と毒づいた。ツイッターには「ユーミンのTwitter激しいな!?」「ユーミンのツイッターがこわい」と動揺する声が寄せられた。

   松任谷さんがどういう経緯で激怒しているのかは分からないが、そもそも彼女がツイッターのアカウントを持っていたと知らなかった人も多かったようだ。エッセイストの能町みね子さんが15日、


「ユーミン先生、現時点でフォロワー12000人しかいず、知名度の割に少なすぎるのでツイッター最近始められたのかと思ったらなんと5年前からやってた、けど、5年間で300ちょっとしかツイートしてない!6日に1回くらいしか書かないレアツイッタラー」

とびっくりしていたように、このアカウントは2011年12月2日から存在していた。もっとも開設以来、16年8月26日まで、基本的に松任谷さんの出演情報ばかりだったが9月1日、

「【社員1号】今日から「YUMING STAFF」を「松任谷由実 Official」に名称変更しました!これまで以上にパワーアップしてお伝えします」

と投稿し、9月7日には

「【社員1号】突然ですが、明日、このTwitterにユーミンが降臨します」

と宣言。翌日、「ユーミン」が顔写真付きで姿を現したのだ。

「ユーミン早くTwitterやめた方がいい」


「【松任谷由実】降臨したよ~さて、何やって欲しい?(笑)」

   松任谷さんのツイッターは8日、そう投稿した。その日以来、「【松任谷由実】」の署名がほぼすべての投稿に添えられており、料理の写真や芸能人とのツーショット、自身の曲「気づかず過ぎた初恋」の歌詞などが発信されている。

   「【松任谷由実】」と書かれていても、それが本人によるものか定かではないが、ツイッターでは多くの人が「ユーミン」の発信だと信じているようだ。


「なんだかユーミンらしいお茶目な画像も色々載ってる」

「まさかツイッターでユーミン本人が自宅を公開してくれるとは思わなかったな」
と、ファンを楽しませていた。

   だが、14日の怒りを露わにしたツイートをきっかけに


「ユーミン早くTwitterやめた方がいい」

「なぜか、ユーミン様がTwitterで切れておられる。ちょっと心配。お疲れかなあ?(汗)」
「ユーミンのツイッターちょっとびっくりした。ツイッターって、友達にしゃべる感覚で書いちゃうとおかしくなる時があるよね」
という声が寄せられ始めている。


▲:きっと、この記事を書いた記者も、そしてネットで「騒いでいる人たち」も、若くて・松任谷由実のことを殆ど知らないのだろう。私のように、もう40年以上も「松任谷(荒井)由実ウォッチャー」をやっている人間に言わせると、はぁ? というだけである。

 いつもの彼女である。
 松任谷由実のいつもの、彼女らしい言動である。昔から、何も変化などしていない。
 ただし、最近こんなことがあったから、ちょっと「荒く」なっているのかもしれない。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160803-00000007-reallive-ent

ユーミンの夫に不倫疑惑浮上!
リアルライブ 8月3日(水)11時56分配信

 ユーミンこと歌手の松任谷由実の夫で音楽プロデューサーの松任谷正隆氏と、30代前半の女性マネージャーの不倫疑惑を、発売中の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。


 同誌によると、7月上旬の午後5時過ぎ、正隆氏が女性マネージャーとコーヒーショップに向かいコーヒーをテイクアウト。人通りの少ない住宅街に入ると2人は手をつなぎかなり親密な関係をうかがわせたという。


 女性マネージャーはおととし正隆氏の事務所に入社。ほどなく、正隆氏は愛称で呼ぶようになり、ゴルフや重要な会合に連れて行くようになったという。さらに、今年11月、ユーミンは3年ぶりのアルバムを発売するが、正隆氏は制作ディレクターに前職はPR会社で音楽はまったくの素人のマネージャーを抜てき。さらに6月には、正隆氏が連載を持つファッション誌の仕事にマネージャーを同行させたというのだ。


 同誌は手つなぎ写真についてマネージャーと正隆氏を直撃。マネージャーは明らかに動揺していたというが、結局、正隆氏と口裏を合わせたように、マネージャーが退社で揉め、正隆氏が引き留めたという趣旨の説明をしたという。さらに、都内の自宅でユーミンを直撃すると、手をつないでいたことを把握していたそうで、そのことについては「問題外です」と答えたというのだ。


 「かつては日本音楽界の歌姫として君臨していたユーミンだが、年々、歌声は劣化し、アルバムのセールスもかなり落ち込んでいる。本来ならば、プロデューサーの正隆氏は現状を打開するような作品やアレンジを考えるべきだが、まるで愛人のような素人をディレクターに抜てきしたとなれば、ますますセールスが落ち込むことになりそうだ」(音楽関係者)


 ユーミンと正隆氏の結婚生活は40年。いまごろ、このぐらいのことで夫婦仲は揺らがないようだ。(引用終わり)



ここにも詳しい。

http://seidentest.com/matsutoya-masataka-uwaki/


松任谷由実の、これがいつもの発言

https://restfultime.blogspot.jp/2015/03/2413.html


作成途中

週末は仲間と登山 横津岳 尖山 函館ホテル万惣




 土曜日に札幌を発ち、函館に向かう。
 ずっと以前から、「ばんだい号墜落慰霊碑」を見学したかったのだが、遂に、その慰霊碑がある横津岳に登ってきた。まぁ、慰霊碑のあるところまでは車で入ることができて、そこから2km先にある航空監視レーダーの近くまで歩いただけなのだが。

 以下はウィキより
●ばんだい号墜落事故(ばんだいごうついらくじこ)は、1971年7月3日に、函館空港に着陸直前であった東亜国内航空のYS-11が函館郊外の山地に墜落した航空事故である。事故原因については計器の誤読によるパイロットミスなど様々な説が唱えられたが、確定されるまでには至らなかった。
事故の概略[編集]
1971年7月3日、東亜国内航空(日本エアシステムの前身)63便としてYS-11「ばんだい号」(機体記号JA8764)が札幌・丘珠空港から函館空港に向かっていた。函館空港上空周辺まで近づいていたが、18時5分から10分頃に空港から北西約15kmの横津岳(北海道亀田郡七飯町)に墜落した。事故当時の空港周辺は風雨が強く、着陸が可能な最低限の条件をかろうじて満たしている程度であった。また事故発生が夕刻を過ぎた時間帯だったことも捜索活動に影響し、自衛隊のヘリコプターによって墜落現場が確認されたのは翌日になってからであった。
この事故で運航乗務員2名、客室乗務員2名、乗客64名の計68名全員が死亡した。
事故原因[編集]

 袴腰岳まで歩いてきたという4人組の60歳くらいの”山ガール”としばらく話をした。

 土曜の夜は、新装オープンとなっていた「ホテル万惣」(湯川温泉)に泊まる。
 経営不振で売りに出て、オリックスが買い取り、新装オープンとなった。Nによると、内装も風呂も完全に一新されたという、彼は何度も昔のホテル万惣に泊まっていたのである。
 しかし何より驚いたのは、ここのビュッフェが良かったこと。ホテルの夕食のビュッフェは、北海道では「ヒドイ」ものが多い。湯川温泉に何度か泊まり、いろいろなホテルでビュッフェを経験したが、一度も美味しいと思ったことはなかった。
 しかし、ここは予想を裏切って、何を食べても美味しかった。生寿司やステーキやその他いろいろと。カニは痩せた松葉ガニで、たいしたものではなかったけれども、それ以外は良かった。
 幕別グランヴィリオや知床第一ホテルのビュッフェは美味しいことで有名だけれども、それに劣らず。朝食も良かったので、ラビスタ函館ベイなんかに泊まるくらいなら、こちらの方が絶対にコストパーフォーマンスがいい。それに、ラビスタの温泉は「なんちゃって温泉」である。
 ということで、友人知人に勧めることのできるホテルを函館にやっと見つけた、という感じである。もっとも、ここを予約してくれたのはNなのだけれども。

 翌朝(今朝)は、美味しい朝食を食べたあと、知内町まで車で移動。別々の車で行ったのだけれども、出発前にNが注意事項を話してくれた。
 目的地は「尖山(とがりやま)」の登山口なのだけれども、途中一か所、いつも警察が見張っている場所があるという。
 一時停止の標識のある交差点。
 微妙に「クセ」のある交差点で、初心者はうっかり標識を見落として、そのまま一時停止をしないで通過することがある――というか、視界が十分にきいている場所なので、一時停止など必要ないと思って徐行して通り過ぎてしまうことがある。
 しかし、目立たないところに(目に入らない)パトカーが停まっていて、じっと「獲物」を待ち構えているという。Nの友人知人が何人もここで警察に捕まっているのだという。
「ここの交差点、こっちの脇道に入ると一時停止の標識があるから、必ず停止することだよ」

 実際、そこを左折してふと左手を見ると、離れた空き地に目立たないように、まるで自分の張った蜘蛛の巣を眺めている蜘蛛のように、パトカーの中に警官が2人いた。

 尖山は標高361mである。海岸線から登るので、そのまま361m、つまりはスカイツリーの第一展望台まで登ることになる。詳しくは、ここ。

作成途中

バカは弁護士たち 瀬戸内寂聴


 94歳を過ぎた、そして昔から「バカを言ってきた」この女性が、今更バカかバカでないかなどという議論は無意味である。まぁ、面の皮の厚さだけは1メートルくらいありそうで、こうして高齢になっても弁明にもならない子供じみた言い訳をしている。いや、老獪なのか。自分の発言が誤解されているという「証明」として、弁護士たちが不思議に思わなかっただから、「世間の連中がワイワイ騒いでいるのは(世間の連中は弁護士以下の理解力だから、という前提)、誤りである」と述べているのである。
 本当に食えない婆さんである。
 しかし、バカはこの女性ではない。
 バカは、この女性が「殺したがるバカどもと戦え」とビデオで喋ったときに、おそらく拍手喝采を贈ったであろう、日弁連の弁護士たちである。
 きっと、その中には、札幌弁護士会会長の愛須一史もいたことだろう。御存知、少女買春、クライアントの金を横領、弁護士会副会長は覚醒剤逮捕、という、日本で一番問題のある弁護士会の会長も。
 恐らくは札幌以外の他の地域の弁護士会も、札幌弁護士会と似たりよったりのものだろう、と推測することができる。札幌に住んでいるから弁護士会の不祥事が目につく。他の地域にいれば、その地域の弁護士の呆れるような不祥事が報道されていることだろう。困った弁護士は増加の一途をたどっているのだろう。
 だから、弁護士たちは94歳の婆さんの非常識な妄言に、ほんの一部を除いて、疑問を持たないで拍手喝采をしたのだろう。ビデオをチェックして何も問題ないと判断した弁護士は、責任を取ってはいない。
 そして、婆さんは、弁護士が疑問に持たなかったのだから、被害者遺族が怒るのは「誤解だ」と堂々と居直っているのである。言葉に敏感な弁護士先生たちすら誤解しなかった(!)のだから、ワイワイ騒いでいる連中は理解力の低い「バカどもである」と逆に批判しているに等しい。反撃しているのである。
 もう、ほとんどセカンドレイプのような世界である、殺人事件の被害者遺族にとっては。
 朝日新聞は、しかし、こうした2度目の婆さんの妄言を、堂々と紙面に載せているのである。




2016.10.7 17:34 産経新聞
日弁連が謝罪…瀬戸内さん「殺したがるばかども」発言で 「被害者への配慮なかった」
 作家で僧侶の瀬戸内寂聴さん(94)が、日本弁護士連合会のシンポジウムに寄せたビデオメッセージで死刑制度を批判し、「殺したがるばかどもと戦ってください」と発言したことについて、日弁連は7日、福井市内で開いた人権擁護大会の中で「犯罪被害者への配慮がなかったことは、おわび申し上げる」と謝罪した。
 大会では、死刑制度に関する前日のシンポジウムの担当者だった加毛修弁護士が、瀬戸内さんのメッセージについて説明。発言の意図について「死刑制度を含む国家の殺人のことであり、犯罪被害者へ向けられたものではないと考えている」と釈明したうえで、「『ばかども』という表現は確かに強いと感じたが、瀬戸内さんの思い切りよい持ち味でもあり、そのまま使うことになった」と話した。
 瀬戸内さんのメッセージが流された当時、会場には全国犯罪被害者の会(あすの会)のメンバーや支援する弁護士らもおり、「被害者の気持ちを踏みにじる言葉だ」と反発が出ていた。




サッポロビールはセクハラビールと改称するといい 三村マサカズ 尾賀真城


 尾賀真城って、不味いノンアルコールビールを作っているだけではなく、セクハラを社会に蔓延させようと会社を挙げて取り組んでいるんだ。
 それにしても、この胸モミ放送(フジテレビ)の事件は、ウィキでは触れられず、逆にセクハラ賛歌のウィキの内容。どこの国のウィキなのだろう? コリアンが日本人を何人でも殺そうとした『大阪生野区ヘイト殺人未遂事件』。この事件がウィキからすっかり消されてしまったように、このセクハラオヤジ(三村マサカズ)のために、ウィキで工作している連中がきっと大勢いるのだろう。
 所属は、春香クリスティーン(安倍はナチ)、金福子@和田アキ子 金慶珠 綾瀬はるか@金平茂紀 で有名なホリプロである。
 ホリプロって、日本社会を汚濁に満ちさせる運動においては天下一の組織だと、個人的には思っている。

PS トランプの仲間、って、ドナルド・トランプのようなセクハラ仲間、っていう意味。








JR北海道というイカレタ組織



 自分たちが、札幌駅で途方に暮れるであろう北海道への数多くの観光客を相手にして説明・言い訳・ともかく面倒くさい対応をするのがイヤだから、北海道には観光に来るなよ、とホームページで宣言した、と、解釈されても仕方ないだろう。
 それでも、「適切な情報提供だった」と、反省しないで威張っている。
 本当にイカレタ組織だと思う。
 経営安定化基金(?)を国から数千億もらっていて、少々の赤字では潰れない。どころか、「鉄道事業なんて面倒くさい」ことは減らして、不動産事業で金を稼いでいこうと思っているのだろう、ホテル経営とかビル経営で。
 4つに分かれた労働組合はいまだに社内権力闘争を続けているのだろう、たまにこうして、災害が起きると、鉄道利用客に「北海道で鉄道に乗れないから北海道に来るな」と宣言して。
 鉄道を利用できなくても、北海道観光はできるというのに、自分たちの利益のことしか考えないで他人の足を引っ張っているクズ会社―JR北海道。





2016年10月14日金曜日

三井住友アホ銀行



三井住友銀の元副支店長、1・9億円詐取容疑
2016年10月12日 14時34分 読売新聞
 外国為替レートの取引システムを不正操作して約1億9000万円をだまし取ったとして、警視庁は12日、三井住友銀行大森支店の元副支店長、南橋浩容疑者(54)(東京都新宿区下落合)を電子計算機使用詐欺容疑で逮捕した。
 同庁は、南橋容疑者が2007年頃から同様の手口で総額約11億円をだまし取った疑いがあるとみて、捜査を進める。
 発表によると、南橋容疑者は昨年11月中旬~今年6月中旬の間、十数回にわたり、同行の外国為替レートの取引システムを不正操作し、計約166万米ドル(約1億9000万円相当)をだまし取った疑い。
 同システムは、外貨預金口座を持つ顧客が日本円で外貨を購入する際、その時点の為替レートを適用し、取引する。南橋容疑者は架空の会社名義の外貨預金口座を開設し、この口座で米ドルを購入する際、実際とは違う為替レートを入力。その後、水増しした米ドルを日本円に戻す手口を繰り返し、口座内の金を不正に増やしていた。

▲:11億円の弁済などこの男にはできないだろう。結局、損金処理することになるだろう。つまりは、利益を配分されるはずの株主が損を被ることになる。
 しかし、経営責任者は責任を取らないという「語義矛盾」。
 反日小僧のクソガキ桑田佳祐を宣伝に使い、暴力団密接組織の吉本興業のメインバンクを続け、いい加減な業務管理によって簡単に11億円を自分のところの行員にだまし取られるという情けないほどのアホ銀行、それが三井住友銀行である。

コリアンの犯罪を報道しない自由





http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161014-00000014-nnn-soci
女性宅に侵入、性的暴行し財布盗む 男逮捕
日本テレビ系(NNN) 10月14日(金)11時1分配信
 東京・葛飾区で20代の女性のアパートに侵入し、性的暴行を加えた上で、財布などを盗んだとして、30歳の男が逮捕された。
 強姦などの疑いで逮捕されたのは、東京・江東区に住む会社役員で韓国人の厳允植容疑者。警視庁によると、厳容疑者は先月12日未明、葛飾区内のアパートに侵入し、20代の女性に性的暴行を加えた上で、現金約3万円が入った財布などを盗んだ疑いが持たれている。女性が風呂から出ると部屋の中に面識のない厳容疑者がいて、厳容疑者はいきなり女性の首を絞めた上で犯行に及んだという。
 調べに対し、厳容疑者は「自分はやっていない」などと容疑を否認しているという。
(引用終わり)

 で、このニュースを、テレビニュースのサイトで確認する限り、テレビ朝日もTBSも、そしてフジテレビ(テコンドー教室主催の犯罪者の看板をわざわざ消してテレビで放送したフジテレビ)も、報道していない。日本で繰り返される凶悪なコリアン犯罪を報道しない自由を堅持しているのだろう。


 テレビのワイドショーでも、現妻前妻愛人が揃ってコリアン系女性であった宮根誠司とか、チョッパリの悪口雑言を言い続けていたと娘に暴露されたコリアン系の大橋巨泉、の弟子である小倉智昭(この男がコリアン系か否かは不明)とか、コリアンのコリアンによるコリアンのための放送を常に続けているTBSが、こうした事件をワイドショーで取り上げることはないだろう。真偽不明の「大阪でコリアン旅行者が日本人に暴行された」という事件(?)なら取り上げるのかもしれない。


 先日、ラジオを聞いていたら(STV)、韓国籍の男が、小樽港の沖合で、油100リットルを不法投棄し、その油膜が小樽港まで流れてきて、捜査の結果逮捕されたというニュースをやっていた。ラジオを耳にしたときには、後でネットで確認しようと思った。ネットにはすべての情報が出ている、と、安易に「信仰している」。

 ところが、どんな検索ワードでグーグルを動かしても、この事件は出てこない。
 しかし、ラジオのニュースは間違いなく聞いている。
 韓国人(コリアン)にとっては、日本の海を汚染することなどに罪悪感はないのだろうと思って聞いていた。
 コリアンの犯罪がネットから消えてしまうのは、大阪生野区で、
「日本人なら何人でも殺そうと思った」
 と言って、それこそ無差別に日本人に切りつけて重傷を負わせたコリアンの事件も、たとえそれが「精神障害」ということで「無罪」になっているとはいえ、事件としてもネットには(ウィキや新聞社の記事として)存在しなくなっている。コリアンに都合のよくない記事や事件は(小樽の油投棄も?)、こうして日本語のネット世界から消滅させられているのである。
 こうして、日本語のネット世界すら、コリアンの都合のよいように変えられてゆく。ネットの記事を「顧客の要望に沿って顧客に不都合な情報を消去する工作をする会社」まであるという。先日、東南アジアの海岸で何十人もの社員が全裸で騒ぎを起こした会社も、そういったネット工作(?)の会社ではなかったろうか。こうした会社が、何らかの思惑をもって、ネットを歪めてゆく。
 日本のテレビ界はコリアンに支配され、ネットまで(ウィキを見れば理解できる)コリアンラブな連中によって変えられてしまう。
 コリアン系の芸人ばかりが(?)司会や「コメンテーター」をやっている日本のテレビでは、こうした「工作」は報道されない。テレビ画面に出てくる芸人よりも、もちろん、テレビ会社の上層部連中が特殊な接待を受けて、コリアンラブに傾いてしまっているのだろう。その上に君臨している電通が、どれほど絶大な影響力を持っているのかは不明である。



中日・東京両新聞、貧困連載記事の「ねつ造」で謝罪 「原稿よくするため想像で書いた」

2016/10/12 19:01 JCAST
   中日新聞社(名古屋市)は、中日新聞と東京新聞に掲載した「新貧乏物語」の連載記事に、事実とは異なる記述などがあったとして、両紙の2016年10月12日付朝刊に「おわび」を掲載した。インターネットに掲載していた当該記事も削除した。
   「新貧乏物語」は2016年1月に始まった連載企画で、第1部の奨学金をめぐる貧困や第2部の高齢者、第3部では非正規雇用者らの貧困に着目。問題となった記事は、その第4部「子どもたちのSOS」の3回目で、父親の突然の病気で教材費も払えないほど厳しい暮らしに陥った女子中学生を取り上げ、5月19日付朝刊で報じられた。
 事実と異なる取材メモを作成
   問題となった記事は、取材した家族から2016年8月末に指摘があり、女子中学生の家族や記者本人の聞き取りなどの社内調査を進めたところ、わかった。
   中日新聞編集局によると、事実と異なる記述があった個所は、「教材費や部活の合宿代が払えない」とした部分など3か所あったという。
   記事には、5人暮らしの家族がおととし7月に父親の病気で会社を解雇。月収35万円ほどの収入が3分の1に減って、食費にも事欠く貧困状態に陥った。そうした中で、長女の中学生は「絵具 800円」や「彫刻刀 800円」の教材費も両親に「払ってよ」と言い出せず、また部活の合宿代1万円が払えずに「みんなと同じ旅館に泊まるのをあきらめて、近くにある親類の家から練習に参加したこともある」などと、記されている。
   事実と異なる記述はこの2か所のほか、もう1か所あるが、「(取材先の)プライバシーの問題もあり、詳しいことはお話しできません」と、中日新聞社名古屋本社の平田浩二編集局次長はJ-CASTニュースの取材に答えた。
   2016年10月12日付の中日新聞朝刊の「おわび」には、原因は「取材班の一人が事実と異なる取材メモを作成し、それを基に原稿を書いたこと」とある。「連載記事の取材班は複数の記者が携わり、入れ替わりで取材するようにしているが、原稿は1本ずつ、一人の記者が書いています」と説明。相互チェックが働かなかったとしている。
   記事を書いた記者は、「原稿をよくするために想像して書いてしまった」と話しており、ねつ造を認めている。
   5月17日付の中日新聞に掲載した第4部「子どもたちのSOS」の1回目、「しぼむ未来 10歳 パンを売り歩く」の少年の後ろ姿の写真も、同じ記者が実際とは異なる場所でカメラマンに撮影させていた。インターネットに掲載していた記事の写真は削除されている。
   また、同じ記事は6月19日付の東京新聞にも掲載しているが、写真は画像処理を施した別の写真が使われている。
通年の連載企画、打ち切りは考えていない
   ねつ造記事に、中日新聞社の臼田信行・取締役名古屋本社編集局長は「記者が事実と異なることを自ら知りながら書いたことは到底許されません。深くおわび申し上げます。今回の事態を極めて重く受け止めています。この記者をはじめ社内の関係者を厳正に処分するとともに、記者教育に一層力を入れていきます」とのコメントを、2016年10月12日付の中日新聞と東京新聞の朝刊にそれぞれ掲載した。
   記事を書いた記者を含む関係者の処分は、「現時点では、まだ決定していません。引き続き、調査を進めています」(平田編集局次長)という。
   ただ、「今回の連載記事はすべてチェックしましたが、他には問題はありませんでした。『新貧乏物語』の連載は通年で進めており、企画を打ち切りは考えていません」と話している。

▲:記事を書いた記者が、コリアンかコリアン系だたとしても、何も驚かない。

 東京新聞は中日新聞の傘下。そして中日新聞は(もちろん東京新聞も)、常に「コリアンマンセー」の論調。性奴隷北海道新聞も、暴力団戦闘状態の国(修羅の国)の西日本新聞も、コリアンマンセー論調という点では同じ穴のナントカ。
 コリアンマンセーの連中が真っ先にやることは、日本人や日本社会を貶めること。
 だから、中日新聞・東京新聞が、「日本社会はこれほど腐っている(要は日本人はこれほど腐っている)」という記事を捏造して世界に発信していることには、まったく驚かない、毎日新聞が日本人を性的変態として長年にわたって英字新聞で報道してきたのと同じ構造である。
 こうして、コリアンに支配されているマスコミしかない日本では、コリアンが住居侵入暴行強姦をしていても、ごく一部のマスコミしかそれを報道しない。

 仮に日本人が韓国でこんな犯罪を犯せば、日本大使館を何万人もの怒れるコリアンが取り囲み、安倍首相その他の人形が火で焼かれ、日章旗が切り裂かれることだろう。



▲:人名辞典には金井姓は2人いる。金井辰樹は今回の事件とは無関係だろう。
金井辰樹 東京新聞記者 「失言」でコリアン系であることを疑われる 12・5・26
金井憧れ HBCアナウンサー まともな日本語を使えない 16・1・8


▲:宮根誠司のコリアン服姿は、ここ。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14137860559



資料 磯野貴理子 晩節を汚す三宅恵介


『おそく起きた朝に』のプロデューサーを囲んでの飲み会で、女性を口説いて注意を受けると、女性を殴りつけて全治6ヵ月のけがを負わせた磯野貴理子の夫。写真は松居直美。『女の一生』というものは、こうして、山あり谷ありというものなのだろう、男も変わりないけれども。





http://www.news-postseven.com/archives/20161013_456540.html
磯野貴理子の夫が暴力沙汰で示談交渉 「行列」弁護士が担当
2016.10.13 07:00
 前夫との離婚、24才差の再婚、脳梗塞と復帰。波乱の人生を送る磯野貴理子(52才)が、再び悪夢に襲われた。今回は、夫の起こした暴力沙汰。満身創痍の体で後始末に奔走した貴理子と、うろたえるばかりの夫…。彼女はまたも男に泣かされる。

 最後の客の退店を笑顔で見送ったバー店主は、一転、本誌の直撃で表情を失った。


──突然の訪問ですいません。A子さんの件でお話を伺いたいのですが

「え、え…。な、なんですか?」

──A子さんへの暴力行為を巡って、示談交渉されていますよね?

「いや、ちょっと、えっと、なんの話ですか」

 10月7日の深夜2時。東京・青山一丁目のバーの前でしどろもどろになったのは、磯野貴理子の夫、高橋東吾氏(28才)である。彼の脳裏に、忘れがたい一夜の過ちが甦っていたのか。


 2012年9月、24才差の結婚で世を騒がせた貴理子と東吾氏。ホテルのバー店員と客という間柄から夫婦に発展したふたりは、結婚後、貴理子がスポンサーとなり東吾氏が自分の店をオープンさせるなど、公私にわたり支え合ってきた。


 2014年10月に貴理子が脳梗塞で倒れると、年下夫の献身的な看病が報じられた。2か月後に退院した貴理子は「夫は命の恩人です」と話していたが、入院中に起きたある出来事以来、この夫婦は大きな問題を抱えてきた。夫婦の知人が語る。


「実は東吾さん、酒に酔って暴力騒ぎを起こしてしまい、被害者との間で弁護士を入れた示談交渉を続けているんです。貴理子さんも交えて話し合っているのですが、一向に着地点が見えません」


 発端は2014年11月、東京・歌舞伎町のバーでの出来事。この日、貴理子のレギュラー番組『はやく起きた朝は…』(フジテレビ系)の担当ディレクターを囲む飲み会が開かれた。


 当時、貴理子は脳梗塞で入院中。代わって参加したのが、夫の東吾氏だった。飲み会に同席した人物が語る。


「貴理子さんが倒れた直後だったので、周囲からは“飲んでていいの?”という声も上がりました。でも、彼は“大丈夫、大丈夫”って軽い感じで。異変が起きたのは深夜1時を過ぎた頃。東吾さんは隣に座っていた女性を口説いているように見えました。そこに別の女性が割って入ったんです。何やら東吾さんに文句を言っているようでした」


 東吾氏に意見した女性は、同じく飲み会に参加していたA子さん(30才)だった。都内在住の専業主婦で、“口説かれていた”女性の友人でもあった。


「いいかげんにしなさいよ」


 そう言って東吾氏を注意したところ、事態は壮絶な展開に。



「東吾さんが、A子さんの顔面に殴りかかったんです。彼女は口元から大量の血を流し、店内は騒然となりました。酔っ払っていた東吾さんもさすがに我に返りましたが、周囲に促されたのか、すぐに退店してしまった。A子さんは友人に付き添われて救急病院に向かいました」(前出・同席した人物)


 診断結果は、右上歯の歯根破裂と顔面外傷後瘢はん痕こん拘こう縮しゆく(皮膚の変形)。全治6か月の重傷だった。


 東吾氏は長年キックボクシングの経験がある。いかなる言い訳があったとしても、女性を殴っていいはずがない。


「一歩間違えたら命の危険さえあった。言語道断の行為で、刑事事件になってもおかしくないです。ただ、A子さんはこの件を表沙汰にしたくなかったようで、弁護士に相談したんです。一緒にいた友人に迷惑をかけたくないという思いもあったんでしょう、被害届は出しませんでした。でも、あれだけひどいことをしながら謝罪もなしに去っていった東吾さんへの怒りが消えることはなく、治療費を含めた示談金の交渉に入ったのです」(A子さんの知人)


 東吾氏側も暴力行為は認め、A子さんと交渉の末、示談金を払うことになったという。


「示談金は数百万円ほどと聞いていますが、まだ支払われてはいないようです。A子さんは被害後しばらくまともに食事もとれず、今も治療に通っています。金額は小さくないですが、治療費や慰謝料も含めて譲れない一線だった。A子さんの悪夢は全然終わっていない。もう限界に来ています」(前出・知人)


 本誌・女性セブンはA子さん本人に話を聞いたが、「なぜその件を知っているんですか? 細かいことはお話しできません」と、話すのみだった。


◆「出資婚」と揶揄されて


 前述の通り、当時貴理子は脳梗塞で入院中、退院1か月前のことだった。呂律が回らず、足下もおぼつかない貴理子を見て、とっさに東吾氏が救急車を手配し、大事に至らなかったといわれる。


 貴理子の言葉通り、東吾氏は「命の恩人」であり、入院中も毎日お見舞いに行き、昼夜のリハビリに付き添う献身ぶりを見せていた。


「だからこそ、貴理子さんのショックは大きかった。闘病中に支えとなっていた夫が、一方で暴力沙汰を起こしたというんですから。彼の別の顔を見てしまったというか…。体の回復のことだけ考えなきゃいけない時期に、心労が重なりました」(貴理子を知る芸能関係者)


 貴理子の退院後、東吾氏には1人の男性弁護士がついた。彼は、貴理子がレギュラー出演中の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で共演する有名弁護士B氏だった。


「貴理子さんの紹介でしょう。彼女、退院後もリハビリを続けて、何種類もの薬をのんで、という大変な日常のなか、夫の不祥事の後始末に駆けずり回らなければいけないなんて…。自分の治療費もあるし、今後仕事もどうなるかわからない。夫の経営するバーだって大儲けしているわけではないですから、示談金の交渉にも慎重になっていたはずです」(貴理子の知人)


 前出の芸能関係者も嘆息する。


「貴理子さん、レギュラーは3本ありますが、言うほどお金はないと思います。脳梗塞から2か月で仕事復帰した時も、“早すぎる”って周囲は驚いていたんです。ホント、彼女は夫で苦労しますね…」


 2009年11月、マネジャーだった前夫と離婚した貴理子。原因は彼の浮気だった。東吾氏との二度目の結婚は、24才差という年齢に加え、彼にバーの開店願望があったことから、「出資婚」とまで揶揄された。若いイケメン夫がまた浮気をしたらどうしよう…。貴理子は日々、そんな不安を友人に吐露していると報じられたこともある。


「今度は夫の暴行と示談金ですか。法律番組に出ている彼女にとって、足を引っ張る話ですよ。貴理子さんはもともと、高畑裕太さんと同じ事務所だったんですが8月にその古巣から独立しています。支えとなるべきは東吾さんなのに、逆に貴理子さんがやつれていくようで…」(前出・貴理子の知人)


 冒頭、東吾氏は女性セブンの質問にうろたえるばかりだった。


──貴理子さんはなんと?

「いや、その…。なんの話かよくわからないので」

──B弁護士は貴理子さんの紹介ですよね?

「えーと、そういう話になってるんですかね。ちょ、ちょっとぼくはわからないです。知らないです」

──あなた自身が起こした暴行ですが

「な、なんすかね。え~、えっと。わからないです。ホントすいません。お疲れ様です」

 それだけ話すと店に戻っていった。


一方、B弁護士に聞くと、こう回答した。


「ほぼまとまっている示談金についてはいつでもお支払いする用意があります。そのことは相手方にも昨年12月の時点でお伝えしています。ただし、示談書の文言について一部一致していないので、お支払いできない状況です。本件発生に至る事情としては、被害者側に軽視できない落ち度があったものと考えていますが、この点について双方に事実の争いがあります」


※女性セブン2016年10月27日号


▲:元キックボクシングの選手に殴られて全治6ヵ月の重傷を負って、「殴られたほうにも軽視できない落ち度がある」と言い張るこの弁護士は誰なのだろう? あの番組に出ている弁護士には、懲戒処分も受けているようなろくでもない「先生」が多いけれども。




PS http://www.fujitv.co.jp/hayaasa/ より
出演者
松居直美
磯野貴理子

森尾由美
【スーパーバイザー】
常田久仁子
【プロデュース】
三宅恵介
【ディレクター】
石垣勤
塩原大介
金田光弘
【制作】
フジテレビ

千代田企画

▲:ディレクターは、石垣(石×)とか金田(金×)とかいう名前である。もちろん、ディレクターを囲む飲み会にディレクターたちは同席していたのだから、こうした暴力行為をそのまま「見逃していた」という意味では、これらのフジテレビの社員たちは「同罪」。番組打ち切りを真剣に考えたほうがいい。三宅恵介も、こんなことで晩節を汚すことにならなければいいけれども。

以下はウィキからの引用
● 三宅 恵介(みやけ けいすけ、1949年2月5日[1] - )は、株式会社フジテレビジョン編成制作局エグゼクティブディレクター。バラエティ番組のプログラムディレクター(チーフディレクター)、プロデューサーを務める。テレビ制作会社「千代田企画」では代表取締役。日本大学芸術学部放送学科の非常勤講師。

「欽ドン!」以降、現在に至るまで、35年以上に渡りバラエティ番組制作一筋。明石家さんまの出演するほぼすべての番組に関与するほか、さんま主演のコメディードラマ「心はロンリー気持ちは「…」」シリーズの演出、近年では「ほぼ日刊イトイ新聞」の「おもしろ魂。」[2] で糸井重里と対談をした縁がきっかけで、「ほぼ日」が主催するイベントの演出も手掛けている。