ページ

2016年6月30日木曜日

民進党のアジテーターのような高田延彦

高田延彦「『争点はアベノミクス』はカムフラージュ。安倍政権の緊急事態条項は悪夢です」
2016/6/27 14:28 JCAST
  元プロレスラーでタレントの高田延彦は6月27日(2016年)、ツイッターで安倍政権を批判した。「参院選、政権与党のアベノミクスやら経済争点はカムフラージュ」で「本丸は圧倒的に憲法改正、安保法改正!」と言い、これは「第二次安倍政権を振り返れば分かりきっている選挙戦略の常套やり口」だと批判した。「安倍政権での緊急事態条項は悪夢です」とも語っている。

   共産党の藤野保史政策委員長が前日のNHKの討論番組で防衛費を人を殺すための予算と発言したことも批判した。「本来なら政治家の矜持であるはずの言葉の責任、重さを自覚しない質の低い員数合わせがワンサカと議員バッジを付けとるもの。それでも投票はしないといけないジレンマだよ、この参院選、何処に誰に入れようか」

▲:前田日明の弟子である高田延彦、本名高田伸彦。コリアンと暴力団と労働組合のためにある民進党の宣伝員のような言動を続けている。
 「高✖️」という姓は、コリアン系に多いけれども、もちろん日本人にも多い。ウィキを見るかぎりでは、高田延彦がコリアン系かどうかは不明だけれども、論調はいつもコリアンマンセーに一致している。この男がテレビに盛んに出ているのも、コリマン主義者だからかもしれない。

@@この日、日テレの昼クズ番組に出ていた高田の写真を入れる。

高田延彦 アントニオ猪木の弟子 アントニオ猪木(北朝鮮関連)のパトロンはケイダッシュの川村龍夫。
 何の芸も魅力もない反安保関連芸人・高田延彦が多くのテレビ番組に出ているのも、そういった流れなのだろう。





2016年6月27日月曜日

上がバカだから(パヨチン志位和夫だから)下にもこんなバカが出る 藤野保史



2016.6.26 23:55 産経新聞
【共産「人殺す予算」発言 詳報】
稲田、石田、下地、和田各議員が「まずい」「訂正したほうがいい」「御党のためだ」と忠告したが…
 共産党の藤野保史政策委員長が26日のNHK番組で、防衛費が初めて5兆円を超えた平成28年度予算を念頭に「人を殺すための予算ではなく、人を支えて育てる予算を優先させるべきだ」と発言し、番組後に撤回した。番組でのやり取りは次の通り。

 (正社員と派遣社員の賃金格差の話題の流れで…)

 藤野氏「成長という点でいえば、大企業は史上初めて3年連続史上最高益で、内部留保は300兆円貯まっている。日本の富裕層のトップ40人の資産も7・2兆円から15・4兆円に倍以上増えている。その一方で実質賃金5年連続マイナスだし、個人消費という日本経済の6割を占めて家計に最も近い個人消費は戦後最悪。この道をいくら進んでも格差広がるだけで家計は暖まらない。だからアベノミクスの転換が必要だ。3つのチェンジを主張している。税金の集め方、累進(課税)強化をしっかりやっていく。税金の使い方を改める。軍事費が初めて5兆円を超えた。人を殺すための予算でなくて、人を支えて育てる予算を優先させていく(稲田朋美・自民党政調会長「それは言い過ぎですよ。日本を守るためですから」)。働き方の改革もしていくことが大切だ」

 石田祝稔・公明党政調会長「まず、さっきの取り消したほうがいいですよ。人を殺すための予算だなんてねぇ。それは大問題ですよ(藤野氏「軍事費ですよ」)。自衛隊を違憲といっている共産党だから分からなくもないけれど、人を殺す予算というのは、これは取り消したほうがいい(稲田氏「そうですよ」)。これは御党のためにいっておく。個人消費の問題、可処分所得を増やす、将来不安で、財布のひもがなかなかゆるまないのかなと。可処分所得を増やす上で、われわれも同一労働同一賃金、欧州並みの8割というのをいれた。法改正も首相は言った。その前にガイドラインをどうしようということだ。将来不安は社会保障をどう充実するのか。消費税先送りしたが、首相も先日、代表の質問でいったが、予算編成のなかでしっかりやるといわれたので、われわれもしっかりやる」

 下地幹郎・おおさか維新の会国会議員団政調会長「防衛予算を人を殺すための予算というのは訂正したほうがいい。英国のEU(離脱問題)は、いままで私たちが論議してきた賃金とか経済の話がそのまま継続して議論できるかというとそれほど甘くないと思う。最低賃金1000円とか言うが、できる環境かは明日からだ。為替が105円になるだけで、トヨタ・日産・ホンダ1000億円程度の収入減になる。それに伴い、税収減になる。いままでの議論の延長で考えるのではなくダイナミックな経済政策を作り上げる。アベノミクスに何をプラスアルファしていくか。私たちは規制緩和といっているが、こういうふうな前向きな論議をしたほうがいいと思っている。

 玉城デニー・生活の党と山本太郎となかまたち幹事長「アベノミクスにさらにダイナミクス性を付け加えるということは、さらなる規制緩和と非正規雇用の拡大につながるのは誰の目にも明らかだ。これからは、若い人や教育にどれだけ予算をかけられるか。予算の組み替え、財源をどこに充てられるかという問題だ。この少子化に、どれだけ厚みをつけるかが必要だ。希望を持たさないといけない。ところが、タックスヘイブンの問題が出たが、打ち消されたような世の中な議論あるが、課税逃れで50兆円の10%が5兆円。消費税2%分だ。こういうとこにどう課税の目を向けるかが大切だ」

 和田政宗・にほんの心を大切にする党政調会長「人を殺す予算というのは、政治家の発言としてまずい。国防というのは、国民の命を守るためにある。戦争をしないというのは、どの国の政治家も思っている。決して人を殺すわけではない。国民の命を守るために国防がある。賃金。最初に最低賃金1000円といってもならない。人不足になっている。そうすると賃金が上がる。これを経済を強くしてやらないといけない。20年間日本経済はデフレだった。名目経済成長5%を達成できる。そうすれば国民所得は1・5倍になる。それぐらい思い切ったことをアベノミクスをするべきだ」(後略)


▲:この藤野保史という共産党議員、ウィキで調べると、「世襲穀田」の秘書をやっていた人物なのである。世襲穀田といっても、息子がこれから世襲で出てくるということだけど、共産党もプチ王朝制度に浸っているのだろう。パヨチン志位和夫の親も同じようなものだとどこかに出ていたけれども。それよりも「機中で不審死した」伯父さんの問題があるけれども。
 京都の腐敗は財界や宗教界ばかりではなく、共産党を含めた(筆頭の?)政界にまで及んでいる。その腐敗の池から出てきた藤野が国民の命と財産を守る自衛隊を(予算を使っているのは自衛隊だから同じこと)人殺し組織とテレビ番組で公言して憚らないのだから(後になって撤回したというけれど)……この男もいかれたパヨチンマンセー脳なのだろう、志位和夫と同じように。

参照: http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12083811847.html

http://jiyusoku.jp/archives/7756





2016年6月26日日曜日

札幌のトルコ料理店

http://find-travel.jp/article/14358 から

・名称:ザ ケバブ
・住所:札幌市北区北12条西4丁目1-3 メゾン12-2F
・アクセス:北12条駅から64m
・営業時間:ランチ 12:00~14:30(L.O.14:00) 17:00~23:00(L.O.22:30)
・定休日:水曜日
・電話番号:011-757-7756
・料金:¥1,000~¥1,999

・公式サイトURL:http://www.the-kebap.com/



2016年6月25日土曜日

帯広 真鍋庭園

 人は思いもよらない小さな出来事の影響を受けて、生活が一変する、ということがある。
 前にも書いたように、私はこれまで一度たりとも「ガーデニング」なんぞというものに興味を抱いたことはなかったし、伯母たちを連れての・というか伯母たちのリクエストに単に沿っただけの庭園訪問というものが、私にいささかなりとも影響を与えるなどとは考えてもみなかった。
 ところが、である……。
 ヒトコトで言えば、そして余りにも人口に膾炙し卑近な言葉となってしまってはいるけれども、それは「癒し」を、しかも「圧倒的な癒し」を与えてくれるものだったのである。
 庭園を見ている、ただそれだけで、心が癒される、心が、それこそrestful timeの中に入ってゆく。まぁ、単純に言ってしまえば、私も年をとったということなのだろう。

 このブログも以前の私のブログもそうだけれども、色調は緑にしている。緑が最も心を落ち着かせてくれる、それは単に色彩心理学の教えに従っただけのことである。本当はもう少し濃い・深い緑色にしたいのだけれども、そうすると見ているうちに眠くなってしまうのでこの程度のライトグリーンにおさめている。

 ブログの色を緑にする習慣を持っていても、緑の庭園を眺める、という習慣を私は一度たりとも持ったことはなかった、これまでは。
 ところが、真鍋庭園で夢の中の緑の世界に漂っているうちに、すっかりこのような緑の園が好きになってしまった、bewitchedというやつである。

 ということで、札幌に戻ってから、ホームセンター通いをして、雑草だらけの庭を「緑の園」に少しは近づけることができないか、奮闘している。もちろん、あんな高名な庭園のようになるなんて大それた夢は持ってはいないけれども、少しは眺めているうちに心を癒してくれる庭を造りたいと思っている。
 作業は朝と夕、そして休日の私の自由時間のほとんどすべてを「奪って」いる。
 そのため、今後もブログを追加する機会は減ることだろう。
 巻芝を買ってきてそれを広げる。しかしその前に、雑草や、地下に張っている「地下茎」を除去しなければならない。大量の枯れ枝や枯草も除去する。あれやこれや、にわかに始まった庭仕事にはいろいろな作業が待っている。
 しかし、庭を眺めながら、次の作業についてあれこれ愉しく考えている自分に気づく。
 少しは緑の芝生が広がり、あそこに土を入れて、あそこの雑草を抜いて、あそこの土を整地して……などと考えると飽きない、というか、ゆっくりと満ち足りた時間が流れてゆく。
 これがガーデニングをやっている(主に)老人たちの歓びなのだと気づいた。

 モネは自分で作業して、ジヴェルニーの庭、広大な庭を造り上げていった。あそこまで手を加える、土地を変えてしまうことには、周囲に住む農民たちからの抵抗もあり、随分とすったもんだがあったらしい。
 以前は、そんな面倒な庭仕事はすべて庭師たちに任せて絵を描いていたほうがよかった、どれだけ多くの絵画がモネが庭仕事に打ち込むことによって「描かれずに終わってしまったことだろうか」と、私は考えていたけれども、今なら少しはモネの気持ちが理解できる。
 庭仕事は、庭を造るということは、絵を描くと同じようなものなのである。キャンバスに世界を造りあげるか、目の前に世界を造り上げるか、ただそれだけの違いしかないのである。

作成途中










アサヒのビール風ノンアルコール飲料3種


 飲み比べてみました。
 消費者庁許可特定保健用食品のノンアルコールは、クジャクのオシッコ、みたい。
 おいしさをアップしたという触れ込みのドライゼロフリーは気(炭酸)の抜けたジンジャーエール(安物の)みたい。
 ということで、二度とこの2種類は買わないこと。
 普通の、ドライゼロ、が正解ということ。



日本製粉・オーマイの商品は二度と買わないこと

https://restfultime.blogspot.jp/2016/04/blog-post_91.html の続き。





 前回、この製品を買ったときには、薄い肉片がたったの一枚しか入っていなかったので、2枚も(!)入っていたことを神に感謝した。こんな薄い肉片2枚でも、「豚肉と……」という商品名を名乗れるのが日本である。豆腐が5片。包装袋の写真とはかなり違った印象があるが、外面よりも「内面」が重要。内面、でも負けていない。つまり、味はヒドイのヒトコト(個人的な感想です)。

 セブンイレブンの冷凍パスタは4種類か5種類くらいあって、そのうちの1種類だけが日清食品で、残りは日本製粉。日清食品のパスタだけが、どうにかマトモで、日本製粉のパスタは即席鬱病になってしまいそうなほどひどい味、まずい。
 この(これらの)トレー入りの冷凍食品も(全ての種類を律儀にも買って食べてみた)、とてもまずいので、私は二度と買わない。
 自分のブログに上げて、たまに見て、物忘れをして誤って日本製粉・オーマイの冷凍食品を買ってしまうことのないようにしておく。こうでもしないと、初老期老人(私)は、うっかりと同じ過ちを繰り返してしまうのである。





熊本地震 車中泊







 先週の日曜深夜、熊本県民テレビが制作したドキュメントを録画して、2、3日前に観た。印象的だったのは、どこかの研究所で行われた実験映像。耐震補強をしていない住宅と、耐震補強をした住宅を並べて建てて、そこに震度6の揺れを・人工的地震を負荷してみる。
 耐震補強していない住宅は、やがてまもなく倒壊した。補強をしている住宅は持ちこたえる。
 そこで、しばらくしてから、再び同じく震度6の揺れを負荷する。すると、耐震補強している住宅も、やがてまもなく倒壊してしまったのである。つまり、一度傷ついた住宅は、二度目の地震に耐えられないことがある、ということ。
 ドキュメンタリーのナレーションで、熊本地震で49人が死亡しているけれども、そのうちの40人が、二度目の地震(結局はこれが本震だった)によるものだった、とあった。
 傷ついた住宅に戻れない住民の気持ちは理解できる。
 家に戻って、家の中で再び震度6とかが来たならば、今度こそ家が倒壊し、下敷きになって死んでしまうかもしれないのだから。

 ということで、熊本では多くの人が最初は(最初といっても2週間、3週間、いや1か月という長期に渡ってのことだけれども)、車中泊をせざるを得なかった。
 三菱の軽自動車の前で食事を取っている夫婦と子供2人の親子。その後、トレーラーを貸し出され、トレーラーの貸し出し期限が過ぎたあとはテント生活をしていた。
 この夫婦、地震直後からトレーラーを借りるまで、軽自動車の中で暮らしていた。子供は小さいので体を伸ばして眠ることができたけれども、夫婦2人は、
「夜通し車の中で座っていた」
 という。よく身体をこわさなかったものだと思う。何日も、狭い軽自動車のシートの上に座って夜を過ごすなんてことになったら、私だったら気が変になってしまっていたことだろう。
 この夫婦だけではない、熊本では多くの家族が、車中泊を強いられていた。
 こんな時に便利なのは、ミニバンとかステーションワゴンのように、後部座席をフルフラットにできる車種だろう。たとえシーマであっても、あるいはレクサスのセダンであっても、脚を伸ばして眠ることはできない。座席をリクライニングにして座ったまま眠るか、後部座席で脚を折った状態で眠る(これもつらい)しかない。

 ということで、札幌も断層が走っていて、いつ熊本の人たちと同じように激震の後に車中泊を強いられるかわからない身としては、つくづく考えさせられた。恐らく数年後、今のセダンタイプの車から新しい車に乗り換えなくてはならないが(数年後まで生きていられるとして……)、もうセダンタイプは選択肢から外さなくてはならないだろう、と。


作成途中


2013年5月26日で唐突に終わっている。

ワンボックスカーをフルフラットで使う工夫について。




変態エロ爺・日高晤郎@人間のクズ マンコ連呼のSTVラジオ 社長は大西賢英




 72歳の変態エロ爺の「9時間生放送ラジオ番組」。
 今朝も少し聴いていたら(こんなの9時間も聞いていたら人間がバカになる)、この人間のクズ、
「マンコ…マンコ……」と大きな声で連呼していた、しかも「巧妙に」。
 このクズが、セブンイレブンで出している(企画参加ということで)シュークリームがある。今も売られているのだろう。このシュークリームを何万個売るという話になって、女性歌手を相手に、
「60、マンコとはいわずに、100、マンコを売ることを……えっ、100、マンコ、ですよ」
 マンコにアクセントを置いて、そこだけ強調するようにして話しているのである。
 さすがは変態エロ爺、やりかたがエゲツない。
 どこかから苦情が来たら、
「私はマンコ、なんて言っていない、60万個、とか、100万個、と言っただけです」
 と居直るつもりなのだろう。
 こうした変態エロ爺が「大手を振って」バカで下品な放送を続けていられるのが、北海道札幌のラジオ局なのである。
 東京都の舛添要一、同じく東京都在住の日高晤郎。
 舛添要一は北海道には直接害は無いけれども、この人間のクズが毎週東京から北海道までやってきて、北の大地をそれこそ汚染することを止めて欲しいと願っている北海道の人間は少なくないと思う。


 STVラジオの社長は大西賢英という名前である。グーグル検索で、顔写真をHBCラジオのサイトの中で発見した。
http://www.hbc.co.jp/hbc/press.html


(右側の鼻ヒゲ男が、”万個連呼”ラジオ社長の大西賢英@オール阪神巨人の背の高いほうに似ている)



 大西賢英STVラジオ社長は、こんな下品な放送を続けていることを恥ずかしいとは思っていないのだろうか。

 ここでサザエさんから、タラちゃんがどうしてもヒトコト言いたいことがあるという。
 タラちゃんは怒っているのである。タラちゃんは片手を突き上げて、背伸びをして、こう言ってこの人間のクズ@日高晤郎を弾劾している。
(タラちゃんの声とその口調で)
「日高晤郎は、人間のクズでしゅー」
 子供は正直である。子供を殺した同志社大学生の側に立ち、小学生の女の子が殺されても仕方のないことを「言ったに違いない」とSTVラジオでデマを飛ばしていた人間のクズ日高晤郎を、タラちゃんも批判しているのだろう。セブンイレブンはこんな人間のクズと一緒になって、「しゅークリーム」を売るような企画は止めて、人間の心を持った良識ある企業になって欲しいと思う。




▲:私も買ってみて食べてみた。普通、いつもセブンイレブンで売っているシュークリーム(ミルクたっぷりとろりんシュー)を作っている会社が、この人間のクズでシューを作っている。2種類とも、特段美味しいとは思わない。普通のスーパーで売っているモンテールのシュークリームの方が、ずっと美味しい。殺害された女子小学生を誹謗中傷するゲス芸人に利益をもたらしたいと考えるような連中が、好んでこの人間のクズでシューを買っているのだろう。





北星学園の宣伝



 植村隆の存在で「全国区」になった北星学園。そのコマーシャルを偶然録画したので紹介する。先週、NNNのドキュメントで熊本地震を扱ったものを録画したのだけれども、その中に挟まっていたもの。 
 北星学園に通っていた人から聞いたのだけれども、この学園にはコリアン留学生がたくさんいるとのこと。何百人いるのかは公表されていないし、コリアン留学生に国からの補助がどれほど出ているのかは不明である。中国人留学生には日本政府が呆れるほど多額の援助金(学資)を与えている場合が多い。それでいて彼らは反日運動を……まぁ、いいか。
 それにしても、この北星学園のCMのモデルのエラの張り方には驚く。
 栗なんとかという女優とか、泥酔尻出女@前田敦子なんかも、エラ削り手術を受けて顔が変わったという噂だけど…まぁ、いいか。







2016年6月19日日曜日

日本人を支配しようとする(している?)日本国内のコリアンメディア

コリアンTBSと中核派
https://restfultime.blogspot.jp/2015/07/tbs.html









蓮舫コール


2016.6.17 12:04 産経新聞

ピースボート災害ボランティアセンターが産経ニュース記事に抗議 「女性スタッフは熊本で活動中で街頭インタビューに応じるわけない」
 一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンターは17日、産経ニュースが報じた記事「TBS番組『街の声』の20代女性が被災地リポートしたピースボートスタッフに酷似していた?!」に対して抗議文を寄せた。

 ピースボート災害ボランティアセンターによると、被災地リポートした女性スタッフは、5月から現在に至るまで熊本で災害ボランティア活動をしており、6月15日の報道当日に東京で街頭インタビューに応じられるわけがないとしている。

 抗議文は以下の通り。

               ◇

   6月15日付 産経ニュースの記事について

 一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンターは、2016年6月16日18時55分に「産経ニュース」で報じた『TBS番組「街の声」の20代女性が被災地リポートしたピースボートスタッフに酷似していた?!「さくらじゃないか」との声続出』の記事に関して、記事内の写真の女性が当団体スタッフでないことをご報告するとともに、当団体に一切の確認もない報道姿勢に対して、強く抗議いたします。

 今回の記事は、6月15日にテレビ朝日のニュース番組「スーパーJチャンネル」、TBSのニュース番組「Nスタ」が東京JR新橋駅前で、舛添都知事の辞任に関する街頭インタビューに応じた女性が同一人物、かつ以前4月21日に熊本地震に関して報じたTBS「Nスタ」のインタビューに応じた当団体スタッフとも酷似しているとの内容です。4月21日に熊本で「Nスタ」のインタビューを受けた当該女性スタッフは、現地災害救援活動のため6月15日の報道当日を含め5月、6月中は熊本に駐在しており、そもそも東京での街頭インタビューに応じられるわけがありません。

 また、当該スタッフと街頭インタビューの女性が同一人物かどうかは、当団体に確認を取れば明らかになることにもかかわらず、当団体には事前に一切の連絡もなく、単なる憶測で書かれたものと思われます。大手マスメディアとしての自覚がないばかりか、悪意さえ感じる内容です。

 当団体は、いまも厳しい被災状況の熊本において、1日も早い復旧・復興に向けた災害救援活動を続けている最中です。当該女性スタッフも現地派遣職員として、被災された熊本の皆様のために尽力するなかで、このような本人とは無関係な記事をきっかけにインターネット上でのいわれのない誹謗中傷を受け、現地活動に支障をきたすばかりか、本人の身の危険を感じる書き込みさえ行われています。

 当団体としても、このたびの記事に対して、記事を書いた記者および御社編集部に対して強く抗議するとともに、即刻の謝罪と訂正記事の掲載を求めます。また、本件に関して、本日中に文書による御社からのご回答を求めます。


 一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター代表理事 山本隆
(引用終わり)


▲:では一体、この、テレビ朝日とTBSからインタビューされた若い女性は誰なのだろう?
 テレビ朝日とTBSの2つの放送局の街頭インタビューで、あの気絶しそうな多くの人が歩く東京で、同じ人物に当たる、という確率はどれくらいなのだろう? しかも同じ「コリアンマンセー色」鮮明なマスコミで、北京大学にも留学し・幼稚園から大学までコリアン色の強い青山学院で過ごしたという蓮ほうを持ち上げる……日本人の意識をこうやって操作するために、国内コリアンメディア(アメリカの下請け?)は毎日こうやってあからさまな(下手な)暗躍しているのだろう。

 それにしても、この若い女性の身元は割れないのだろうか?





作成途中

お笑い大石英司(本名非公表) 同じく本名非公表・医師・医療ジャーナリスト・村中璃子

http://eiji.txt-nifty.com/diary/2016/06/post-106d.html
※ 子宮頸がんワクチン薬害研究班に捏造行為が発覚
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/7080?page=1
*子宮頸がんワクチン勧奨中止から3年 続く「副作用」就職不安 
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG10HAE_X10C16A6CC0000/

 これはアウトよね。しかもこの先生、確信犯じゃん。子宮頸がん患者を増やす結果になって、信大は大学として対応すべきだし、散々煽ったマスゴミは、訂正文を出せ! つか今後発生する子宮頸がん患者のために、マスゴミは共同で基金でも作って、治療費を全額面倒見るくらいすべき。



http://wedge.ismedia.jp/articles/-/7080?page=1
子宮頸がんワクチン薬害研究班に
捏造行為が発覚
利用される日本の科学報道(後篇)
2016年06月17日(Fri)  村中璃子 (医師・ジャーナリスト)

「明らかに脳に障害が起こっている。ワクチンを打った後、こういう脳障害を訴えている患者の共通した客観的所見が提示できている」

 3月16日夜に放送されたTBSのニュース23で、信州大学の池田修一副学長は、「国の研究班の代表 信州大学 池田修一医学部長」のテロップつきでこう語った。根拠にしたのはマウスを用いた実験結果である。

「子宮頸がんワクチンを打ったマウスだけ、脳の海馬・記憶の中枢に異常な抗体が沈着。海馬の機能を障害してそうだ」(ニュース23)

  しかし、3カ月に及ぶ取材で明らかになったのは、信じがたい捏造行為の存在だった。池田教授のコメントを正しく修正すると次のようになる。

「子宮頸がんワクチンを打ったマウスの脳にワクチンによる異常が発生したという科学的事実はなく、そもそも、このマウス実験はワクチン接種後に症状を訴えている患者とは何ら結びつけることができない実験だった」

 厚生労働省は、国費を使って、池田修一・信州大学第三内科(脳神経内科)教授(兼副学長、兼医学部長)を班長とする通称「池田班」と、牛田享宏・愛知医科大学医学部学際的痛みセンター教授を班長とする通称「牛田班」に、子宮頸がんワクチンの副反応を研究させてきた。両班合同の成果発表会がメディアに公開される形で開催された日の夜に、TBSがぶつけたのが冒頭に紹介した池田教授インタビューだった。

 池田班の発表は3つのポイントからなる。まず、患者の症状から、ワクチンが脳障害を引き起こしている疑いがあること。次に、その原因は、自分を攻撃する異常な免疫である自己抗体にあり、関連する遺伝子が存在すること。そして、脳障害が、マウスを使った基礎実験でも確認されたということである。副反応メカニズム証明の入口に立ったと言わんばかりの発表に、メディアは色めきたった。

 成果発表会からわずか2週間後の3月30日、子宮頸がんワクチン被害者連絡会は記者会見を行い、国と製薬企業2社を相手取って集団提訴を行う予定であることを発表した。

医学部長が遺伝子頻度を理解せず

 まず崩れたのが「遺伝子」だった。池田教授は、子宮頸がんワクチンによる脳障害を訴えている患者の約8割がDPB1*05:01という免疫に関わる遺伝子を持っており、日本人の平均頻度約4割の倍以上だ、と発表した。


 しかし、筆者は、京都大学大学院医学研究科附属ゲノム医学センターの松田文彦教授の協力を得て検証を行い、「保有率と遺伝子頻度の混同」(図参照)という基本的ミスによる誤りであることを指摘する記事を執筆した(Wedge Infinity「利用される日本の科学報道 前篇・中篇」)。

 大学教授が、ショウジョウバエやエンドウマメでお馴染みのメンデル遺伝の基礎を知らないはずがない。このミスリードに対する問い合わせが相次いだ厚労省は4月20日、池田班の発表に問題があったことを認める文書を発表するに至った。

 厚労省自らが班長に指名し、研究費を出している研究発表の内容を公式に否定するのは異例のこと。池田教授のプレゼンテーションそのままにHLA型に関する記事を書き、ほぼ誤報となっていた毎日新聞は「子宮頸がんワクチンの接種と健康被害の因果関係は明らかになっていない」との一文を含む追加報道を出した。

 一方、マウス実験についても、専門家の間では疑義が上がっていた。
 当初から囁かれていた疑義は2つ。この特殊なマウスを使った理由と、実験デザインが明らかにされていない理由である。

 まずは、ニュース23の池田教授発言を一つ一つ検証してみよう。


池田教授発言検証その1 「明らかに脳に障害が起こっている」のか?

 動物実験による研究に詳しい脳科学者である、藤田保健衛生大学の宮川剛教授はこう言う。

「池田班の実験で用いられているNF-κBp50(エヌエフカッパービーピー50)欠損マウスは、何もしないで飼っているだけでも、加齢によって海馬で自然に神経細胞死が生ずることが知られているマウス。ヒトの自己免疫疾患を研究するためのモデルとしての妥当性は現状では不明だ」


 メディアは「脳への自己抗体(IgG)の沈着=脳機能障害」という池田教授の飛躍したロジックにそのまま乗りがちだ。

「しかし……」と宮川教授は続ける。「確認されたとする自己抗体が、ワクチンによるものだという十分な証拠はなく、この沈着がどのような意味をもっているかも全くわからない」。

池田教授発言検証その2 「ワクチンを打った後、こういう脳障害を訴えている患者」と関係あるのか?

 あるワクチン研究の第一人者からもこんな話を聞いた。

 この研究者は、2年前の小児科学会で池田教授に、「ぜひ、患者の少女たちの血液が欲しい。患者にもマウスと同じNF-κBp50の欠損があれば強いエビデンスになる」と頼んだそうだ。

 しかし、「あんなに痛がっている子たちに血をくれなんて言えません」と言って断られたという。

 NF-κBp50は炎症反応において中心的役割を果たす因子の一つであり、これを欠損した人の症状は重く、ワクチン接種年齢まで成長できるとはとても考えられない。

「病気の原因を解明し、治療法を見つけるために行っている研究だと言いながら、なぜヒトのサンプルは調べないのか。そもそも、マウスではNF-κBp50欠損を見ているのに、肝心のヒトの方ではHLA型を見ている理由も分かりません」

池田教授発言検証その3 「共通した客観的所見」なのか?


 前出の宮川教授は、「池田教授が発表した光るマウスの脳画像は、いわゆる“チャンピオンデータ”である可能性が否定できない」と言う。

 チャンピオンデータとは、自分の仮説にとって最も都合のよいデータのこと。チャンピオンデータは、必ずしもその集団を代表するものではなく、たまたま生じただけの場合もある。

 怪しく光るマウスの細胞の画像を見て、いかにも科学的という印象を持った人も多いかもしれない。しかし、STAP事件を通じて世間に広く理解されたとおり、動物実験で重要なのは「再現性」だ。また、通常の科学研究の発表においては、それぞれのワクチンを何匹にどのような量を投与して、いつ、何匹中何匹にどんな異常が生じたのかを解析したデータを合わせて示すことが普通であるが、池田発表では明らかにされていない。

 宮川教授がチャンピオンデータではないかと疑う理由はこのあたりにあるが、公表されていることだけで分析できるのはここまでだ。

実験の詳細は「話せない」

 3月16日の発表直後、筆者は池田教授に「実験で用いたマウスの数、ワクチンの投与量など、スタディのデザインや条件を詳しく教えてください」と問い合わせた。すると、池田教授は「マウスの実験は私ではなく、信州大学の他の研究者が発案して実施しております」と責任の所在を濁し、「詳細は研究のオリジナリティと論文作成のためお話しすることはできません。電子顕微鏡写真等の個別データの解説は控えさせていただきます」と、一切の回答を避けた。

 しかし、池田教授は、2月末に開かれたクローズドの合同班会議で「病態解析のためのモデルマウスの作成は産婦人科の塩沢丹里教授たちがやっています」と発言して、マウス実験を発案したとされる“他の研究者”に関する手がかりを残していた。

 塩沢丹里教授は、腫瘍を専門とする産婦人科医には珍しく「検診は勧めるがワクチンは勧めない医師」として知られ、池田班に名を連ねる唯一の産婦人科医でもある。実際に手を動かしたのは、信州大学産科婦人科学教室の誰なのか。筆者は周辺取材を重ね、それがこの4月に信州大の准教授から関東圏の新設大学の教授職に転出したA氏であることを突き止めた。

 去る6月3日、再三再四の申し入れに対し、ようやく取材に応じたA氏は、耳を疑うような発言を重ねた。

 明らかになったのは驚くべき捏造の事実だった。


※詳細は6月20日発売の月刊Wedge7月号「子宮頸がんワクチン薬害研究班 崩れる根拠、暴かれた捏造」に掲載しています。ぜひご覧ください。





http://ameblo.jp/nana7770214/entry-12122642664.html
2016年01月29日 
テーマ:医療(子宮頸がん、HPVワクチン 関連)
~HPVワクチンを何がなんでも推奨する村中璃子氏の本音と目的はどこにあるのか~

村中璃子(ペンネーム)という自称、「医師・医療ジャーナリスト」が最近、ネットや様々なメディア等でHPVワクチンを強引に推奨する言説を繰り広げています。
その一方で、HPVワクチン副反応被害者と家族を誹謗し傷つけるような言動も繰り返しています。

最近では、HPVワクチンの副反応問題を取り上げたNHK『クローズアップ現代』(1月28日)の放送後に、村中氏は副反応被害者と家族を傷つけるような放言をまたSNS上で放っていました。

***************
【参考記事】
五分咲きの日々さんのブログ記事より、
『私にはわからない』

彫木・環(アベ政治を許さない)@CordwainersCatさんのツイートより、
『この方は一体、何がやりたいんでしょうか?』
***************

「Japan Inーdepth」というネットメディアから配信された、「子宮頚がん問題~報道の在り方を考える~」と題された村中氏へのインタビュー動画があります。

この動画の中(40分~43分頃)で、村中璃子氏はワクチンメーカーの広報担当者ではないのかと見間違うかのような発言を連発していました。

視聴者からの質問、「20代後半なので(HPVワクチンは)今から打っても遅いのでは?」に答える形で、村中氏は「メーカーによっては45歳くらいまで効果があると言われている。」との言説を無批判なまま垂れ流していました。そして、「20代であっても十分に効果があります。」と断定し、「20代30代女性では子宮頸癌の8割を防げる。」と大きく踏み出した発言もしていました。

さらに驚くことに、がんが予防できたという検証もされていない新しい9価ワクチンの話を、司会者から求められてもいないのに自ら切り出して、「このワクチンを使うと日本人女性の全ての年齢の子宮頸がんの9割を防ぐことが出来ます。」と、ワクチンメーカーが泣いて喜びそうな、かつ問題の大きい、承認前の広告塔役まで演じていました。
日本で未承認のワクチンをここまで無批判に宣伝するのは、果たして「医療ジャーナリスト」を自称する者が行うべきことでしょうか。

村中璃子氏はワイスという製薬企業でワクチンメディカルマネージャーを務めていた経歴をもつ人物ですが、さすが元ワクチンメーカー社員ならではの発言と呆れるしかありません。

付言すれば、「Japan Inーdepth」編集長という曲がりなりにも報道者、ジャーナリストの職にある安倍宏行氏の村中氏に対する無批判で「提灯持ち」な、そして品のないMCぶりにも、大いに失望させられました。

村中璃子氏は「20代30代女性では子宮頸癌の8割を防げる。」、「45歳くらいまで効果があると言われている。」とHPVワクチンを強く推奨しているのに、何故ご自分は打たないのでしょう - - - 。
「20代30代女性では8割防げる。45歳くらいまで効果がある。」とワクチンの有効性を極めて高く評価して推奨し、副反応は殆ど問題視しない彼女の言説の当然の帰結は、自らも進んでワクチンを打つということになるのではないでしょうか。これは別に揶揄でも何でもないですが、どうみても彼女の年齢は45歳は過ぎていないでしょう?

そういった事と合わせて彼女の旺盛な言論活動を注意深くみていくと、村中氏の本音と目的は次のようなところにあるのではないかと思わずにはいられません。

憶測と言われるのを覚悟の上であえて書きます。

女性の健康と命を守るという本来の意義と目的は、彼女にとっては名目上の大義名分でしかなく、本音は自分の発信する言論コンテンツが医療界の権威筋(医学学会や製薬企業等)から支持・評価されて、自身がその世界で重宝されることにあり、それによって「医療ジャーナリスト」としての自らの社会的地位と名声を築き上げることが彼女の中では最も優先されている目的なのではないか。
つまるところ、村中璃子氏は医療ジャーナリストでも何でもなく、ただのソーシャルクライマー(social climber)ではないのか。

そう理解すれば、ジャーナリストを自称しているのにもかかわらず副反応被害者や家族に直接会って取材することもせず、高見からの冷たい視線で誹謗し傷つけるような言動を続けられる彼女のスタンスも頷けます。

さらに言えば、村中氏が副反応症状の女の子は沈黙し親に洗脳誘導されている云々と決めつけているのは、ジャーナリストとして当然求められる当事者取材を避けていることに対する批判をかわす逃げ口上として、狡猾な「先手」を打っている面が多分にあると私は見ます。


そんな村中璃子氏の卑劣な姿勢と比べて、副反応被害の実態、実情をしっかり捉えようと被害者本人と家族のところに何度も足を運んで熱心な取材を重ねた黒川祥子氏の姿勢は、これぞジャーナリスト、ライターの見本だと思います。



http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/author/15/082600034/
村中 璃子(むらなか・りこ)
医師・医療ジャーナリスト

村中 璃子
一橋大学出身、社会学修士。北海道大学医学部卒。都立高校中退。WHO(世界保健機関)西太平洋地域事務局の新興・再興感染症チーム等を経て、現在、医療問題を中心に幅広く執筆中。2014年に流行したエボラ出血熱に関するウェブ記事 は、読売新聞「回顧論壇2014」で論考三選の一本に。


▲:WHOに関係している(関係していた)、本名を名乗らない女性医師・ジャーナリストの記事を「錦の御旗」(?)にして、子宮頸がんワクチンに反対(というか慎重に考慮しようと提案)していたマスコミに、ガンの治療費払えとエラソーに叫ぶ大石英司のバカさ加減にはあきれた。
 よしんばこの信大教授らの研究が捏造であったとしても、それで被害者の副作用が消失するわけではない。ただ単に、この副作用を説明する論拠が一つ失われた、ということに過ぎない。信大研究班の実験は無意味だったと知らされたからといって、全国に大勢いる被害者女性たちの苦しみが減るわけでない、どころか、大石英司のような阿呆が、あたかも副作用に苦しむ被害者たちを「仮病」「ウソ」と決めつけることで(実際そういう論調である)、更に彼女らと家族を居丈高になって攻撃することになっている。

 この村中璃子というのはペンネームで、どうして医師・ジャーナリストがペンネームを名乗らなくてはならないのかは不明。もちろん、この名前では北大医学部卒業生名簿には記載されていない。一体何年に卒業して、医師として・研究者としてどの程度のキャリアがあるのかも不明。明らかなことは、WHOに関係していること。そのWHOは常日頃、子宮頸がんワクチン使用に慎重になっている日本をそれこそ居丈高に非難し続けている。



お笑い北海道警察 というか日本全国の警察のこれが実態なのだろう

警官2人、酒気帯び運転容疑…逮捕前に当て逃げ
2016年06月19日 12時54分 読売新聞
 北海道警帯広署は19日、ともに同署地域課巡査の大高一勢(20)(帯広市東12南7)と友田圭寿馬(20)(同)の両容疑者を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で現行犯逮捕した。
 2人の乗った車は逮捕前に当て逃げ事故を起こしており、同署は道交法違反(事故不申告)容疑でも調べる。
 発表によると、大高容疑者は同日午前4時半頃、帯広市東3南8付近の市道で、友田容疑者は同日午前7時20分頃、同市東12南7の市道でそれぞれ酒気を帯びた状態で乗用車を運転した疑い。2人とも「弁解することはない」と容疑を認めているという。
 大高容疑者は同日午前4時20分頃、同市西1北2の国道交差点で、信号待ちをしていた別の乗用車に衝突し、同乗していた友田容疑者とともに現場から逃走した。大高容疑者は約10分後、事故の際に外れた車のナンバープレートを探しに戻り、事故の捜査していた同署員に発見された。友田容疑者も別の車に乗り換えてナンバープレートを探し、自宅に戻ったところを警戒中の同署員に現行犯逮捕された。
 2人は18日午後10時頃から約2時間、同市と隣接する音更町にまたがる平原大橋付近の河川敷で複数の友人とバーベキューをしながら酒を飲んだ後、同町内のカラオケ店でも約3時間にわたって飲酒したと説明しているという。

▲:こんな事件を起こしても、北海道帯広署の署長は何の処分も受けず、出世してゆくのだろう。



2016年6月18日土曜日

nfa 人名辞典 2016年5月末まで

 やっと5月末、つまり先月分まで整理した。
 以下は、<た>で始まる人名リスト。


たたた
たむらけんじ 吉本芸人 焼肉屋経営 14・11・23(安倍自民党批判ツィート)
ダンカン 芸人 本名:飯塚実 14・8・22(美談の後の醜聞)
大地真央 女優 元宝塚 近未来通信の詐欺を宣伝していた 7・9・10 10・31 13・10・6(松本人志の映画に出るほど身を持ち崩す)
太宰治 作家 040512
太川陽介 俳優 タレント 8・3・25
太刀川正樹 日刊ゲンダイ編集長 コリアンマンセー男 14・11・24
醍醐聰 リベラルに利用されているダメな東大教授 5・1・28 14・3・22

高市早苗 自民党政治家 パソナ関連 14・6・3
高岡早紀 女優 040701
高岡健 岐阜大学医学部助教授 受動喫煙の悪影響を否定する 7・2・24
高岡豊 中東調査会上席研究員 15・2・1
高岡蒼甫 宮崎あおいの夫 韓国での反日発言や親友の殺人事件で有名 8・8・6 9・6・10 6・27
高尾慶子 『イギリス人はおかしい』の著者 5・8・10
高木健一 弁護士 慰安婦問題 仙谷由人と繋がる 14・10・11(池田信夫を訴える)
高木茂 三菱地所社長 5・3・29
高木剛 連合会長 7・7・31
高木邦格 福岡県の病院経営者の息子 東京医大卒 山王病院 国際医療福祉大学 橋本龍太郎 9・11・30
高木徹 『大仏破壊』の著者 10・6・17
高倉健 俳優 14・12・27
高倉義典 奈良県立医科大学病院長 040617
高桑信一 喫煙者 登山家 9・21
高桑雄一 東京女子医大医学部長 14・6・6
高樹のぶ子 有閑マダム御用達作家 5・1・7
高城剛 映像作家 プロデューサー 沢尻エリカ関連 7・10・4
高階秀爾 美術評論家 大原美術館館長 13・10・31(ゴッホに関する愚論)

高島章 弁護士 新潟日報事件 15・11・28
高島美紀子 差別発言東大学生 7・12・27
高島彩 元フジテレビアナウンサー 2・3・9
高島野十郎 画家 16・1・19(展覧会のポスターのみ)
高嶋ちさ子 バイオリニスト 性格は悪い 16・2・23
高嶋秀武 ニッポン放送のラジオパーソナリティ 13・5・3
高嶋忠夫 俳優 映画解説者 9・21
高嶋政伸 高島忠夫の息子 美元と離婚裁判中 12・3・9

高須克弥 美容外科医 西原理恵子と交際 13・5・23(慰安婦問題) 15・5・2(西原卑猥発言)
高須基三 芸能評論家 ヒロミの追放事件 13・7・12
高世三郎 聖隷三方原病院診療報酬不正事件の東京高裁裁判長 15・10・3(和解)
高田純 札幌医科大学教授 放射線学 14・4・20
高田延彦 プロレスラー 向井亜紀の夫 04・3・13 15・11・28(安保関連)
高田熱美 福岡大学教授 問題ある登山者 4・10・6
高田万由子 肥満バイオリニスト葉加瀬太郎の妻 5・2・14
高田昌也 岡田克也の弟 コリアン主義の中日新聞・東京新聞社員 13・6・24
高遠菜穂子 サイババを信奉するボランティア 040416 0417 0420 0421 0422 0423 0428 0506 0509 0515 0605 7・21 8・4 6・5・29 7・11・6 8・8・28 9・30 10・3・21(NHK) 4・25 13・3・31(北海道新聞の記事) 4・2(2004年のブログの再録) 4・3(黒田理の提灯記事) 14・7・12(一水会ともなじみ?) 11・13(週刊誌記事の画像のみ) 15・1・30 2・1(ヨルダンにいる)
高遠修一 千歳市青年会議所幹部 高遠菜穂子実弟 040513

高畑勲 安保関連法案反対の映画監督 コリアン系か否かは不明 15・7・19
高橋明也 三菱一号館美術館館長 16・1・31
高橋克実 俳優 見るも不快 16・5・29
高橋はるみ 北海道知事 元通産省官僚 11・26 5・6・30 6・1・5 16・3・27(JR北海道社長との写真)
高橋たか子 作家 13・7・19(死亡)
高橋ジョージ 歌手 朝鮮学校無償化を求める 16・2・9
高橋純子 朝日新聞ビッチ記者 16・3・5
高橋信二 日本ハムファイターズ捕手 050411
高橋哲哉 東大教授 岩波書店・大月書店 5・1・28 7・5・20 8・7・5
高橋史朗 明星大学教授 新右翼生長の家学生連合出身 06・10・1
高橋英孝 昭和大学医学部公衆衛生学教室助教授 5・8・29
高橋長裕 千葉市立青葉病院副院長 毒餃子被害女性の被害を矮小化する 8・2・4
高橋真悠 『西の魔女が死んだ』の主演女優 8・7・1
高橋弘毅 札幌医大第3内科教授 9・10・1
高橋早織 医師 1997年自治医科大学卒 11・3・1
高橋大輔 フィギュア選手 14・8・20(橋本聖子からセクハラを受ける) 8・21
高橋千秋 民主党議員 副外相 11・6・18
高橋直輝(本名・添田充啓) 男組主宰者 暴力的手段でコリアン擁護 15・2・16
高橋洋一 元財務省官僚の現ジャーナリスト 11・10・29(オリンパス不正を日本のマスコミが報道できなかったわけ)
高橋源一郎 作家 元室井佑月の夫 13・1・30
高橋龍太郎 精神科医 現代アート(ゴミ)収集家 13・9・27 16・4・12
高部あい タレント コカインで逮捕 15・11・3(原辰徳の息子との関係)

高見順 喫煙者 小説家 食道癌で死亡 10・27
高見恭子 高見順の娘 タレント 自民党衆議院議員・馳浩の夫人 10・27
高見隆二郎 JR西107人死亡事件運転手 5・5・9
高本真一 東大医学部心臓外科教授 12・17 5・3・7
高塚愛鳥 19歳フリーター 戦争怖くてふるえる 15・6・26
高塚猛 ホークスタウン前社長 セクハラ事件 4・10・19 11・25
高野孟 総評議長高野実の息子 田原総一朗の仲間 4・11・14 8・8・28(資料) 9・8・24 15・3・13(鳩山由紀夫)
高野友梨 エステ社長 14・8・30
高間響 ネット右翼批判者 14・4・5
高柳広 東大医学部教授 川井郁子の夫 5・12・13
高山正之 正論を吐く論客なのだけれども「帝京」の教授ということだけがイタダケナイ 元産経新聞記者6・8・13 12・7 7・4・16 6・18(ソニーのダメなところ) 8・12・16(週刊新潮) 9・3・29(週刊新潮の記事の引用) 10・8・24(国労に良心はないのか?) 12・8・12(週刊新潮の記事 在日コリアンの犯罪 サンデル) 14・1・18(在日の儲け話)
高山彦九郎 江戸時代の尊皇思想家 14・12・31

高瀬愛子 札幌保健所所長 5・5・27
高村薫(本名・林みどり) 毎日新聞につまらないコメントを載せ続ける小説家 コリアン系かもしれない 12・2・3 3・26 13・6・12(尼崎事件でNHKに登場) 14・11・22(毎日新聞) 15・9・13

滝実 野中広務の子分 5・9・8 15・3・8(この男が法務大臣のときに松山千春が刑務所訪問写真)
滝沢博胤(ひろつぐ) 強姦などの性犯罪学生が多い東北大学工学部長 15・9・5
滝瀬副次 東南アジアに税金遊興に出かけた埼玉県議会の議長 自民党 12・17 
滝田栄 人柄は良いのだろうけど役者としては三流 04・2・26
滝川クリステル タレント 元フジテレビアナウンサー 10・3・9
滝鼻卓雄 渡辺恒雄が育てた巨人の幹部 11・3・22

竹内薫 誤訳翻訳家 15・11・30
竹内洋岳 登山家 「18座 登ってみても バカはバカ」 13・11・23 14・8・12
竹内行夫 外務事務次官 4・10・5
竹内明 『ドキュメント 秘匿捜査』の著者
竹下景子 単なるタレント 04・2・27
竹田治朗 陸上自衛隊代11師団師団長 12・31
竹田潤二 大阪大学論文捏造教授(発生工学) 5・5・19 6・2・17
竹田恒和 JOC会長 過去に交通事故で人を殺す 14・8・23
竹田恒泰 旧皇族の子孫 13・3・1(フジテレビの雛人形センス倒し) 11・8(在日コリアン特権) 15・10・3(ホテルの机の中の本)
竹村建一 官僚の番犬 4・10・5 7・8・2
竹中平蔵 アメリカが応援する日本の財政改革「司令官」 050808 14・6・5(パソナ)
竹中郁夫 弁護士 外科医 信州大学医学部卒 北大第一外科同門 7・8・15
竹中登一 アステラス製薬会長 日本製薬連合会会長 10・8・28(毎日新聞社問題)

竹西寛子 小説家 9・8・8
竹之内誠一 福島県立医大附属病院長 9・8・4
竹原信一 鹿児島県阿久根市市長 9・6・20
竹山隆範 吉本のクズ芸人 コリアン系かも 自分が暴力団関係者の息子であることを自慢 河本準一擁護 12・7・12 13・1・27 3・17 14・4・24 4・27 7・2(集団的自衛権)

武弘道 埼玉県・神奈川県などで病院再生に手腕を発揮している小児科医 7・2・1
武井正直 北洋銀行会長 元大蔵省銀行局長 11・6
武井保雄 元・武富士会長 盗聴事件で有罪判決を受ける 5・3・31
武井咲(たけい・えみ) 田舎ではヤンチャしていたという女優 12・7・8
武田文男 元朝日新聞記者 『山で死なないために』の著者 4・7・23
武田宏司 北海道大学薬学部教授 以前北大第3内科医局長をしていた 4・11・10 5・10・4 8・6・11 9・1・15 2・2 2・4以下(武田文書)4・21(農林中金) 6・12 10・20 16・3・5(新聞記事)
武田鉄矢 歌手・俳優 13・1・27(コリアン問題) 16・1・8(卒論ベッキーを応援)
武田徹 恵泉女学園大学教授 毎日新聞系の犬 14・3・21
武部勤 自民党幹事長 5・8・16 11・30

田岡一雄 山口組三代目組長 5・3・14
田岡俊次 軍事ジャーナリストにして朝日のダメリベラル記者の1人 5・5・12
田久保忠衛 『反米論を撃つ』の共著者 05・1・7
田崎史郎 時事通信社解説委員 テレビコメンテーター テレビ朝日などの傀儡? 13・6・28 14・1・30(生活保護ポルシェコリアンの事件で韓国籍と書くなと吠える)
田下昌明 医師 15・3・20
田下三紀子 旭川市立病院ホールの巨大絵を描く 15・3・20
田代邦雄 北海道大学医学部名誉教授 04・3・22 0426
田代まさし タレント 覚醒剤で逮捕 9・9・5
田代万里生 オペラ歌手 ただただ気持ち悪い 16・5・5
田島暁 中日新聞お笑い幹部 6・10・24
田島真一 無免許飲酒運転の中日新聞記者 父親の威光6・10・24
田島貴男 歌手・作曲家 オリジナルラヴ 11・2・4
田島美和 大妻女子大学で講師をしていた 13・6・8
田嶋陽子 民社党の実態を晒してくれた 040408 6・7・6
田嶋要 衆議院議員 NTT労組 10・5・11

田中みな実 TBSアナウンサー 藤森慎吾関連 12・12・7 15・8・1(視聴率取れず番組打ち切り)
田中角栄 今日の日本の腐敗の「中興の祖」 050808
田中利幸 広島平和研究所 7・8・15
田中真紀子 単に田中角栄の娘というだけ 9・8 10・8 11・1 11・5 4・4・8 9・29 10・5 10・25 5・4・15 5・14
田中康夫 長野県知事 癌闘病者 9・23 6・7・11 12・1・11
田中西三郎 『嵐が丘』翻訳者 12・25
田中宇 『非米同盟』の著者 国際情勢解説者 4・9・2 5・9・2
田中良紹 『裏支配――今明かされる田中角栄の真実』の著者 5・6・21
田中邦衛 俳優 『北の国から』 6・10・5
田中均 京大卒の元外務省審議官 中畜道に邁進していたダメ男 現・東大教授 6・11・23 7・3・3 11・18 13・1・26(2002年の週刊現代の記事) 15・7・18(山本正)
田中宏 一橋大名誉教授 コリアンとの婚約不履行裁判コメント 13・1・29(結婚で出自を問うな)
田中義剛 タレント 北海道酪農学園大学卒 7・6・12
田中好子 キャンディーズ 夏目雅子の義妹 13・1・27
田中澄江 トンチンカンなことを平気で書く小説家 9・8・8
田中善信 芭蕉研究学者 10・5・22
田中辰巳 危機管理専門家 バカげた意見を堂々と述べる 12・3・8
田中慶秋 暴力団との関係が露見した法務大臣 民主党のクズ 12・10・24
田中裕二 タレント 14・2・7(ネットに書くぞは脅しだ)
田中優子 法政大学総長 北朝鮮寄りの発言 14・3・29
田中陽希 NHK登山番組のくだらなさを体現するつまらない男 15・11・26


田辺達三 北海道大学医学部名誉教授 前北海道地域医療振興財団理事長 10・26 04・12・20 12・22 5・3・2~ 3・10 3・23 3・25 6・9 6・14 7・12 7・27 10・6 10・18 10・31 12・15 6・6・20 11・7 7・11・7 11・29 8・6・7 7・2 11・12 9・5・9(小樽人脈のまとめ) 11・7・9

田辺功 元朝日新聞記者 医療ジャーナリスト 14・4・26
田辺和彦 時計台病院元院長 9・6・19

田原総一朗 官僚の太鼓持ち 自分の醜悪な不倫を美談に仕立て上げる しかし他のジャーナリストは沈黙 日本の言論界の恐怖の独裁者か 040605 8・26 11・2 9・3・13(反ユダヤ主義を唱えるクズ・英文) 3・16(小沢一郎を助けるために馬鹿を続ける老害) 5・19 11・28(ドバイの宣伝) 11・7・9 10・22(原発オヤジ) 11・5(有本さんの両親に慰謝料支払い命令判決) 11・20(佐高にヨイショしてもらう対談) 12・1・2(原発擁護) 14・4・26(韓国の反日は日本メディアのせいだと妄言)


田村幸一 判事 検察庁の組織的な公金横領の可能性を否定しなかった仙台地裁裁判長 12・2 

田村淳 ロンブー淳 汚い日本語を喋る吉本芸人 小泉今日子と交際 11・11・1 12・4・14(安倍晋三夫人安倍昭恵関連) 8・15 10・28(日本人警察官を居丈高に恫喝・ネット実況放送) 11・10(よく火病を起こしているらしい) 13・1・27 15・11・28

田村重信 政治家・評論家 民主党関連本 13・9・9
田村正彦 八幡平市長 安定の痴呆自治 15・3・8
田村義雄 駐クロアチア大使 セクハラ疑惑 11・12・6 12・17(外務省の恫喝)
田谷廣明 元東京税関長 汚職大蔵省(財務省)官僚 04・12・23 12・24
田部重治 英文学者 山岳紀行作家 7・7・17
田部井淳子 登山家 ピースボートの協力者 8・7・31 9・9・23 10・8・4 15・12・22
田母神俊雄 元空幕長 デヴィとつるむダメ男 10・6・5 11・19 14・1・11

多川俊映 興福寺貫首 登山愛好家 5・7・17
多田弥生 和倉温泉多田屋の若女将 7・6・24 15・11・30
多原香里 鈴木宗男のコブン アイヌ民族出身 夫はスイス人 7・7・11
多部未華子 まったくオーラのない女優 12・10・27

伊達公子・クルム プロテニス選手 性格は悪い 13・10・5
伊達忠応(ただまさ) 前・道議会議員 5・10・4 7・7・10
伊達忠一 伊達忠応の父 自民党参議院議員 札幌臨床検査センター代表取締役会長 5・10・4 7・7・10
伊達正宗 戦国大名 仙台藩初代藩主 13・11・5
谷(田村)亮子 柔道選手 9・20 4・9・6
谷垣禎一 元大蔵官僚 6・7・31 6・9・19
谷崎潤一郎 作家 040408 14・12・5(愛の書簡288通発見される) 12・26(長谷川櫂の本の引用)
谷川弘一郎 浦河町長 6・7・22
谷川緑野 脳外科医 旭川医大1988年卒 12・2・18
谷口清英 高松東病院の医療過誤訴訟 7・9・20
谷口けい 登山家 黒岳で死亡 15・12・22
谷口元一 吉松育美とトラブル 周防郁雄・川村龍夫関連 13・12・14(週刊新潮はこの男の道具?) 12・17 12・21(本多圭によるレポート) 12・28 14・10・13 16・2・16(吉松育美)

谷原章介 タレント コリアンTBSテレビ某番組司会者 12・2・18
谷村格 患者への罵詈雑言を掲載する医師専用サイトm3を運営する会社の代表者 7・6・13 9・1・22
谷本広道 慈恵医大卒の整形外科医 点滴患者死亡事件 8・6・11 6・18

宅間守 殺人犯 8・28
巽高英 兵庫県警本部長 5・3・29
舘睦子 札幌市保健指導担当部長 5・5・27
辰濃和夫 息子の悪事に何も発言しない元朝日新聞記者 4・8・23
辰濃哲郎 情報提供者を敵対者に密告するダメ男・元朝日新聞記者 4・8・23
立川らく朝(本名・福澤恒利) 杏林大学医学部出身の医師・落語家 5・8・29
立川志の輔 落語家 重症の喫煙者 10・1・26 1・27 14・7・21(禁煙していた)
立浪和義 中日ドラゴンズ選手 4・10・24
立松和平 盗作常習作家 5・1・7 6・9・5
立花隆 御存知・知の「虚人」 6・2・27
立花胡桃 元キャバ嬢タレント テレビ朝日コメンテーター 谷口元一の妻 13・12・17 16・2・11(夫は売人ではない発言) 2・16
玉本偉(たまもと・まさる) 立命館大学法学部客員助教授 日本国際問題研究所英文編集長 ヤスクニ・カルトとして靖国に参拝する人々を攻撃 6・9・11
玉木林太郎 中川昭一酩酊会見関係者 財務省国際局長 9・2・20
玉置浩二 旭川出身の歌手 安全地帯 9・2・27 11・2・14(メロディー)
玉山鉄二 コリアン系俳優 14・11・7 15・1・30
団まりな 団琢磨の孫 生物学者 9・1・5
檀れい 女優 14・9・21
壇蜜 タレント 15・5・8(9条バッジ) 7・28(事務所?はチンピラ) 16・3・28
達増拓也 岩手県知事 小沢済州島の子分 14・3・8

ダーガー、ヘンリー(Henry Darger) アウトサイダーアーティスト 15・3・11
ターナー(ティナ) 歌手 11・2・7
ダライ・ラマ チベット仏教指導者 9・11 11・11・8(茂木健一郎とつるんではだめでしょうに)
ダラボン、フランク 映画監督 『ミスト』 『ショーシャンクの空に』 10・12・11
ダワー、ジョン(John Dower) 『敗北を抱きしめて』著者 13・5・22 15・1・2
ダデン、アレクシス(Alexis Dudden) 従軍慰安婦問題で日本を攻撃するエール大学准教授 NHK天皇有罪人民法廷事件の活動家の一人 7・4・23 15・3・7 4・8(布施広) 12・23(古森義久の記事)
ダリ、サルバドール 画家 7・9・6



nfa 人名辞典 2016年4月末まで

 やっと2016年4月末までの分を整理した。
 以下は、<そ>で始まる人名。


そそ
宗武志(そうたけゆき) 麗澤大学名誉教授 戦前は情報局総裁官房 元貴族 14・11・28
曽我ひとみ 北朝鮮による拉致被害者 040416
曽我部司 『北海道警察の冷たい夏』の著者 5・3・24 7・7・26
曽野綾子 小説家 元日本財団理事長 11・12・15
想田和弘(そうだ かずひろ) 映画監督・脚本家・演出家・ジャーナリスト 平田オリザ関連 14・6・3
副島隆彦 軽薄なアメリカ政治思想解説者 戦略オタク 増田俊男とつるんでいたダメ男 4・9・28 5・7・21 6・3・16 7・27 10・2 10・3 7・6・15 8・1・27 1・29 2・21
添谷芳秀 慶応大学法学部教授 寺島関連 8・6・1(ネットゲリラ関連)
園田隆二 警視庁職員 女性柔道選手に暴力暴言 13・2・6
園田高弘 ピアニスト 14・10・26
園山真希絵 トンデモ料理研究家 黒幕は不明 12・5・2
薗部一成 門真市長 安定の痴呆自治 15・3・8
薗部友良 子宮頸がんワクチン 14・4・26
反町隆史 ドーベルマンを飼う資格のない俳優 裁判敗訴で火病発作 13・5・14 5・26 6・2(週刊文春の記事) 9・5 10・11(2審判決はもっと厳しい) 10・31(週刊文春の記事) 11・23(ドーベルマンは小動物) 14・1・31(トヨタウンから消える) 6・8(P&Gが宣伝に使う) 7・18(出演ドラマの低視聴率) 8・30 10・17(コリアンNHKが好青年役ドラマを与える) 15・7・18(凶犬デカ) 11・23(毎日新聞紙面) 12・23(『相棒』の低視聴率は当たり前のこと) 16・2・11(相棒の低視聴率)


荘子 古代中国の思想家 14・12・26
曹鵬呈 人民日報日本支局長 6・8・15
孫正義 ソフトバンク社長 9・12・11 10・5・18(官庁に火を付けると恫喝) 5・21 10・11・19(原口を使って光の道) 12・2 11・2・9 11・28(米倉弘昌を批判)
孫泰蔵 ガンホー会長 孫正義の弟 沖縄で死んだ野口英昭の高校の同級生 15・4・14

ソーン、ヴィクター(Victor Thorn)トンデモ・ジャーナリスト 6・10・3
ソロス、ジョージ 投資家 恐らく国際金融機関のフロント 寺島実郎が礼賛 11・10・14
ソンミン(SunMin)韓国人歌手 7・3・18



出井伸之 平井一夫

http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51630833.html#more


 出井伸之について考えるということは、どんなに有名で巨大なエクセレントカンパニーといえども、いったん、凡庸な(阿呆な)トップを選んでしまえば、一気に奈落の底に落ち込んでボロ会社になってしまうということを理解することを意味している。

 もう、立ち直れないだろう。凡庸な(阿呆な)トップの後には、同じように凡庸な(阿呆な)男たちが次々と続いているのだろう、会社が倒産するその日まで。
 今回の増収増益も(徒花)、イメージセンサー頼みで、これだっていつまでも続くわけではない。もうすぐ追いつかれることだろうし、やがて追い抜かれるだろう。このイメージセンサー以外はすべての分野で(保険金融は例外になるのか)崩壊しているといっていいソニーに、もはや未来はないだろう。だから、役員たちは今のうちに個人的な利益の分捕りに懸命なのだろう。


平井社長、役員報酬5億円超え…ソニー最高額に

2016年06月18日 07時12分 読売新聞
 ソニーの平井一夫社長の2015年度の役員報酬が5億1300万円となったことがわかった。
 14年度より3億円超増え、役員報酬の開示が義務づけられた09年度分以降で同社の最高額となった。これまでは会長兼最高経営責任者(CEO)を務めたハワード・ストリンガー氏に支払った4億800万円が最高だった。
 ソニーが17日に関東財務局に提出した有価証券報告書によると、報酬が1億円を超えた役員は平井社長を含めて計3人で、吉田憲一郎副社長兼最高財務責任者(CFO)が1億4700万円、鈴木智行副社長が1億3600万円だった。
 16年3月期連結決算の税引き後利益が3期ぶりに黒字になるなど、業績の回復が役員報酬に反映された。


参照
http://toyokeizai.net/articles/-/102903

 なるほどiPhoneにはソニーのイメージセンサーが入っている。しかし、ソニーのロゴの入った電化製品を買いたいと思う人は……今では本当の少数派になってしまっている。





それでも水素水を売り続ける伊藤園




2016.6.17 17:29 産経新聞
【水素水】
「有効性に信頼できる十分なデータが見当たらない」 国立健康・栄養研究所が見解

 国立健康・栄養研究所が、サイト内の「健康食品」の素材情報データベースに「水素水」を新たに付け加え、人への有効性について「信頼できるデータがない」と記述していることが17日、分かった。同研究所は、栄養と健康についての調査研究を行う国立研究開発法人。水素水をめぐっては、5月に産経ニュースが記事を配信するなど各メディアで水素水が「効くのか、効かないのか」の論争が繰り広げられている。
 これまで水素水には決まった定義がなかったが、データベースでは水素水を「水素分子(水素ガス)の濃度を高めた水」と定義。水素水の調整法として、(1)加圧下で水素ガスを水に充填(2)水の化学反応で水素分子を発生(3)電気分解で陰極側に発生した水素分子が豊富な水を利用-の3つを挙げた。このうち(3)の電気分解によって調整された水について、「還元水素水、アルカリイオン水、電解水素水などと呼称されることがある」と指摘している。
 産経ニュースの記事は、健康ブームで話題の水素水には(3)の方法で作られているものが多いとし、「以前は『アルカリイオン水』と呼ばれることが多かったが、今は『水素水』といわれている」ことを報じたものだ。水素水にはまた、活性水素水や電解還元水と呼ばれるものがあることも指摘した。
 この産経ニュースの記事に対して、日本医科大学の太田成男教授から「水素水と活性水素水(電解還元水)は、全く別物であるにもかかわらず、混同している」とする反論文が寄せられていた。
 また、健康食品として市販される水素水にがん予防やダイエット効果などを期待する人もいるが、データベースの総合評価では、「ヒトに対する有効性については信頼できる十分なデータが見当たらない」とし、現時点での有効性を否定した。
 さらに、「水素分子(水素ガス)は腸内細菌によって体内でも産生されており、その産生量は食物繊維などの摂取によって高まるとの報告もある」などの記述もある。



2016.5.31 12:43 産経新聞
【水素水】
日本医科大の太田成男教授の主張には明らかな誤認がある 公益財団法人食の安全・安心財団理事長・唐木英明(東大名誉教授)
 産経ニュースが報じた記事「美容、ダイエットと何かと話題の『水素水』 実はかつてブームを巻き起こした『あの水』と同じだった」(平沢裕子記者)に関し、日本医科大の太田成男教授が「正しい水素医学と水素産業の理解のために あの産經新聞の記事には、明らかな誤認がある!」と題する反論文を寄せた。この太田氏の反論文に対して、平沢記者の記事中でコメントを紹介した公益財団法人食の安全・安心財団理事長で東京大名誉教授の唐木英明氏が反論文を寄せた。詳細は以下の通り。

【日本医科大の太田成男教授の主張には明らかな誤認がある!】

公益財団法人食の安全・安心財団理事長、東京大学名誉教授 唐木英明

 産経ニュースが『健康神話を検証する・美容、ダイエットと何かと話題の「水素水」実はかつてブームを巻き起こした「あの水」と同じだった…』という記事を掲載し、健康食品として販売されている水素水をニセ科学と批判した。人気の水素水商品に警鐘を鳴らす記事であり、私はその内容に賛同し、コメントも寄せた。

 ところが、水素水の研究者である太田成男氏が「水素水は正当な科学」と主張し、「あの産經新聞の記事には、明らかな誤認がある!」と批判する意見を掲載した。しかし、この太田氏の批判は筋違いである。それは「水素水は科学か、ニセ科学か」という問いは成り立たず、「使い方でどちらにもなる」という国の規制をご存じないからである。

 最初に、水素水による治療研究については、まだ研究途上ではあるが、いくつかの病気の治療に有効である可能性が認められている。消化管内の水素水から水素がどのように血中に入り、標的細胞に達するのか、水素の作用は活性酸素消去と関係があるのかなど明らかにすべき課題は多いが、研究自体はまじめな科学であり、私自身、水素水による治療研究をニセ科学と考えたことはない。

 他方、産経ニュースが取り上げたのは、「健康食品としての水素水」である。健康食品を使うのは病人ではなく健康な成人であり、その目的は病気の治療ではなく、健康の維持・増進である。だから、健康食品の機能を表示するためには「健康な成人での臨床試験」が必要である。間違ってはいけないのは、病人を使った治療の研究を健康食品の健康維持機能の根拠にすることが認められていない点である。もし科学的根拠が得られれば、その製品は特定保健用食品(トクホ)あるいは機能性表示食品として、その健康維持機能を合法的に表示することができる。これが国による「食薬区分」の規制である。

 それでは、水素水が健康食品としての効能を示すことを示した「健康な成人での臨床試験」はあるのだろうか? 現在のところ、予備的な研究はあるものの、健康食品としての効能を示すような確実な研究結果はない。だから、トクホあるいは機能性表示食品としての水素水は存在しない。科学的根拠なしに効能があるような宣伝を行えばこれは明らかなニセ科学であるだけでなく、処罰の対象になる。これが水素水ビジネスの実態であることを伝えたのが、産経ニュースである。

 太田氏は「健康食品としての水素水」の議論に「病人の治療に有効」という主張を持ち込むという誤りを犯した。治療効果を標榜すればその健康食品は直ちに法律違反になる。これは水素水も活性水素水(電解還元水)も同じであり、医薬品と健康食品に対する規制を知っていれば、このような誤りは起こり得ない。「知らないのに知ったかぶりして、間違った情報を発信するのは科学的でない」。これらは私が太田氏から頂いた批判だが、そのまま太田氏にお返しする。

 最後に、「治療のための研究は科学」と述べたが、これはまだ発展途上にある。にもかかわらず、市販の水素水商品を素人判断で飲んでも治療効果があるといった誤解を広げる一部の水素水ビジネスは、病人が正当な治療を受ける機会を失わせる可能性もある危険な行為である。太田氏は水素産業の育成に力を注ぎたいと述べているが、このような無効有害ともいうべき水素水ビジネスの排除にも力を注ぐことを願っている。


Youtubeからの手紙 あるいは警告


Hi matsuuraatsushi:

Due to a copyright takedown notice that we received, we had to take down your video from YouTube:
Video title: 市立函館病院 放射線科技師事件 北海道文化放送ニュース
Video url: http://www.youtube.com/watch?v=xz114kKVV24
Takedown issued by: 北海道文化放送株式会社
This means that your video can no longer be played on YouTube, and you may have lost access to some features of YouTube.
You received a copyright strike
You now have 1 copyright strike. Getting multiple copyright strikes can lead to the termination of your account and the removal of all your videos. To avoid that from happening, please don't upload videos that contain copyrighted content that you aren't allowed to use.
(以下略)
©2016 YouTube, LLC 901 Cherry Ave, San Bruno, CA 94066
(引用終わり)


2016年6月17日付

 引用させていただいたYoutubeからの手紙は、カリフォルニアから送られてきたものである。つまり、北海道文化放送は「今頃になって」Youtube米国本社に苦情を申し立てていた、ということなのだろう。 


 以下は、ウィキより、北海道文化放送の項目にある文章から引用。
北海道新聞社(道新)の関連会社で、歴代社長は道新OB。幹部も道新から多く受け入れている。また、道新の編集委員もキャスターやコメンテーターとして番組に出演することがある。そのため、北海道新聞のテレビ番組表もNHK総合・教育の次にUHBの番組欄が掲載されている[注 2]。
株主 株式数 比率
北海道新聞社 481,000株 48.1%
フジ・メディア・ホールディングス 210,000株 21.0%
日本経済新聞社 70,000株 7.0%
(引用終わり)

 つまりは、性奴隷新聞社(北海道新聞社)の子会社であるテレビ会社が、親会社を性奴隷新聞社と呼ぶようなブログに自分たちのニュース番組が出ていることを不快に思って、2年以上経った今頃になって……ということなのかもしれない。











作成途中

2016年6月17日金曜日

真鍋庭園 紫竹ガーデン カンパーナ六花亭

 この前の週末、東京からやってきた親戚(伯母さん二人)を案内した。彼女らのリクエストに応じて、帯広の真鍋庭園と紫竹ガーデン、そして富良野を案内してから、新千歳まで送った。
 ところで、北海道に暮らして57年、庭園とかガーデンとか名前の付いたところにはこれまで私は一度も行ったことがなかったし、行きたいとも思わなかった。
 伯母たちのリクエストなので単にその希望に沿って付き合っただけである。医師免許を持ったお抱え運転手、をしただけのこと。もっともこの2人は医者いらずの健康優良老婦人である。
 さて、庭園などにトント興味の無かった私だったのだが……。
 これが……あれあれ、とても良かったのである。
 私も老人になったということなのだろうか。
 庭園の緑が、ガーデンの花の美しさが、目に染みた。


作成途中

モネの庭園