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2015年1月31日土曜日

サイゾーの記事から 大沢あかね 大物芸人

http://www.cyzo.com/2015/01/post_20238.html
2015.01.16 金
極楽とんぼ・山本圭壱の復活に“元カノ”大沢あかねがおびえている!?
 淫行容疑で2006年から事実上の芸能界引退となっていた極楽とんぼの山本圭壱が、19日に都内の劇場でライブを開催すると発表し、話題を呼んでいる。
 その山本の復活に、苦虫をかみつぶしているのが、09年に劇団ひとりとめでたく結ばれた大沢あかねだという。どういうことか? ベテランの芸能記者が解説する。
「大沢は過去に、山本との交際を報じられたことがある。2人は05年に、山本が取り仕切る吉本芸人の集まり『軍団山本』の飲み会で出会っている。ずっと彼女ができない山本に女性を紹介するという趣旨の飲み会で、大沢はロンブーの田村淳が連れてきたタレントの中の一人だった」
 06年1月には、山本と大沢を含む軍団数名で1週間のハワイ正月旅行へ。そして同年2月、「フライデー」(講談社)に熱愛報道が掲載される。
「報道がよほど嫌だったのか、大沢はすぐに『お兄さん的存在で、恋人ではありません』とコメント。その2週間後の『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で、山本は2人が破局したことを告白しました」(テレビ関係者)
 当時、山本は「真剣でしたよ!」と真顔で叫びつつも、着信拒否されたことを明かし「相手の事務所はカンカンです」と面目なさそうに語っている。
「要するに山本が惚れていたというだけで、大沢からするといい迷惑でしかなかった。今回のライブを足掛かりに山本が芸能界復帰となれば、『元カノ』の大沢にマスコミがコメントを求めにくる可能性がある。“人生の汚点”を掘り起こされやしないかと、大沢は戦々恐々だとか」(同)
 山本が無事に復帰しても、劇団ひとり・大沢あかね夫妻との共演はNGになりそうだ。


http://www.cyzo.com/2014/12/post_19766.html
2014.12.09 火
致命的なスキャンダル流出で俳優生命の危機? あの大物俳優を追い込む、とんでもない隠し撮り映像
 映画やドラマで活躍するベテラン俳優・Xが、ある1本の隠し撮り映像をネタに長年脅され続け、これまで相手方に対して数千万円を支払っていたという衝撃的な事実を、「実話ナックルズ」(ミリオン出版/1月号)が報じている。
 同誌によると、Xは数年前、カンボジアで10代の少女を買い、薬物をやりながら少女の腕を折って恍惚の表情を浮かべるなど“鬼畜プレイ”の限りを尽くした様子を、少女買春の仲介者によって隠し撮りされていたというのだ。
 仲介者は、その映像をネタにXをゆすり、その都度、多額の金銭を請求されたXは、求められるがままに支払い、すでに総額は数千万円に及んでいるというからシャレにならない。
「もともと、ASKAが覚せい剤で逮捕されるきっかけとなったのが、薬物を吸引しているところを暴力団関係者に隠し撮りされた映像。だが、Xの場合、ASKAよりもシャレにならない。というのも、包容力があって優しそうなイメージとは違って、本性はドS。あまりにもプレイが危険すぎるため、風俗業界ではトラブルメーカーとして知られていたが、すでに性癖の域を超えて、欲求を抑えることができなくなってしまっているようだ。これまで何度もタレコミがあったが、あまりにも危険すぎて記事にすることはできなかった。しかし、もし明るみに出れば、その瞬間にXの俳優生命は終わってしまうほどの“爆弾スキャンダル”」(週刊誌記者)
 そんなXについて、最近も風俗関係者の間では、よく知られた話があるという。
「すでにXは、都内の有名SMクラブでは“NGリスト入り”。そのことをXも承知しているようで、ある日、高級デリヘルから女の子を都心の高級ホテルに呼んだ。女の子がシャワーから出ると、テーブルの上には600万円の現金が置いてあり、Xは女の子に土下座し、『ホテルと話はつけてあるし、治療も最高の病院を紹介するから、君の腕を折らせてくれ』とガチで頼み込んだという。さすがに女の子は恐怖を感じ、一目散にホテルを飛び出し、その店もXを出禁にしたようだ。裏を返せば、その金額で応じた女の子がいたということなのでは」(風俗ライター)

 還暦を過ぎても精力的に仕事をこなし続けるXだが、どうやら、“保身”のために働き続けて金を稼がなければならない理由があったようだ。

横路孝弘が暴力団の応援団(松山千春)と堅い握手

2014.12.10 05:01サンスポ
民主・横路氏を松山千春が応援 街頭演説で代表曲口ずさむ
 政治団体「新党大地」の有力支援者で歌手の松山千春(58)が9日、札幌市中心部で、北海道1区から出馬した元衆院議長の民主党前職、横路孝弘氏(73)の街頭演説に駆けつけ、代表曲を口ずさみながらエールを送った。今回の選挙で協力関係を結ぶ民主と新党大地の象徴的な場面となった。
 北海道1区からはほかに、自民党前職の船橋利実氏(54)、共産党新人の野呂田博之氏(56)、無所属新人の飯田佳宏氏(41)が立候補している。

 以下はテレビ画面から。12月28日放送のHTBノンフィクション、『誰がための選挙』より。


岩城滉一は案外正しい



メモ:ドーベル反町が好青年というか”好日本人”を演じるテレビドラマが、今夜9時から放送されるらしい。

 正月、ぼんやりとテレビ画面を見ていたら、芸能人格付けナンタラという番組に、日本人を猿だのオラウータンだのとヘイトスピーチをしていた岩城滉一が画面に出てきた。
 日本の若者の中でも、サッカー日本代表はかなり「立派な部類」に入ると思う。そのかなり立派な日本人でも岩城には猿オラウータンなのだから、いわんや一般の日本人は猿オラウータン以下なのだろう。
 しかし……。
 岩城滉一の姿を元旦にテレビ画面で見ながら、案外、このコリアンの述べていることは事実なのかもしれない、と思った。
 普通、自分たちを猿オラウータンと貶める発言をしている男を、日本人以外のどこの国民でも、正月元旦から・一年の始まりのおめでたい日から、テレビ画面で見るようなことはしない。
 日本人はバカ・猿オラウータンだから、自分たちを侮蔑する言葉を公言するこうした岩城滉一のような男の顔を、元旦から、テレビ画面で見ている。猿オラウータンだって、少しは自尊心があるから(?)、日本人のように自分たちを侮蔑するような男をテレビ画面で呑気に見るようなことはしないだろう。
 確かに、日本人は、猿オラウータン。岩城滉一の言葉は正しい。
 この番組、北朝鮮サッカーの浜田雅功とか、韓流ドラマ婆の観月ありさとか、コリアンラブ色満載だった。


 元旦には、ハワイに家を持ち(?)、やたらとハワイ紹介番組(愚にもつかない)を放送している、人脈怪しい木梨憲武がフジテレビに出ていた。ハワイからの中継だという。要するに、視聴者のことを考えるよりも、自分が休んでいる・遊んでいるハワイまで他の芸人やクルーを引っ張ってきて、緩いトーク番組をやっていたということ。この番組の視聴率はかなり低かったらしいけれど、あたりまえのこと。こんな番組を、大晦日だったか元旦だったかに見せられている日本人は……猿オラウータンと呼ばれても仕方ないかもしれない。

 元旦から、この国のテレビがコリアンマンセー音頭で占められていることを感じさせられたものだった。

資料 住友不動産 熊谷組

パークスクエア三ツ沢公園
神奈川県横浜市西区宮ケ谷25-1







資料 佐藤清




作成途中

資料 木梨憲武

 酒井法子事件については黙して語らぬ木梨憲武。
 いまでも、ダイナシティ、という語句とこの男の名前でグーグルすると、いろいろと興味深いサイトを閲覧することができる。
 この男、喫煙者だったんだ。
 肺癌とか心筋梗塞とか、食道癌とか脳梗塞にならなければいいけれども。肺気腫は避けがたいけれども。





2015年1月30日金曜日

ペリエの値段

カレーうどんはマルちゃんのものが美味しい。菊水のものは、カレーにコクが無い。

イオン系列の店で(北野通り沿い)、ペリエ(750ml)が、税込で265円していたのに、西友系列の店では税込205円だった。ペリエは時々買うのだけれども、いつも札幌ドーム近くの西友系列店で買うので、イオン系列の店でそれほど高いとは知らなかった。全く同じ商品なのに、どうしてこんなにも値段が違うのか、それもスーパーなのに、は、不明である。


お笑い日本共産党 池内沙織 吉良佳子

2015.1.26 01:14 産経新聞
【イスラム国殺害脅迫】
「安倍政権こそ言語道断」ツイートの池内氏、共産党女性議員の2枚看板にするつもりが…党見解から暴走
 共産党の池内沙織衆院議員(32)=比例東京ブロック=が、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」に拘束された湯川遥菜(はるな)さんとみられる男性の殺害画像がインターネット上に公開された後、ツイッターに「こんなにも許せないと心の底から思った政権はない」などと安倍晋三首相を批判し、イスラム国の蛮行を批判しなかったことについて、同党広報部は25日、「本人の判断で取り消した」と説明した。

 ■志位委員長はイスラム国を強く非難
 党幹部が池内氏を注意したり、本人が謝罪したりする可能性に関しては「本人の判断で発言を取り消した」と繰り返し、不問に付す可能性を示唆した。
 湯川さんが殺害されたとする画像がネットに掲載されたことに関し、志位和夫委員長は同日朝のNHKテレビ「日曜討論」で「今回彼ら(犯行グループ)がやっていることは残虐非道な蛮行だ。絶対に許すわけにはいかないと強く非難する。日本政府に対しては人命最優先で解放をはかるためにあらゆる手段、あらゆる可能性を追求してほしい」と語った。同党広報部は「志位委員長の発言が党の立場だ」と強調した。
 ところが池内氏はツイッターで、首相が「テロ行為は言語道断であり、許し難い暴挙だ」と述べたことを念頭に「『ゴンゴドウダン』などと、壊れたテープレコーダーの様に繰り返し、国の内外で命を軽んじ続ける安倍政権」と書き込んでいた。
 その上で「安倍政権の存続こそ、言語道断。本当に悲しく、やりきれない夜。眠れない」と記していたが、イスラム国を非難する言葉は皆無だった。
 その後、投稿は池内氏のアカウント上では閲覧できなくなった。池内氏が削除したとみられるが、ツイッター上では削除理由を明らかにしていない。

 ■“上意下達”徹底に、ほころびが…
 共産党は政策など重要課題をめぐる党の「公式見解」に関して“上意下達”が徹底されているとされ、党員がそれを逸脱する発言をするのは極めて異例だ。
 ネット利用の「フロンティア政党」を自任する同党だが、所属国会議員が自慢のネットでの発言で“暴走”してしまったわけだ。
 自民党関係者は「池内氏は見境なく安倍政権を批判する習性が身に染みついてしまっているようだ」と冷ややかだ。
 池内氏は昨年末の衆院選で東京12区から出馬したが敗れ、比例で初当選した。共産党は吉良佳子参院議員(32)=東京選挙区=と並んで党所属女性国会議員の“2枚看板”に育てる戦略を描いているとされる。赤旗国民運動部のツイッターによれば、当選後の第一声は「待ってろ安倍!」だったという。(政治部編集委員 高木桂一)





▲:『猿の惑星』で、ジーラとチャールトン・ヘストンがキスをするシーンを思い出してしまった。



支配層に仕えた憲法学者が逝く 奥平康弘

奥平康弘・東大名誉教授が死去 「九条の会」呼びかけ人
2015年1月30日18時59分 朝日新聞
 憲法研究者で東大名誉教授の奥平康弘(おくだいら・やすひろ)さんが26日、急性心筋梗塞(こうそく)のため東京都内の自宅で死去した。85歳だった。遺族によると、葬儀は近親者で行われた。
(以下略)

九条の会:憲法改正に対抗、東京で集会
毎日新聞 2014年11月25日 東京朝刊
 憲法9条の堅持を訴える市民団体「九条の会」は24日、東京都千代田区の日比谷公会堂で集会を開き、12月2日公示、同14日投開票の衆院選に向けて、憲法改正に意欲を示す安倍晋三政権に対抗する勢力の結集を呼び掛けた。全国各地から約2500人が参加。集会後はJR東京駅近くまでの約2キロをパレードし、集団的自衛権の行使を認めた閣議決定の撤回などを求めた。
 集会では呼び掛け人で憲法学者の奥平康弘・東大名誉教授が「アベノミクスという限られた観点から総選挙に出たことは驚き。支配層の思惑に対し我々の政治的努力が問われている」と強調。同じく呼び掛け人で作家の澤地久枝さんは「安倍内閣に反対の一点で戦えないか」と訴えた。【和田浩幸】

▲:冗談はあの世で好きなだけ言って欲しいものだ。
「支配層の犬」であったのは、奥平康弘なのだから。
権力に守られてヌクヌク生きて、そして亡くなった支配層の犬。
他にも支配層の犬として有名どころの「学者」(そのくせ主著と呼べるものはない)には、五百旗頭真とかがいる。あるいは、カマキリ二郎とか、その手の岩波文化人、朝日御用学者、などなど。
 反権力、などと自称している連中が、実は真の権力者の手先であるのは、日本の日常風景。


高遠菜穂子と今井紀明はどうして出てこないの?

 11年前のイラク人質バカ3人組みの事件。
 あの時も、首相(当時は小泉純一郎)のいる官邸に、大勢の「市民団体」が拡声器を持って圧し掛けて(その中には高遠修一@日本青年会議所 もいた)、人質の命を救うために自衛隊をイラクから撤退させろと喚いていた。ある意味、今の状況もとても似ている。太田光が断言する「日本の英雄」である、高遠菜穂子と今井紀明は、どうしてこんな事件のときに、貴重な体験を有する有識者として前面に出て来ないのだろうか? 大いに注目を集めるだろうし、インパクトをもってメディアに紹介されるだろうに。何なら、首相官邸前で福島瑞穂と乱舞(ダンス)するだけでもいいから。




資料 スカイマーク 西久保慎一 澤田秀雄

http://okanehadaiji.com/archives/8696515.html

▲:スカイマークで「ひと財産」失った投資家も多いだろうに、HISの澤田秀雄は「難を逃れた」という記事が確か去年の文春にあった。破綻して民事再生に入ったというニュースが昨日流れたので、そんなことを思い出し、部屋の中を掻き回して、記事が載っている週刊誌をやっと探し出した。



週刊文春 2014年8月28日号
スカイマーク経営危機の最中
大株主HISにインサイダー疑惑
 国内第3位の航空会社スカイマークに突如、経営危機が表面化したのが七月末のこと。同じ時期、大株主の格安旅行会社HISがスカイマーク株を売Iっていたことが判明し、インサイダー疑惑が囁かれている。
 「スカイマークは、旅客機メーカーのエアバスと、一機400億円を超える世界最大のA380機を6機購入する契約を結ぴました。しかし資金が不足し、契約変更を求めたのですが、遂にエアバスに契約解糠を突き付けられ、700億円の違約金支払いを求められたのです」(国交省担当記者)
 経緯を振り返ると、7月28日深夜、海外メディアが、購入契約が解消されたと一報。この時点でエアバスはコメントを拒否したが、翌29日朝スカイマークの西久保慎一社長が声明を出し、「協議は難航しているが、続いている」と強調した。しかし、この日の東京市場が閉じた直後の15時半過ぎ、フランスのエアバス本社が「協議を終了し、契約解除を通知した」と正式に発表した。
「スカイマークの株価は、午前中は一時上昇したのですが、その後暴落。大株主のHISはその間に、約33万株を売っていたことが分かりました」(兜クラブ記者)
  その後、スカイマークの赤字決算の発表等が続き、株価は続落。株価は今年一月の最高値465円が、瞬く間に155円まで暴落した。結果的に、HISは、ギリギリのタイミングで売り抜けたことになる。
  問題は、この日だけではない。大量保有報告書によれば、HISは、6 月11日以降、数万から十数万株に分散してスカイマーク株を売っていたのだ。
「この時期は、スカイマークがエアバスと契約変更の協議を始め、交渉が難航していた。LCC(格安航空会社)に追い上げられるスカイマークにとって、エアバス機購入と国際線参入は起死回生策。HISは重要事項を知る立場の大株主であり、交渉難航と契約解除を知っていたのでは、との疑惑です」(同前).
 こうした疑惑が出るのは、そもそもスカイマーク設立にHISが深く関わってきたからだ。
「半額の運賃を目指す」
 1996年、閉鎖的な航空業界に風穴を禰けるとして、澤田秀雄氏が出資して設立したのがスカイマークだった。澤田氏は、日本を代表する格安旅行会社HISを一代で築いた人物。ソフトバンクの孫正義社長、そして最近、ASKAのシャブ事件で名前が出た人材派遣パソナグループの南部靖之代表と共に、90年代に「ベンチャー三銃士」と呼ばれた。
「澤田会長はその後証券業に進出し、モンゴルで銀行を買収。最近は、買収した長崎ハウステンボスに住民票を移し、再建に注カしています」(関係者)
  一方、スカイマークは、東証マザーズに上場した後の2003年、IT企業・ゼロを創業した西久保氏が株を取得し、翌年には社長に就任。西久保氏が筆頭株主となり、HISは第二位の株主となった。
 なぜ、HISはスカイマーク株を売ったのか。長崎にいる澤田会長に聞いた。
「僕は、月の半分以上はこちらでハウステンボスの経営を見ています。HISは社長以下役員が経営を見ており、株の売却も判断している。
 僕自身は西久保社長にここ数年会っていないし、スカイマークのことは詳しく分からないのです。ただ、スカイマークは僕が作った会社だから、成功して欲しいと思っています」  、
 HISはこう回答する。
「保有目的は純投資です。段階的に持ち株を減らしてきた一環で、今回の件とは関係ありません」(広報部)
 HISの株売却総額は1ヵ月半で三億二千万円に上り、損失回避額は一億円を超すと見られる。本当に何も知らなかったのだろうか。

資料 小泉今日子

週刊文春 2014年5月1日より
「芸能界は政治的」
小泉今日子に急所を突かれた芸能界のドン
〈日本の貪能界ってキャスティングとかが”政治的”だから広がらないものがありますよね。でも、この芸能界の悪しき因襲もそろそろ崩壊するだろうという予感がします〉(「AERA」4月21日号)
 小泉今日子(48)の穏やかならざる発言が芸能界を震撼させている。
 昨年大ヒットした「あまちゃん」(NHK)に続き、四月スタートの主演ドラマ「続・最後から二番目の恋」(フジテレビ系)も初回視聴率一四・〇%と好発進。女優として”再ブプレイク”中の小泉が、突如、芸能界のタブーに切り込んだ。
「ドラマの番宣のために応じたインタビューで、つまらない番組ばかりを垂れ流すテレビの現状に苦言を呈し、その原因をバーターや裏工作が横行する芸能界の”悪しき因襲”と切り捨てたのです。小泉の所属事務所は芸能界最大最強のパーニング。発言は事務所批判と取られかねず物議を醸しました」(芸能プロ関係者)
 バーニングといえば社長の周防郁雄氏は泣く子も黙る”芸能界のドン’。ドラマのキャスティングはおろかテレピ局の社員の人事にまで影響力を持つ超大物だ。
 その”政治力”は「続・最後から~」の顔ぶれだけでも一目瞭然。準主役の内田有紀(38)はバーニング、長谷川京子(35)は関係の深いバーニング系(以下B系)に所属する。主題歌に新曲が起用された浜崎あゆみ(35)もB系レコード会社のエイベックス所属だ。ドンの意向に沿って身内でキャスティングが固められるのは珍しくない。
 『「あまちゃん』でも小泉や小池徹平(28)がバーニングなのをはじめ、能年玲奈(20)もB系。当初ヒロインとして候補に拳がっていた三根梓(22)もB系です。番組の成功で問題視されていませんが、極めて政治的なキャスティングだった。NHKにはハナから選択肢などなかったのです」(NHK関係者)
 ”悪しき因襲”にとらわれた芸能界に、新しい事務所や若い才能が入り込む隙はない。自らも恩恵に与ってきた身として、今回、〈大人たちに向かって説教したい〉〈人の人生を何だと思ってるのよ〉と話した小泉には思うところがあったのだろう。
 「小泉は三十年以上バーニングを支えてきた功労者ですが、周防社長との信頼関孫にはすきま風が吹いている。この数年はほとんど口をきかず、仕事のやりとりはFAXのみ。
(中略)
 今回は積年の鬱憤が爆発したということか。ドンもさぞお怒りかと思いきや、
「ノーリアクション。父親の心境だと周囲には漏らしていますが、事務所の裏のウラまで知り尽くした彼女には何も言えませんよ」(バーニング関係者)
 今後は事務所の社長も<夢の一つ>だと語った小泉。次のドンは決まり?!



資料 後藤健二

こんなところも参考になる。

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5716.html

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5712.html

資料 玉山鉄二(沢田研二繋がり) 伊勢谷友介 ドーベル反町 内田裕也

http://xn--gmq58roxmym0aj2b.net/%E7%8E%89%E5%B1%B1%E9%89%84%E4%BA%8C%E3%81%AE%E5%9C%A8%E6%97%A5%E9%9F%93%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E7%96%91%E6%83%91%E3%81%AF%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%81%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%81%AF.html




玉山鉄二のウィキより
メリーゴーランド (芸能事務所)所属

メリーゴーランドは、東京都港区赤坂に所在する日本の芸能事務所。
代表取締役は沢田研二のマネージャーを務めていた森本精人。1985年2月設立。東京都港区赤坂6丁目15番1号赤坂ミツワビル401に所在。のちに独立し、芸能事務所・アルテミスプロモーション(2004年廃業)を興した野間真は元社員。

▲:ということで、最近火病発作を起こした沢田研二のマネージャーがやっている事務所にいる韓国系日本人が玉山鉄二。NHKで主役を演じるのは、コリアンばかりなのか、それとも芸能人のほとんどがコリアンだからコリアンが主役をNHKで演じるのか。卵が先か鶏が先かのような問題になってしまう。
 以下も、週刊誌にその陰湿な女性への暴力が記事にされていても、なぜかNHKでは好青年として頻繁に登場する伊勢谷友介。






 代々木コリアン放送@NHKは、ドーベルマン反町すら、「好青年」であるというイメージを日本人に「刷り込もうと計画している」。




 何しろ、愛人の部屋のカギを取り替えたり・愛人の会社に電話して覚醒剤やってるだのって喚く最低のクズ・内田裕也を朝の番組で日本人に押し付ける放送局だから。


玉山鉄二
伊勢谷友介
反町隆史
内田裕也
こんな連中ばかりが代々木コリアン放送から日本人に押し付けられている。





資料 後藤健二 城後倫子

http://news.livedoor.com/article/detail/9726400/
【イスラム国・拘束事件】後藤さん 「渡航前から罠」の新証言
2015年1月29日 8時0分 東スポWeb
 イスラム過激派「イスラム国」に拘束されている後藤健二さん(47)とみられる男性の新たな画像が27日、インターネット上で公開された。「私には24時間しか残されていない」との「最後のメッセージ」付きで、ヨルダンが拘束するイラク人女性死刑囚との“交換”に期限を設けて要求した。殺害された可能性が高い湯川遥菜さん(42)を救出するためシリア入りした後藤さんには、出発前からテロ集団に狙われていた可能性が出てきた。すべては綿密に計画されたイスラム国の“罠”だったというのだ――。

「湯川さんを助けに行く」
 そう宣言して、後藤さんは昨年10月、シリアのイスラム国支配地域に入った。その後どうなったかは言うまでもない。日本では湯川さん同様、拘束された後藤さんに対し「自己責任だ」という厳しい声も飛んでいる。

 一方で、後藤さんはこれまで数々の戦地に足を運んできた戦場取材のプロ。現時点で世界一危険と言っても過言ではないシリアに、湯川さんを助けたい一心で入国したとしても、無計画に凶暴なイスラム国と対峙するはずがない。

 後藤さんと親交があるマスコミ関係者は「戦地取材は人命第一。そのことは後藤さんがよく分かっている。入念に事前準備する人だし、(湯川さん解放に)勝算がなければシリアには絶対行かないと思う」と話す。

 後藤さんの渡航スケジュールは非常にタイトだった。10月22日に日本を発ち、23日に隣国のトルコに到着。24日に国境を越えシリアに入り、25日にイスラム国の支配地域にある“首都”ラッカを目指す計画だった。

 帰国予定は10月29日。わずか1週間の滞在期間で、イスラム国地域での活動は3日程度だ。前出の関係者は「戦場ジャーナリストは最低でもひと月は現地に行く。このスケジュールは明らかにおかしい」と話す。

 謎の過密スケジュールから見えてくるのは、日本にいる段階で後藤さんがイスラム国と何らかの申し合わせを行った可能性だ。

「事前にイスラム国から『湯川さん解放の用意がある』と伝えられ、後藤さんはその言葉を信じ、シリアに向かったのではないか。一部では日本のテレビ局から極秘の依頼を受け、現地入りしたという話もある。出国直前の彼は緊迫感より、いつになく興奮した状態。人質救出という“大仕事”に胸を高鳴らせていたのかもしれない」とは外交関係者。

 当初、イスラム国は湯川さんを身代金のネタにしないし、処刑もしないとして、公開裁判を行う構えを見せた。その立会人として、イスラム学者の中田考氏(54)やイスラム国とパイプのあるジャーナリストの常岡浩介氏(45)に接触を図るなど、現在の一触即発な状況とは異なる。

 しかし、それらすべてがイスラム国の罠だったとしたら…。身代金要求が発覚した直後の一部報道では、後藤さんがトルコ在住の知人に「シリアに同行したガイドに裏切られ、武装グループに拘束された」と電話で説明したとされるが、その“裏切り”も計画の一部だったとしたら…。

 青森中央学院大で国際テロ研究を行う大泉光一教授は「イスラム国の要求は身代金から死刑囚の釈放に移り、その人数も増えてきている。あらゆることを想定し『こっちの要求がダメだったら、こっち』というように、入念に準備されているように思う」とコメント。

 これまでヨルダンはイスラム国には譲歩しなかった。ところが、多額のODA(政府開発援助)を投じている日本はヨルダンに影響力がある。今回、イスラム国は日本人を拘束することで、日本を通して間接的にヨルダンに圧力をかけてきた。

 さらに、後藤さんとヨルダンに拘束されている女性死刑囚の1対1の交換を要求。要求に応じないと、イスラム国が拘束しているヨルダンのパイロットを殺害するとしている。もし、交換要求が通ったとしても、パイロットがイスラム国に拘束されたままとなれば、ヨルダン国民はヨルダン政府に猛烈な抗議活動を行うだろう。イスラム国は巧妙な交渉をするため、複数の日本人を必要としたのだろうか。現在、後藤さんは米国や日本、ヨルダンなど反イスラム国連合をけん制する“道具”として政治利用されている。後藤さんを拘束した時点で、すでにこのシナリオが描かれていたのかもしれない。

▲:後藤健二(城後)が、どうしてこんな不可解な旅をしたのか。もしテレビ局に依頼された特ダネ仕事、だとしたら、確かに説明がつく。
 それにしても、後藤健二(本名・城後健二)の妻である城後倫子(JICA職員)の名前を全く出さないテレビ局。報道しない自由を享受しているのだろう。城後倫子に取材すれば、後藤健二の今回の「不可解な取材旅行」がどうして起きたのか、知ることができるかもしれないのに。

PS ▲:こんな話もある。
http://critic20.exblog.jp/23387686/



 以下は、後藤健二のメッセージ。
Rinko, my beloved wife, I love you, and I miss my two daughters. 
Please don't let Abe do the same for my case. Don't give up. 
You along with our family, friends, and my colleagues in the 
independent press must continue to pressure our government. 



 以下は、城後倫子のメッセージ。

My name is Rinko. I am the wife of Kenji Goto, the journalist who is being held by a group in Syria. He was taken from me on 25 October 2014, and since then I have been working tirelessly behind the scenes for his release.


I have not spoken out until now as I have been trying to protect my children and family from the media attention Kenji’s plight has created around the world.


My husband and I have two very young daughters. Our baby girl was only three weeks old when Kenji left. I hope our oldest daughter, who is just two, will get to see her father again. I want them both to grow up knowing their father.


My husband is a good and honest man who went to Syria to show the plight of those who suffer. I believe that Kenji may have also been trying to find out about Haruna Yukawa’s situation. I was extremely saddened by the death of Haruna and my thoughts go out to his family. I know all too well what they are going through.


I became aware that Kenji was in trouble on 2 December when I received an email from the group holding Kenji. 


On 20 January I saw the video demand for $200m for the lives of Haruna Yukawa and Kenji. Since then, there have been several emails between the group and me as I have fought to save his life.


In the past 20 hours the kidnappers have sent me what appears to be their latest and final demand:


Rinko, 

YOU MUST PUBLICISE AND EXPOSE THIS MESSAGE TO THE WORLD MEDIA NOW! OTHERWISE KENJI WILL BE NEXT!

If Sajida is not on the Turkish border ready for the exchange for Kenji by Thursday 29th Jan at sunset, The Jordanian pilot will be executed immediately!


I fear that this is the last chance for my husband and we now have only a few hours left to secure his release and the life of Lt. Mu’ath al-Kaseasbeh. I beg the Jordanian and Japanese Government to understand that the fates of both men are in their hands.


I thank the Governments of Jordan and Japan for all their efforts. I thank the people of Jordan and Japan for their compassion. My family was based in Jordan when I was young, and I went to school in Amman until I was 12 years old, so I have great affection and fond memories of Jordan and its people. 


Lastly I thank my family, friends and Kenji’s colleagues for the support they have shown my daughters and me over the last 3 months. 


I pray for the lives of my husband and the Jordanian pilot Lt. Mu’ath al-Kaseasbeh.



Rinko 
(引用終わり)
▲:つまり……城後倫子は、ISISに命じられなければ(強要されなければ)、こうしたメッセージすら出すつもりは無かった、ということらしい。常に、work tirelessly behind the scenes for his release ということで、マスコミに対しても日本国民に対してもヨルダンや世界に対しても沈黙を守ってきたことが正当化されるらしい。原発反対9条マンセーの石堂実母が、城後倫子のマンションに出向いても会わない・相手にしなかったのも、娘たちと自分を守るため、なのかもしれない。
 それにしても……あの声。いくら録音状態が悪いとはいえ、テレビなどで流されている城後倫子の声は、情の籠ったentreatyというよりは、氷のように冷たい単なるannouncementでしかない。嫌々ながら、脅されて、仕方なく表舞台に出てきた、という雰囲気全開の「読み上げ」だった。
 仮に後藤健二が不帰になったとしても、1日10万円の保険料を払っていた(誰が?)ということで、6億円の保険金を受け取ることができるという。それにしても、1日10万の保険料を払うとは、よほど危険であることを後藤健二も十二分に認識していたということなのだろう。当然のようにこうなった。








2015年1月29日木曜日

資料 磐田市立総合病院 その2

http://gigazine.net/news/20150128-japanese-doctor-prejudice/



医師がブラジル人患者家族に「クソ、死ね」 静岡・磐田
2015年1月28日22時47分 朝日新聞
 静岡県磐田市立総合病院の20代後半の男性医師が緊急外来で受診したブラジル人の女児(6)や家族と応対中に「クソ、死ね」と口にしていたことが、28日明らかになった。医師は不適切な発言を認め、家族に謝罪したという。
 病院によれば、昨年12月24日午前0時過ぎ、同県菊川市在住の女児が両足の不調を訴えて緊急搬送され、受診した。血液検査などの結果、治療や入院の必要はない軽度のウイルス性紫斑病と判断し、当直医だった医師は十分な栄養と安静を求めて帰宅を促した。
 父親は「入院させてほしい」「万一のことがあったら責任を取れるのか」などと医師に詰め寄り、2時間以上にわたって押し問答となった。その際に医師が不適切な言葉をつぶやいたという。
 病院は朝日新聞の取材に対し、「当直医は他の緊急患者にも対応しなければならず、なぜ分かってくれないのかといういらだちからつぶやいてしまったようだ。差別する意図はなかった」と説明した。医師はその日のうちに家族に謝罪し、院長から厳重注意を受けた。



2015年1月28日 中日新聞
磐田の病院医師 ブラジル人家族に暴言
◆ネットに動画 波紋広がる
 磐田市総合病院(同市大久保)の医師が、救急搬送されてきたブラジル人の家族に「クソ、死ね」と言ったとされる動画がインターネット上に掲載され、日本に住むブラジル人らの間で「人種差別だ」と批判が出ている。病院は二十七日、「不適切な発言をした」と認め、家族側に謝罪する意向を示した。浜松ブラジル総領事館も関心を寄せるなど波紋が広がっている。
 動画を掲載したのは、菊川市在住で教会牧師のドルジバル・テモテオさん(41)。昨年十二月二十四日未明、手足のまひなどの症状が出た三女(6つ)が救急搬送された際の医師とのやりとりをスマートフォンで録画。今月二十二日に自身のフェイスブックに動画を載せた。
 ドルジバルさんの話などによると、三女には研修医と二十代後半の男性医師が対応。緊急治療の必要がないとの判断で帰宅を促されたドルジバルさんは、片言の日本語で「心配だ。帰って問題になったらどうする。死んだらどうする」と訴え、別の病院の紹介や診断書の作成を求めた。
 押し問答になった後、男性医師が「クソ、死ね」と発言。日本語が分かる三女の通訳で、暴言の意味を知ったドルジバルさんが子どもに動画撮影を指示した。このため、動画に発言部分はないが、両手をズボンのポケットに突っ込んで対応する男性医師の姿や、発言後にドルジバルさんに頭を下げる様子が映っていた。
 三女はその後、浜松市内の病院で、小さな血管に炎症が起こる紫斑病の疑いと診断され三日間入院した。
 磐田市総合病院は取材に、男性医師の発言を認め、病院長が厳重注意したと明かした。「ほかの急患も待っている状況で、分かってくれないといういら立ちから出た悪態的なもの。差別の意図はなかった。言葉の問題もあり誤解がある」と釈明した。
 ドルジバルさんは暴言の中で「外人」と言われたとも訴えているが、病院は否定している。
 掲載された動画は、ネット上で次々に転載され、日本に住むブラジル人向けのテレビも放映。浜松ブラジル総領事館は、二十六日にドルジバルさんの相談を受けた。アリアヂネ・ネヴェス・フェヘイラ副領事は「事態の推移を見守りたい」と話す。
 ドルジバルさんと妻のヤスコさん(40)は「助けがほしかった。これまで子どものいじめなどで、差別を訴えても何も変わらなかった。現状を変えたいと思った」と動画を掲載した理由を話した。


搬送女児のブラジル人父に医師が「くそ、死ね」
産経新聞 1月28日(水)7時55分配信
 静岡県の磐田市立総合病院で昨年12月、呼吸器内科の20代の男性医師が、救急搬送されてきた女児に付き添っていたブラジル人の父親に「くそ、死ね」などと暴言を吐いていたことが27日、病院への取材で分かった。病院側は事実関係を認め、「男性に事情を説明して謝罪したい」としている。
 病院側によると、昨年12月24日未明、同県菊川市に住む女児(6)が足の不調を訴え、同病院に運び込まれた。当直医だった男性医師が診察し緊急を要しないと判断、付き添いの父親に診察時間内に来るよう指示した。だが、父親は納得せずに口論となり、その中で男性医師が「死ね」などと発言したという。
 男性医師は「片言の日本語でコミュニケーションがうまく取れず、腹が立ってつぶやいてしまった」などと話しているという。
 男性医師の暴言をめぐっては、動画投稿サイト「ユーチューブ」にやり取りを記録した動画2本が配信され、インターネット上で話題になった。暴言の場面はないが、男性医師が「小児科に行け」と語気荒く指示する姿が記録されている。
 同病院によると、男性医師は病院長から厳重注意を受けた。同病院医事課の担当者は「医者として不適切。再発防止に向けて教育を徹底したい」と話した。


http://www.hospital.iwata.shizuoka.jp/patient/department/kokyuukika/#stuff
安田 和雅 副病院長兼呼吸器内科部長 秋田大学 S59
妹川 史朗 呼吸器内科部長 浜松医大 S63
佐藤  潤 科長 浜松医大 H04
右藤 智啓 科長 浜松医大 H12
鈴木 勇三 科長 浜松医大 H14
吉村 克洋 医師 浜松医大 H20
神谷 陽輔 医師 藤田保健衛生大 H21  
天野 雄介 医師 浜松医大 H22  
青野 祐也 医師 浜松医大 H23  
二𣘺 文哉 医師 浜松医大 H24  
三輪 聖 医師 浜松医大 H24  


http://www.hospital.iwata.shizuoka.jp/patient/department/syounika/index.htm#06
遠藤 彰 小児科部長 浜松医大 S59
白井 眞美 小児科部長兼周産期母子医療副センター長 佐賀医科大 S62
松本 憲佳 科長 浜松医大 H05  
平野 恵子 科長 東北大学 H11
渡部 達 医師 浜松医大 H21  
増永 陽平 医師 浜松医大 H22  
松田 智香 医師 浜松医大 H23  

金城 健一 医師 浜松医大 H23


2015年1月27日火曜日

私にとって絵とは何か

 部屋を整理していたら、去年の『週刊朝日』が3冊見つかった。どうして<こんなにクダラナイ週刊誌>を買ったのか思い出せなかった。新聞社系の週刊誌は、毎日も読売も含めて、愚にもつかない、何のインパクトもないゴミのような記事を羅列して、それでもやっているのは(大赤字を出しながら)新聞社のメンツ、というもののためなのだろう。
 実際、その週刊朝日3冊の中の記事も、どれを見てみてもつまらないものばかりである。
 どうしてこんなものを……と思いながら、後ろのグラビアを見てみると、そこには堀越千秋のエッセー、美術エッセーがあり、萬鉄五郎の絵があった。
 で、やっと思い出した。このグラビアのために買ったのである。
 誤解のないように早速記しておくけれども、私は萬鉄五郎の絵が「大嫌い」であり、殆ど吐き気すら覚える。
 昨年東北旅行のとき(一人で行ったとき)、岩手県立美術館で多くの萬鉄五郎の絵を見てきたけれども、どれもこれも嫌な絵だと思った。

作製途中

絵とは、クスリ、のようなものである。











沢田研二の火病発作


ファンは呆然…沢田研二がライブでブチ切れ「嫌なら帰れ!」
日刊ゲンダイ 1月26日(月)15時25分配信

12年の衆院選では山本太郎氏を応援/(C)日刊ゲンダイ
「何が起こったのか一瞬わからず、会場は静まりかえりました」(観客のひとり)

 歌手の沢田研二(66)が先週、コンサート会場で突然ブチ切れて、ファンで埋め尽くされた会場を凍りつかせる場面があったという。「2015 沢田研二 正月LIVE」が開かれた1月20日。会場は東京国際フォーラムのホールAで、キャパの5000人はほぼ満席に近い状態。「昭和90年のVOICE∞」と題し、東京、名古屋、大阪と主要都市の全6公演を回った最終日ということもあり、グループサウンズ時代からのファンが多く訪れ、熱気ムンムンだったという。
 ところが、いざ開演してみると1曲目の「LOVE(抱きしめたい)」以降、往年のヒット曲が披露されることはほぼなし。
「私が知っていたのは『君をのせて』と『6番目のユ・ウ・ウ・ツ』ぐらい。『TOKIO』も『危険なふたり』も『勝手にしやがれ』も歌ってくれないんだから! 昔のジュリーの歌が聞けると思ってきたのに拍子抜け」(60代女性)、「お腹の回りについたぜい肉が玉にキズだったけど、ふなっしー顔負けで何度も跳びはねたりと精力的に動いていた。本人は新曲を出し続けているし、現役感をアピールしたかったのかもしれないけれど、やっぱり、私たちが聞きたかったのは昔の歌なんですよねえ」(別の60代女性)などなど、ライブに訪れた観客からはこうした不満の声が漏れていた。

■客席の「歌って~!」の声に…
 そして、2時間近く歌い続けたジュリーが最後の最後でMCに立った時、“事件”が起こった。「イスラム国」の日本人人質事件にも触れつつ、「皆さん、大変な事態になりました。日本の将来を憂うのではなく自分自身の頭と心で考えなければなりません」と、自説をとうとうと述べるジュリーに、客席から「歌って~!」という黄色い声援が……。
 すると、その声に反応したジュリー。間髪入れずにステージ上から、「黙っとれ! 誰かの意見を聞きたいんじゃない。嫌なら帰れ!」と怒鳴りつけたというのだ。ファンは目が点。会場は凍り付くような雰囲気に包まれたというわけだ。
 ジュリーは「3・11」以降、被災地への祈りと反脱原発ソングをリリースし続け、12年の衆院選では山本太郎氏の街頭演説にも参加している。政治への意識と関心は高く、憲法9条の大切さを訴えたり、ステージ上で「アッカン、アベ~」と安倍政権をからかうような発言もしている。
 悪くなる一方の政治情勢へのイラ立ちがステージ上での発言につながったのだろうが、楽曲を楽しみにしているファンに向かって「嫌なら帰れ」はやはり暴言だろう。今は“ボギーの時代”ではない。思いの丈はぜひ、別の機会にぶちまけてほしい。



磐田市立総合病院

北日本新聞のサイトより
2015年01月27日 22:40
患者の父親に「死ね」発言 静岡・磐田の市立病院医師   
 静岡県の磐田市立総合病院(鈴木昌八院長)で男性医師が、診察を受けた女児(6)の父親に「死ね」などと暴言を吐き口論になったことが動画サイトで話題になる問題があり、同病院は27日、発言内容を認めて謝罪し、医師を厳重注意した。
 父親はブラジル人で、娘の診察をめぐって医師と言い争う様子をスマートフォンなどで撮影し、動画サイト「ユーチューブ」に投稿。動画サイトでは、父親が医師の「死ね」という発言に抗議し、医師が謝罪する姿などが映っている。
 同病院の担当者は「二度とこのようなことがないよう再発防止に努める」と話している。

http://www.hospital.iwata.shizuoka.jp/regulars/michishirube/041/index.htm
「磐田市立総合病院に着任して」
  副病院長 鈴木 昌八
 はじめに自己紹介をさせていただきます。私は本年3月まで浜松医科大学第二外科准教授(肝胆膵外科科長)として肝臓、胆道、膵臓を中心とした外科診療と研究、そして医学教育に関わって参りました。磐田市立総合病院には中東遠地域の医療レベルのさらなる向上を熱望されていた北村病院長の思いに感銘し、この4月に副院長として着任致しました。大学入学までは蔵造りの町並みで知られている埼玉県川越市という街で過ごしていました。浜松医科大学を昭和56年に卒業し、医師となり、「自分の目で病変を確かめて、自らの手で病気を治せるかっこいい外科医」に憧れ、浜松医科大学第二外科に入局しました。静岡県西部の病院での外科研鑽や米国留学を経験した後、大学に戻り肝臓に関する基礎研究に取り組みながら、肝臓、胆道、膵臓疾患の外科治療を行ってきました。
 私たちの国が「美しい国」から「羅針盤なき国家」に姿を変えつつある昨今、厳しい医療費削減政策の中で自治体病院といえども医業収益の拡大と費用削減への取り組みが強く問われる時代になっています。このため、限られた医療資源をいかに効率よく活用していくかが求められています。しかし、医療の現場ではめまぐるしく変化する医療政策に翻弄されながらも、少ないマンパワーでいかに地域住民の皆様へ提供できる医療の質を高めていくか日々努力しているのが現実です。全国の地域医療の現場では質と量の両面にわたって、地域格差の拡大が問題となっています。また、最近の医療者側と患者さん・そのご家族との希薄な関係から医療過誤に敏感となり、萎縮した医療が行われることが懸念されています。地域基幹病院としての役割を果たすべく、多職種協働で取り組んでいる本院においても、日々の臨床に対する姿勢を変えることなく、地域住民の皆様に科学的根拠に基づいた良質な医療を提供していく所存です

 私の専門とする肝臓と胆嚢に関連して「肝胆相照らす」という慣用句があります。心の底まで深く理解し合っているような親密な関係のたとえとして用いられています。これは肝臓と胆嚢が近くにあること、そして中国では肝臓と胆嚢が人々の思考の源(真実の心)と考えられていたことに由来しています。このような関係が成立し難い時代ですが、私なりに「肝胆」を傾けて病院職員や住民の皆様と向き合い、この地域の医療レベルのさらなる向上に精進していきたいと思っております。ご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

http://shizu.0000.jp/read.php/byouin/1041495473/68-
北村  宏 病院長 名古屋大 S45 消化器
鈴木 昌八 副病院長 兼 第2医療部長 浜松医大 S56 消化器 一般外科
落合 秀人 外科部長 浜松医大 H02 消化器 乳腺 一般外科
伊藤  靖 外科科長 浜松医大 H02 乳腺 胸部救急疾患
松本 圭五 外科科長 浜松医大 H03 消化器 一般外科
宇野 彰晋 外科科長 浜松医大 H08 救急疾患 消化器・肛門 一般外科
神藤  修 外科医長 浜松医大 H09 消化器 一般外科 
犬塚 和徳 外科医長 弘前大 H09 血管外科 消化器 一般外科
清水  恵 外科医師 浜松医大 H18   
龍野 玄樹 外科医師 浜松医大 H18 


http://www.j-cast.com/2015/01/27226360.html
医師がブラジル人患者家族に「クソ、死ね」? 病院側は不適切な言動認め厳重注意
2015/1/27 19:32
   静岡県内の総合病院の男性医師が、ブラジル人患者の家族に「クソ、死ね」などと罵倒したと、この家族がフェイスブックで訴え、騒ぎになっている。病院側は不適切な言動があったことを認め、病院長が男性医師を厳重注意した。
   騒ぎのきっかけは、6歳の在日ブラジル人少女の父親が2015年1月22日、フェイスブックで2つの動画をアップしたことだった。
ポケットに手を突っ込み、「じゃあ、訴えて下さい」
医師の言動が物議醸す 
医師の言動が物議醸す
   その説明などによると、少女は、太ももなどに赤い腫れものがたくさんできており、夜間に県内の総合病院の救急外来で診療を受けた。動画は、そのとき少女に付き添った家族が撮ったものらしい。
   診療後の病院医師らとのやり取りが記録されており、最初の動画では、少女の父親が、たどたどしい日本語で若い男性医師を問い詰めるシーンで始まっている。
   父親がこのまま帰ってもいいのかとただすと、医師は、両手をズボンのポケットに突っ込みながら、「で、小児科に行け! 小児科に」と声を張り上げた。父親が別の病院への紹介状を書けるかと聞くと、医師は、ルールがあって書けないと説明した。
   これに対し、父親が「酷い問題だったら、どうする?」と問い詰めると、今度は、こう言い放った。
「じゃあ、訴えて下さい。そのときは、裁判で訴えて」
   さらに、「救急外来ですべての診療を行うのは不可能なんです」「それを、現実をまず受け止めて下さい」と理解を求めた。それでも、父親が紹介状を求めると、医師は同僚を呼び、その同僚は、少女の病状に心配がないと判断したから、入院の措置も取らなかったと説明した。その間も、医師は両手をポケットに入れて、イライラした様子だった。
「父親ご本人も誤解しているところがあります」
   もう一方の動画は、父親らの家族が病院の医師ら数人と話し合いをしているシーンから始まる。男性医師が言ったという「クソ、死ね」は、その前に出たという。
   この動画では、家族からその発言を聞いた父親が「ダメ、先生」「裁判所行く、警察呼びます」と医師を叱り、「外国人でも、誰がでも、気をつけて下さい。バカなこと言ったんだよ」と嘆いた。これに対し、医師は頭を下げただけだったが、前出とは別の同僚から「きちんと謝ろう」と言われて、「すみませんでした」と初めて謝罪の言葉を述べた。
   その後、父親は、ウイルスが原因と分かっても、どのウイルスか分からなければ心配だとして、再び紹介状を書くように迫った。その理由について、もっと検査したいからだとしたが、別の男性医師は腕を組みながら、「はっきり検査しているみたい」と突っぱね、夜間の対応としては最善を尽くしたと強調していた。
   ブラジル人少女はその後、静岡県内の別の病院で診療を受け、3週間入院したという。事実関係ははっきりしないが、少女は、強いウイルスに感染して内出血しており、手当が遅ければ命の危険もあったとこの病院から説明を受けたとしている。
   父親のフェイスブックは、ネット上で話題になり、父親が面倒なクレームをつけているのではといった指摘もあったが、医師の対応が酷すぎないかと批判の声も相次いだ。父親の投稿については、理由は分からないが、その後削除されている。
   男性医師が勤務する病院では、医事課長が1月27日にJ-CASTニュースの取材に対応し、「父親ご本人も誤解しているところがありますが、ドクターも不適切な言動があったと思います」と話した。
   ただ、「クソ、死ね」発言などの事実関係については調査中で、関係機関と対応を協議していると説明した。少女の父親らに直接その結果を報告したうえで、一両日中にホームページ上で経過説明をしたいとしている。
   静岡県は、在日ブラジル人が多いことで知られているが、言葉や文化の違いなどでのトラブルは聞いていないという。父親はフェイスブックで差別があったと訴えていたが、医事課長は「それは絶対にありません」と否定した。
   なお、昼間は、ポルトガル語の通訳を雇っているというが、夜間は不在になっているという。
(2015年1月27日20時40分追記)
   病院は1月27日夜、書面で改めて経緯を説明した。それによると、2人の医師の判断で緊急に治療する必要がない旨の説明をした。その後、以下のような経過をたどったという。
(1)この説明に対し患者の父親は納得せず、入院希望、症状の原因特定、更には急変時の責任の所在や診断書の作成等を執拗に迫ってきた。
(2)診断書は正確を期すため、実施できる検査に限りがある夜間救急では、書かないルールとなっていることを説明するが納得しなかった。
(3)万全を期すため小児科医を呼び出し、専門医からも病状と対処について説明するも、耳を貸さず、大声で自己主張を繰り返すのみ。自分の大声や言葉に更に興奮し、医師に食ってかかる態度を繰り返した。
(4)その後一人の医師が父親に対し、不適切な言葉をつぶやいた。
(5)その言葉に反応し、患者の父親は当該医師の胸ぐらをつかみ、両手で突き飛ばした
(6)この後から患者様のご家族は、ズマホとタブレット計2台で動画の撮影を始めた。
(7)これについて、当該医師は不適切な発言を反省し、謝罪した。

▲:患者がどんな態度を取ろうと、暴言を吐こうと、無理難題を言ってこようと、
<ばか、死ね>
 という医者の言葉は許されない。ところが、どうやら、磐田市立総合病院の今夜の「経緯説明」によれば、患者の父親が暴言を吐いたので医者も「不適切な言葉をつぶや」かざるを得なかったという「正当性の主張」を裏に秘めている。
 患者やその家族が暴言や無理難題を言ってきても、それに対する対処法は、事前にどの病院でもマニュアル化しているはずで、それを教育しているはず。その中に、<ばか、死ね>と言っていいと、磐田市立総合病院のものには書いてあるのだろうか?
 もし患者の家族が「医師の胸ぐらをつかみ両手で突き飛ばした」のが本当なら、普通の病院のマニュアルでは即座に警察に連絡するはずだと思う。
 この医者は、正式な病院の職員なのか、それとも、研修医なのだろうか?
 ポケットに手を突っ込んで、患者の家族にバカ死ねと吐き捨てるような幼稚な医者は、まだ研修医だと思うのだけれども、何を教育されてきたのだろう。この病院では何を教育しているのだろう。
 磐田市というのは、浜松市の隣で、浜松医科大学に近い。
 院長の鈴木昌八という外科医も、浜松医科大学卒業。
 今夜出した「経緯説明」というものも、全員が額を合わせて考えたものなのだろう。




2015年1月26日月曜日

アミューズ 桑田佳祐 佐藤健 浜田雅功 小川菜摘

 コリアンによる日本人拉致について、暴言を吐いたとされる桑田佳祐。こんなことばかりしているから、


こんなことになるアミューズ。大里洋吉も頭が痛いかもしれない。


 アミューズの次代の稼ぎ頭となるべくプッシュされている佐藤健という男も(泥酔尻出女運搬人)、その性格の悪さでは有名らしい。


 たまたま、同じ号の週刊誌には、巨乳覚醒剤関連の浜田雅功@北朝鮮サッカー の記事も出ていたので、引用する。




日本の芸能界の腐敗低劣ぶりには溜息が出る。
上に紹介した人物たちとは関係なく、一般的全体的印象として、以下の歌を一首。


見渡せば 夢も品位も なかりけり コリアンだらけの 日本のテレビ


2015年1月25日日曜日

メキシコ化する日本


 メキシコに同情できる余裕が日本にあるだろうか?
 コリアン暴力団をバックに付ける芸能事務所、のコリアン系タレントがどのテレビ局の番組にも溢れ、前妻現妻愛人コリアン女性の宮根誠司の番組では靖国参拝をナチス崇拝と同じだとホリプロタレント(和田アキ子所属)が断定し、バーニングモーニングでは周防・川村・谷口の息のかかったアホたちが日本を論じ、コンドーム女性が朝からTBSのコリアンマンセー路線を奉じ、NHKではコリアンマッサン(役者が)のドラマ、大河ドラマでも毎年必ずコリアン関連俳優ばかり。
 私の目には、日本はコリアンに乗っ取られる「末期的荒廃」状況にあり、それを毎日テレビで嫌と言うほど見せつけられている。
 覚醒剤麻薬関連でも末期的腐敗。押尾酒井事件、アスカパソナ栩内事件。重要なことは何一つ明らかにされず、闇に葬られていく。

 メキシコに同情している余裕など、日本にはない。
 シリア「くんだり」まで出向いて拘束された日本人の話題で持ちきりだが、横田めぐみは国内で、学校帰り、新潟の街の中でコリアンに拉致されている。コリアンに拉致された数十人、数百人(?)の日本人のことは無視して・ほとんど無視して、喚いているのが、民主党の有田芳生とか共産党の池内沙織といった連中であり、毎日新聞でありテレビ朝日であり、日本の”コリアン棒”の入ったマスコミ組織である。








資料 関東学院大学 林博史 後藤正文

 TBSラジオの、午後10時からやっている情報ナンタラ番組、荻上チキという男性が司会をやっている。コリアンマンセー主義の番組で、それはTBSだから仕方ないのだけれども、先日、偶然、少しだけ耳にしたら、関東学院大学の林博史という教授が出ていて、稲田朋美政調会長の発言などを批判していた。途中から耳にしたので、どの発言に対して批判していたのか知らない。恐らく、ちょっと古いけれどもこれだろう。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw1377320
稲田氏、朝日に名誉回復要請 慰安婦報道で
共同通信社:ニュース一覧
2014年12月22日(月)22時14分配信
 自民党の稲田朋美政調会長は22日夜、朝日新聞社第三者委員会が発表した一連の従軍慰安婦報道をめぐる報告書に関し
「報道が国際社会に与えた影響は小さくない。朝日は日本の名誉回復へ、運動の先頭に立ってもらいたい」
と要請した。党本部で記者団に語った。
 同時に「報道の自由は国民の知る権利に資するとして尊重されている。そのため、真実(だとする報道)については厳しい検証が必要だ」と指摘。
「朝日は長期間誤りを訂正しなかった。報道機関としての自覚が足りない」とも述べた。
(引用終わり)

 林博史は、日本が従軍慰安婦などの”罪”を素直に認めた方が、国際社会での評価が高まる、と繰り返していた。罪、という言葉は使っていなかったけれども、同じ意味。つまり、日本がやってもいないこと、コリアンの捏造を認めれば、国際社会の評価が上がるのだから、稲田政調会長、そして安倍首相などの考えは完全に間違っている、と。
 いかにも、コリアンTBSの番組で活躍できそうな人物である。
 ネットで調べてみると、この関東学院大学の教授は、この方面では”札付き”らしい。

グーグル<関東学院大学 林博史>

 関東学院大学といえば、こんな人物も出している。
http://www.cyzo.com/2015/01/post_20339.html

2015.01.24 土
アジカン・後藤の「クソ安倍」発言が再び話題に 政治的言動には「底が浅い」との声も
 サザンオールスターズの桑田佳祐と所属事務所が、昨年末のライブや『NHK紅白歌合戦』でのパフォーマンスを謝罪した。これについて、ロックバンド・ASIAN KUNG-FU GENERATIONのボーカルギター・後藤正文が自身のTwitterで19日、「ある種の軽薄さを売りにしていたサザンがここまで謝らないといけないのは、いかにも弾力がなさすぎでしょう、日本社会」などとコメントして話題になっている。
 反原発派で、政治的な言動が多いことでも知られる後藤。今回の件をきっかけに、後藤が過去にライブで「クソ安倍」などと発言したことが注目されている。
 問題のライブは、昨年9月に亀戸中央公園で行われた反原発イベント「川内原発再稼働するな! フクシマを忘れない! 9.23さようなら原発全国大集会」だ。覆面バンドの一員として出演した後藤は、「クソ安倍」「レイシズムに加担するようなくるくるぱー安倍なんかダメでしょ。くるくるパーが政治やってるなんてこの国すごくない?」「社民党しっかりしてよ」などと話している。楽曲しか知らない一般層には衝撃的な発言だ。
 反原発デモや、反・反韓デモにも参加したことがあるほか、自身のブログで政治について語ることも多い。自民党の憲法改正案が活発に議論された2012年12月には、「自民の改憲草案はナチスと同じ」という主旨の文章をアップし、まとめブログなどに多く取り上げられてプチ炎上した。13年7月には「ちょっと言いにくいんだけどさ、(略)俺は共産党とその候補者に投票しました」と明かしている。
 Twitterでは何度もファンと衝突。イベント『NO NUKES 2012』への出演後となる12年7月には、「電気を使わないor代替電力でライブを行うといった姿勢から活動をしてほしかった」などの意見を述べたファンに対し、「もう少し、ご自分で調べては」「真剣に活動しているひとに茶々を入れる活動をやめて下さい」とコメント。13年4月には「ネット右翼、可哀相としか思えないんだよなぁ」と呟き、フォロワーから反論や疑問が投げかけられることもあった。
 ネット上でファンの声をリサーチすると、後藤の活動を応援する向きもあるが、「音楽だけやっていてほしい」という意見も見られる。また、「政治的な発言をしてもいいと思うけど、底が浅いのが問題」と指摘する声もあった。後藤本人は、13年7月の時点で、「『気持ち悪い!』とか言われて(もう言われているけれど)、俺の音楽が忌避されるならば、それも仕方ないかな」と述べており、信念の強さがうかがえる。活動は自由だが、ミュージシャンの本業は音楽。「本人にドン引きして、アジカンの楽曲が聞けなくなった」というファンが増加しないことを祈るばかりだ。
(文=河内典子)
(引用終わり)

 この後藤正文という男はサザンオールスターズのファンであるという。安倍首相を「クソ安倍」とライブで発言するのも、そういうことなのだろう。桑田佳祐と一緒に付け髭をやって、コリアンラブライブでもやってみるといいのに。

 以下は、ウィキの林博史の項目より。この教授、例のバウネットとも親密なようである。

慰安婦問題[編集]
2007年4月、林は東京大学社会科学研究所図書館所蔵の東京裁判尋問調書を根拠として、日本軍が組織的に現地女性を強制的に慰安婦にする行為があったとする指摘を行なった。オランダやフランス、中国など各国の検察団が裁判に提出した尋問調書や陳述書は「インドネシア・ジャワ島やベトナム・ランソン、中国・桂林などで日本軍が現地女性らを強制的に慰安婦にしようとした」と証言している内容であった[6][7]。
しかし林が確認した裁判資料は、共同研究パル判決書(東京裁判研究会編/講談社学術文庫/1984年2月10日初版発行)下巻第六部「厳密なる意味における戦争犯罪」に出ており、全く目新しいものではない。
東京裁判審理の大部分を傍聴し東京裁判資料刊行会編集委員を務めた冨士信夫は、各国の検察団が裁判に提出した尋問調書や陳述書の性質について次のように述べている[8]。
ちなみに、検察側立証段階で、宣誓供述書、陳述書、訊問調書、手記、日記等、ある特定の個人が書き、あるいはその述べたことを文書にしたもので、証拠として受理されたものは九百八十三通あった。その内、その文書作成者が証人と出廷し宣誓の上、その文書内容が真実である旨証言して証拠として受理されたものは二百六十通(27.3%)、残りの七百五十通(72.7%)は、ただ文書だけが提出され、証拠として受理されたものであった。
この内、俘虜虐待等戦争法規違反を立証するものとして提出されたものは、本事件(註、南京事件)関係を含め、合計六百通であったが、その内、陳述者が証人として出廷、宣誓証言の上証拠として受理されたものは僅か三十通(5%)に過ぎず、残りの五百七十通(95%)は、ただ文書だけが証拠として受理されたのであった。
先述のローガン弁護人の申し立てにあったように、ただ文書だけが提出されたものに対しては、弁護側はその申し立て内容の真否を訊すための反対訊問が出来ない。しかして、本書の冒頭で説明したように、裁判所条例の中には『偽証罪』の規定がない。
従って、単に供述書、陳述書のみの提出者は、その中にいかに事実を偏向し、歪曲して書き、極端な場合には、全く虚偽の記述をしても、弁護人の反対訊問によってそのことが暴かれてしまうことを心配する必要もなく、その結果『偽証』の罪に問われることもない状態で、その供述書、陳述書を書くことができた。
— 冨士信夫、『南京大虐殺はこうして作られた』、63頁
2007年4月17日、吉見義明との共同記者会見で、「先月公開された国会図書館の靖国神社の資料で、慰安所を経営していた人物が靖国神社に合祀されていることが明らかになった。また、戦犯裁判所で有罪判決を受けて処刑された軍幹部もまた靖国神社に合祀された」と述べ、「女性たちを誘拐した人や戦犯で処刑された人物が靖国に祀られているのは深刻な問題だ。日本政府は反省すべきだ」と要求した[9]。
2008年6月にはイギリス国立公文書館で、日本軍が敗戦直後に日本人慰安婦を補助看護婦として雇用していたことを、初めて文書で確認した。林はこの史料を軍が慰安婦管理に深く関わっていたという見方を補強する史料であるとし、また、看護婦とすることで軍が慰安婦の存在を連合国側から隠蔽しようとしたのではないかと主張している[10]。ただし、「帝国軍隊従軍記 現代史の証言4--千田夏光 (1975年)」には「親切な軍医さんが私たちを看護婦だと英国兵にウソを言って一緒に復員船へのせ連れて帰ってくれました。」という記述があり、以前から知られていた事実だと言える。
2009年3月、林は吉見義明らと共同で戦争と女性の人権博物館の呼びかけ人となる[11]。
2009年5月21日、VAWW-NETジャパンの公開ワークショップ2009で、太平洋戦争の沖縄戦における日本軍慰安所・性暴力の展開について報告した[12]。
2014年2月25日、石原信雄元官房副長官の証言[13]により、事実関係の裏付け調査を一切行っていなかったことが明らかとなった「河野談話」について、談話を検証しようとする動きを、「元慰安婦の証言の信ぴょう性を検証しようという主張は、慰安婦の存在自体を否定するためのものだ」と主張した[14]。
2014年10月9日に、朝日新聞社と「朝日新聞の慰安婦報道について検証する第三者委員会」に対して、この委員会には慰安婦問題で学術的な業績を上げた研究者や人権問題の専門家が居ないだけでなく女性の人権問題であるのに委員に女性が少ない点が問題であるとして、これらを改善するよう求める『「朝日新聞の慰安婦報道について検証する第三者委員会」についての研究者・弁護士の要望書』を提出した[15]。

▲:バウネットジャパンについては、ここ。
http://restfultime.blogspot.jp/2014/08/blog-post_95.html




資料 池内沙織と共産党の愉快な仲間たち



 上の2枚の写真は以下のサイトからの引用。

http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51572165.html#more

 日本共産党の緩みっぷりを知ることができて感謝。
 安定のバカ発見器ツィッターによって、首領様・志位ナントカのもと、共産党員たちの頭がどれほど腐ってきているのか、日本国民は深く認識できた。


2015.1.25 14:34 産経新聞
【イスラム国殺害脅迫】
共産・池内氏「心の底から許せない政権」 殺害画像受け投稿も削除
 共産党の池内沙織衆院議員が、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」に拘束された湯川遥菜(はるな)さんとみられる男性の画像がインターネット上に公開された後、短文投稿サイトのツイッターに「こんなにも許せないと心の底から思った政権はない」と、安倍晋三首相を批判する投稿をしていたことが25日、分かった。
 池内氏は首相が「テロ行為は言語道断であり、許し難い暴挙だ」と述べたことを念頭に「『ゴンゴドウダン』などと、壊れたテープレコーダーの様に繰り返し、国の内外で命を軽んじ続ける安倍政権」と書き込んだ。
 そのうえで「安倍政権の存続こそ、言語道断。本当に悲しく、やりきれない夜。眠れない」と続けた。イスラム国への批判はなかった。
 その後、投稿は池内氏のアカウント上では閲覧できなくなった。池内氏が削除したとみられるが、ツイッター上では削除理由を明らかにしていない。